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タグ "ベストイレブン" のコラム一覧
NEW 2017 12/15 [Fri.]

2017年J3 年間ベストイレブン

昇格候補と目されたチームが苦戦する中で、秋田が15試合負けなしと最高のスタートを切った今季のJ3。秋田の勢いに陰りが見え始めると、前評判の高かった栃木とJ3参入初年度の沼津が猛追する形となる。最終的に三つ巴の争いとなり、優勝をしたのは秋田。最終節で栃木と沼津が直接対決で勝点を分け合う一方で、しっかりと最下位の鳥取に勝ち切って栄冠に輝いた。   フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは3-3-2-2を採用した。   対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となる。 ※選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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NEW 2017 12/14 [Thu.]

2017年J2 年間ベストイレブン

2017年のJ2は、安定して勝ち星を積み重ねていった湘南が優勝を果たした。残りの自動昇格枠に入ったのは長崎。名古屋、福岡とのデッドヒートを制して初の昇格を決めた。プレーオフを勝ち上がった名古屋も1年でJ1復帰を決めている。また、今季は入れ替え戦がなくなり、自動降格は2チームに。だが、21位の熊本はJ3で1位の秋田がJ2ライセンスを保有していなかったため、入れ替えは行われず。来季もJ2の舞台で戦うことになった。フットボールラボでは、J1に続いてチャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは「3-4-1-2」を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となる。※選手個人のデータを基準においての選出のため、チーム順位が反映されない部分があるかと思いますが、予めご了承ください。

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NEW 2017 12/13 [Wed.]

2017年J1 年間ベストイレブン

Jリーグとして25年目のシーズンを迎えた今季は、中継パートナーが切り替わり、「DAZN」がメインに。契約によって莫大な放映権料を獲得し、優勝クラブには多額の賞金が支給されることなどが決まった。また、3年ぶりに1ステージ制に回帰するなど、開幕前から注目を集めた1年であった。そんな中、J1リーグを制したのは川崎F。最終節で逆転優勝を果たし、悲願のタイトルを獲得した。   フットボールラボでも、今年もチャンスビルディングポイント(CBP)を中心としたデータから独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは4-2―1-3とした。   対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となる。 ※選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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2016 12/7 [Wed.]

2016年J3 年間ベストイレブン

F東23、G大23、C大23が新たに参入したことで、注目を集めた今季のJ3。中盤戦で破竹の10連勝を飾った栃木が独走するかと思われたが、終盤に猛追を見せた大分が栃木をかわして見事に1年でのJ2復帰を決めた。また、F東23の久保 建英がJリーグ最年少出場を果たすなど、若手選手の活躍にも目を引いた。フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは4-2-3-1を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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2016 12/6 [Tue.]

2016年J2 年間ベストイレブン

2016年のJ2は、最終節まで昇格チームと降格チームがともに確定しないという、例年にない混戦のシーズンとなった。自動昇格をつかんだのは、12年以来となるJ1への返り咲きとなる札幌と、1年でのJ1復帰を果たした清水。そして、激闘の連続となったプレーオフを制したC大阪がJ1への復帰を決めた。フットボールラボでは、J1に続いてチャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは「3-5-2」を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チーム順位が反映されない部分があるかと思いますが、予めご了承ください。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
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