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タグ "J1" のコラム一覧
2014 12/26 [Fri.]

2014年J1・J2 チャンスビルディングポイント ランキング

Football LABに掲載しているチャンスビルディングポイント(以下CBP)のランキングを紹介。累計のポイントについては、リーグサマリーのページやベストイレブンなどでもランキングを公開しているが、今回は累計のポイントを出場90分換算値にしたデータをまとめた。累計のランキングとは異なる新しい発見があるかもしれない。なお、90分換算値の場合、出場時間の少ない選手が高くなり過ぎるケースがあるため、今回は出場時間が500分以上である選手からランキングを作成。※CBPの定義については下記ページにて掲載していますhttp://www.football-lab.jp/pages/cb_point/J1

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2014 12/25 [Thu.]

2014年J1・J2 若手ベストイレブン

フットボールラボでは、ベテランベストイレブンに続き、チャンスビルディングポイント(CBP)を基準としたデータから、年間ベストイレブンとは別にJ1とJ2それぞれの若手ベストイレブンを選出しました。フォーメーションは、J1が「4-2-3-1」、J2が「3-4-2-1」となっています。なお、対象となる選手は生年月日が91年1月1日以降で、出場時間が所属チームの試合時間の3分の1以上としています。

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2014 12/25 [Thu.]

2014年J1・J2 ベテランベストイレブン

今回フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(CBP)を基準としたデータから、年間ベストイレブンとは別にJ1とJ2、それぞれのベテランベストイレブンを選出しました。フォーメーションは、J1が「3-4-1-2」、J2が「4-4-2」となっています。なお、対象となる選手は生年月日が83年12月31日以前で、出場時間が所属チームの試合時間の3分の1以上としており、文中における順位は対象選手内での数字となります。それでは、ご紹介します。

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2014 12/22 [Mon.]

2014年J1・J2・J3リーグ 空中戦勝率ランキング

★J1自陣での勝率で1位を記録したのは名古屋の闘莉王。若手が多いDF陣の中にあって衰えを見せずに手本となり続けた。また、リーグ2位タイの失点数の少なさだった甲府から2名が上位にランクイン。特に佐々木は上背で劣りながらも、健闘を見せている。敵陣ではG大阪のパトリックが唯一の60パーセント台を記録。回数では昨季に続き、鳥栖の豊田が他を大きく上回った。

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2014 12/19 [Fri.]

2014年J1 年間ベストイレブン

年間の勝点でチャンピオンを決める現行のレギュレーションに、一区切りをつける今シーズン。ブラジルワールドカップへ向けて、誰がアピールに成功し、その切符をつかむのかに注目した序盤戦。終盤は、スタートでつまずき、中断前の時点で降格圏に沈んでいたG大阪が逆転優勝を果たすという「大どんでん返し」で幕を下ろしました。そんな1年間を通して活躍したのは誰なのか。フットボールラボではJ3リーグに続き、チャンスビルディングポイント(CBP)を基準としたデータから独自のベストイレブンを選出しました。フォーメーションは、3バックにダブルボランチを置いて1人のオフェンシブハーフを据えた「3-4-1-2」。なお、対象となる選手は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としています。

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順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 49 23 38 15
2 C大阪 45 23 46 20
3 川崎F 45 23 43 18
4 45 23 36 14
5 横浜FM 43 22 30 13
6 磐田 39 23 35 14
7 浦和 36 23 50 11
8 G大阪 36 23 36 11
9 鳥栖 34 23 27 3
10 FC東京 33 23 30 4
11 神戸 29 22 25 -4
12 仙台 29 23 26 -13
13 清水 25 23 28 -9
14 甲府 20 23 12 -13
15 札幌 20 23 21 -15
16 大宮 19 23 21 -21
17 広島 18 23 22 -15
18 新潟 9 23 14 -33
攻撃CBP
1 川崎F 499.63
2 浦和 469.17
3 広島 435.95
4 鹿島 400.95
5 G大阪 383.43
6 375.31
7 C大阪 369.20
8 神戸 357.78
9 仙台 350.01
10 FC東京 333.30
11 横浜FM 306.30
12 清水 298.47
13 札幌 298.40
14 鳥栖 291.07
15 磐田 272.58
16 大宮 269.59
17 甲府 241.48
18 新潟 224.32
守備P
1 鹿島 1104.99
2 1103.53
3 甲府 1051.66
4 大宮 1045.73
5 C大阪 1044.00
6 清水 1029.96
7 札幌 1015.64
8 G大阪 1010.41
9 川崎F 997.70
10 鳥栖 988.68
11 浦和 976.22
12 新潟 970.37
13 広島 962.60
14 横浜FM 961.86
15 仙台 936.11
16 FC東京 916.46
17 神戸 879.39
18 磐田 877.96
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 59 28 34 13
2 福岡 55 28 38 17
3 名古屋 49 28 54 10
4 徳島 47 28 44 18
5 長崎 47 28 34 4
6 東京V 43 28 40 8
7 水戸 43 28 33 3
8 松本 42 28 42 14
9 横浜FC 42 28 38 9
10 千葉 42 28 44 5
11 岡山 42 28 32 1
12 大分 41 28 36 2
13 山形 41 28 28 -5
14 愛媛 39 28 37 -4
15 町田 38 28 39 4
16 京都 36 28 36 1
17 岐阜 31 28 37 -4
18 金沢 29 28 27 -22
19 熊本 27 28 28 -13
20 讃岐 23 28 31 -13
21 山口 22 28 30 -12
22 群馬 14 28 19 -36
攻撃CBP
1 岐阜 681.01
2 名古屋 601.45
3 千葉 587.49
4 徳島 500.09
5 東京V 492.49
6 大分 487.09
7 福岡 461.29
8 湘南 455.69
9 山口 445.43
10 山形 431.28
11 愛媛 414.67
12 松本 392.51
13 横浜FC 384.71
14 京都 355.25
15 岡山 348.63
16 群馬 341.64
17 金沢 338.76
18 水戸 337.61
19 熊本 330.95
20 町田 329.23
21 讃岐 309.72
22 長崎 298.60
守備P
1 町田 1557.01
2 群馬 1544.57
3 山形 1543.56
4 岐阜 1485.51
5 湘南 1471.05
6 岡山 1460.74
7 徳島 1454.63
8 東京V 1446.90
9 愛媛 1446.00
10 金沢 1434.73
11 讃岐 1428.72
12 千葉 1416.53
13 水戸 1415.81
14 熊本 1405.84
15 松本 1399.48
16 山口 1393.07
17 大分 1350.14
18 福岡 1330.16
19 名古屋 1317.42
20 横浜FC 1315.08
21 長崎 1311.99
22 京都 1303.92
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