ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノス湘南ベルマーレヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟ジュビロ磐田名古屋グランパスガンバ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島アビスパ福岡サガン鳥栖
北海道コンサドーレ札幌モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC松本山雅FCツエーゲン金沢清水エスパルスFC岐阜京都サンガF.C.セレッソ大阪ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCギラヴァンツ北九州V・ファーレン長崎ロアッソ熊本
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCガイナーレ鳥取大分トリニータ鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 鹿島アントラーズのコラム一覧
RSS

Column

鹿島アントラーズ
Kashima Antlers 鹿島アントラーズ[J1 2016シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
1 59 18 5 11 53 34 19
Recent Result
2016 11/3[Thu]HOME
鹿島 鹿島 0 - 1 神戸 神戸
Next Match
試合がありません
タグ "鹿島アントラーズ" のコラム一覧
2016 12/30 [Fri.]

高校選手権出場高校出身のJリーガー(2016)

12月30日に第95回全国高校サッカー選手権大会が開幕する。今回のコラムでは、昨年に続いて今大会に出場する48校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は198名で、昨季の211名から13名減少。大津や四日市中央工といった多くのJリーガーを輩出している強豪校の不参加が影響している。また、該当者ゼロとなったのは14校と、約3分の1にのぼる。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)の2名も数に含めている。

全てのタグを表示
続きを読む
2016 12/16 [Fri.]

トラッキングデータから見るJリーグとブンデスリーガの違いとは?

 2016年の明治安田生命J1リーグが終了し、トラッキングデータも全306試合で無事に取得することができた。1試合平均の総走行距離では117.985kmのサガン鳥栖が、1試合平均のスプリント回数では190回の湘南ベルマーレがトップとなった。 トラッキングデータは海外のリーグでも取得されており、リーグ間の走りの量と強度の比較は気になるところである。量については、総走行距離を比較することが容易に可能だ。しかし、強度については「スプリント」の計測基準が各リーグで異なっているため、各リーグで発表されている数字を単純に比較することはできない。 そこで今回は、スプリント回数ではなく速度域別の走行距離を比較することで、Jリーグとブンデスリーガ(2015-16シーズン)の走りの強度を比較してみたい。なお、ブンデスリーガのトラッキングデータはオフィシャルプレミアムパートナーであるエルメス社が提供しているサイト(https://fussball.hermesworld.com/spieldaten)から引用している。 なお、リーグの開催時期が異なり、特にJリーグは6月と7月の暑い時期の試合があるため条件が同一というわけではないが、今回はあくまでトラッキングシステムで取得された実測値で比較を行うこととする。 まずはリーグ単位で、各速度域別の走行距離を比較してみよう。

全てのタグを表示
続きを読む
2016 12/14 [Wed.]

2016年J1・J2・J3リーグ 空中戦ランキング

浮き球をめぐっての選手同士の競り合いは、サッカーの醍醐味の1つ。では、空中戦で高い勝率を記録したのは、臆することなく空中戦に挑んだのは、誰だったのでしょうか。今回は各カテゴリーにおける空中戦関連のスタッツをまとめました。皆さまの持っているイメージがデータと合致しているかを確かめつつ、読み進めていただけると幸いです。■J1自陣空中戦勝率でトップとなったのは舞行龍ジェームズ。合計数は少なめであるものの、屈強な肉体を生かし、高い確率で競り合いを制していることがうかがえる。渡部博文は自陣空中戦数でトップであり、勝率でも3位と高水準。仙台は失点が目立つなど苦戦が続いた中、ディフェンスラインで体を張った。

全てのタグを表示
続きを読む
2016 12/7 [Wed.]

インカレ出場大学出身のJリーガー(2016)

12月7日より第65回全日本大学サッカー選手権大会(通称インカレ)が開催されている。本コラムでは、昨年に続いて出場校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は254名で、昨年の296名よりも42名減少。流通経済大学や福岡大学といった多くのJリーガーを輩出しているチームの大会不参加が影響している。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)、福森健太(鹿屋体育大学)、小山拓哉(専修大学)、畑潤基(東海学園大学)の5名も数に含めた。

全てのタグを表示
続きを読む
2016 12/5 [Mon.]

2016年J1 年間ベストイレブン

昨季に続いて2ステージ制を採用した2016年のJ1。1stステージを制した鹿島、2ndステージを制して年間勝点でもトップの浦和、年間勝点で2位となった川崎Fの3チームによるチャンピオンシップで王者を決することとなった。結果は鹿島の優勝。短期決戦における勝負強さを見せつける結果となった。その他のチームに目を向けると、J1への復帰を果たした大宮が年間勝点で5位に食い込む一方、「オリジナル10」の名古屋が初の降格を喫するなど、さまざまなサプライズがあった。そのようなシーズンを振り返り、フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは選出選手に合わせてイレギュラーといえる3-3-4を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

