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タグ "ベストイレブン" のコラム一覧
2016 12/7 [Wed.]

2016年J3 年間ベストイレブン

F東23、G大23、C大23が新たに参入したことで、注目を集めた今季のJ3。中盤戦で破竹の10連勝を飾った栃木が独走するかと思われたが、終盤に猛追を見せた大分が栃木をかわして見事に1年でのJ2復帰を決めた。また、F東23の久保 建英がJリーグ最年少出場を果たすなど、若手選手の活躍にも目を引いた。フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは4-2-3-1を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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2016 12/6 [Tue.]

2016年J2 年間ベストイレブン

2016年のJ2は、最終節まで昇格チームと降格チームがともに確定しないという、例年にない混戦のシーズンとなった。自動昇格をつかんだのは、12年以来となるJ1への返り咲きとなる札幌と、1年でのJ1復帰を果たした清水。そして、激闘の連続となったプレーオフを制したC大阪がJ1への復帰を決めた。フットボールラボでは、J1に続いてチャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは「3-5-2」を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チーム順位が反映されない部分があるかと思いますが、予めご了承ください。

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2016 12/5 [Mon.]

2016年J1 年間ベストイレブン

昨季に続いて2ステージ制を採用した2016年のJ1。1stステージを制した鹿島、2ndステージを制して年間勝点でもトップの浦和、年間勝点で2位となった川崎Fの3チームによるチャンピオンシップで王者を決することとなった。結果は鹿島の優勝。短期決戦における勝負強さを見せつける結果となった。その他のチームに目を向けると、J1への復帰を果たした大宮が年間勝点で5位に食い込む一方、「オリジナル10」の名古屋が初の降格を喫するなど、さまざまなサプライズがあった。そのようなシーズンを振り返り、フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは選出選手に合わせてイレギュラーといえる3-3-4を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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2016 7/1 [Fri.]

2016年J1 1stステージベストイレブン

2ステージ制が復活して、2年目のシーズンを迎えた明治安田J1。今季の1stステージは、川崎Fが悲願のタイトルへ向けてあと一歩まで迫ったが、最後は鹿島が怒とうの6連勝を飾って優勝を果たした。7月2日の2ndステージ開幕が迫る中、フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心としたデータから独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは「4-4-2」を採用した。前半戦で輝きを放った選手は誰か。後半戦の行方を占う意味でも注目だ。なお、対象となる選手は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となる。

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2015 12/24 [Thu.]

2015年J1・J2若手ベストイレブン

フットボールラボでは、今年も年間ベストイレブンとは別に、チャンスビルディングポイント(CBP)を中心としたデータからJ1とJ2それぞれの若手ベストイレブンを選出した。対象となる選手は、生年月日が92年1月1日以降で、出場時間が所属チームの試合時間の3分の1以上。なお、出場時間の差が大きいため、CBPは90分換算の値とした。

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順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
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