全てのタグを表示
続きを読む
Archive
  • 2017年
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
ベガルタ仙台, 鹿島アントラーズ, 浦和レッズ, 大宮アルディージャ, 柏レイソル, FC東京, 川崎フロンターレ, 横浜Fマリノス, 湘南ベルマーレ, ヴァンフォーレ甲府, アルビレックス新潟, ジュビロ磐田, 名古屋グランパス, ガンバ大阪, ヴィッセル神戸, サンフレッチェ広島, アビスパ福岡, サガン鳥栖, コンサドーレ札幌, モンテディオ山形, 水戸ホーリーホック, ザスパクサツ群馬, ジェフユナイテッド千葉, 東京ヴェルディ, FC町田ゼルビア, 横浜FC, 松本山雅FC, ツエーゲン金沢, 清水エスパルス, FC岐阜, 京都サンガF.C., セレッソ大阪, ファジアーノ岡山, レノファ山口, カマタマーレ讃岐, 徳島ヴォルティス, 愛媛FC, ギラヴァンツ北九州, V・ファーレン長崎, ロアッソ熊本, J1, J2, J3, 日本代表, 五輪代表, ルヴァンカップ, ワールドカップ, レビュー, プレビュー, ACL, ベストイレブン, グルージャ盛岡, ブラウブリッツ秋田, 福島ユナイテッドFC, 栃木SC, Y.S.C.C.横浜, SC相模原, AC長野パルセイロ, カターレ富山, 藤枝MYFC, ガイナーレ鳥取, 大分トリニータ, FC琉球, 鹿児島ユナイテッドFC, Jリーグ・アンダー22選抜, FC東京U-23, ガンバ大阪U-23, セレッソ大阪U-23, ロンドン五輪, 海外日本人選手, トラッキングデータ, 選手指標開発
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 59 34 53 19
2 浦和 74 34 61 33
3 川崎F 72 34 68 29
4 G大阪 58 34 53 11
5 大宮 56 34 41 5
6 広島 55 34 58 18
7 神戸 55 34 56 13
8 54 34 52 8
9 FC東京 52 34 39 0
10 横浜FM 51 34 53 15
11 鳥栖 46 34 36 -1
12 仙台 43 34 39 -9
13 磐田 36 34 37 -13
14 甲府 31 34 32 -26
15 新潟 30 34 33 -16
16 名古屋 30 34 38 -20
17 湘南 27 34 30 -26
18 福岡 19 34 26 -40
攻撃CBP
1 川崎F 817.18
2 浦和 781.62
3 広島 664.25
4 鹿島 621.52
5 G大阪 597.96
6 583.25
7 横浜FM 563.92
8 神戸 557.83
9 FC東京 548.38
10 新潟 521.24
11 仙台 500.94
12 大宮 499.38
13 湘南 491.31
14 磐田 484.03
15 鳥栖 465.74
16 名古屋 418.54
17 福岡 407.59
18 甲府 351.46
守備P
1 鹿島 1795.80
2 1749.74
3 大宮 1678.94
4 湘南 1659.41
5 FC東京 1637.65
6 浦和 1550.36
7 磐田 1536.19
8 仙台 1534.17
9 鳥栖 1532.01
10 川崎F 1522.20
11 新潟 1509.69
12 横浜FM 1500.25
13 福岡 1496.80
14 名古屋 1494.73
15 G大阪 1484.13
16 甲府 1454.10
17 神戸 1452.06
18 広島 1362.48
順位表
勝点試合得点得失
1 札幌 85 42 65 32
2 清水 84 42 85 48
3 松本 84 42 62 30
4 C大阪 78 42 62 16
5 京都 69 42 50 13
6 岡山 65 42 58 14
7 町田 65 42 53 9
8 横浜FC 59 42 50 -1
9 徳島 57 42 46 4
10 愛媛 56 42 41 1
11 千葉 53 42 52 -1
12 山口 53 42 55 -8
13 水戸 48 42 45 -4
14 山形 47 42 43 -6
15 長崎 47 42 39 -12
16 熊本 46 42 38 -15
17 群馬 45 42 52 -14
18 東京V 43 42 43 -18
19 讃岐 43 42 43 -19
20 岐阜 43 42 47 -24
21 金沢 39 42 36 -24
22 北九州 38 42 43 -21
攻撃CBP
1 山口 856.85
2 C大阪 811.50
3 千葉 793.47
4 清水 789.81
5 東京V 696.81
6 札幌 689.85
7 京都 682.49
8 山形 659.31
9 松本 647.17
10 徳島 636.22
11 岡山 631.19
12 愛媛 610.49
13 金沢 604.93
14 横浜FC 601.87
15 町田 579.54
16 北九州 570.60
17 水戸 562.81
18 長崎 545.64
19 群馬 541.64
20 讃岐 525.03
21 岐阜 524.87
22 熊本 484.41
守備P
1 山口 2596.92
2 群馬 2490.73
3 愛媛 2439.27
4 山形 2377.77
5 北九州 2368.26
6 熊本 2362.49
7 清水 2345.96
8 町田 2333.04
9 徳島 2329.81
10 東京V 2323.45
11 札幌 2281.22
12 水戸 2273.09
13 京都 2259.47
14 松本 2233.71
15 千葉 2215.81
16 岐阜 2195.69
17 長崎 2189.97
18 横浜FC 2184.69
19 岡山 2178.07
20 C大阪 2144.44
21 金沢 2080.65
22 讃岐 2008.67
#footballlab
HOME » 鹿島アントラーズのコラム一覧
Team Select close