北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » ツエーゲン金沢 2017マッチレポート
RSS
ツエーゲン金沢
Zweigen Kanazawa ツエーゲン金沢[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
18 30 8 6 15 28 50 -22
Recent Result
2017 8/20[Sun]AWAY
金沢 金沢 1 - 1 群馬 群馬
Next Match
2017 8/26[Sat]HOME
金沢 金沢 VS 讃岐 讃岐

J22017 2/26[Sun] 15:00 Kick offニンジニアスタジアム

愛媛FC 1-0 ツエーゲン金沢
Ehime FC Zweigen Kanazawa
天気 気温 17.9 全面良芝/乾燥 観客数 5,715

愛媛は両サイドを起点としてペースを握り、相手を翻弄する時間帯が続く。すると、前半23分に河原がGKのミスを見逃さず、冷静に先制点を奪取。良い流れでゲームを折り返し、後半も主導権を握ったまま幾度も決定機を迎える。しかし、フィニッシュの精度が低く、追加点は奪えない。それでも、初出場のパクソンスを中心に守備陣が奮闘を見せ、見事に完封。ホーム開幕戦でうれしい白星を飾った。一方の金沢はチャンスがあったものの、攻撃陣が不発。決定力に課題の残る内容となった。

HOME:愛媛得点者AWAY:金沢

河原 和寿 前半 23

スタメンフォーメーション

9 佐藤 洸一 攻撃CBP1.31 守備P0.65
24 ←OUT 大槻 優平 攻撃CBP0.57 守備P0
8 ←OUT 山藤 健太 攻撃CBP0.78 守備P1.41
11 杉浦 恭平 攻撃CBP0.80 守備P1.12
4 小柳 達司 攻撃CBP2.10 守備P14.65
6 大橋 尚志 攻撃CBP1.58 守備P1.88
18 野田 紘史 攻撃CBP2.55 守備P3.44
5 太田 康介 攻撃CBP0.88 守備P7.99
27 廣井 友信 攻撃CBP0.79 守備P11.47
28 石田 崚真 攻撃CBP1.16 守備P4.77
23 白井 裕人 攻撃CBP0.66 守備P7.15
18 ←OUT 西田 剛 攻撃CBP0.60 守備P2.70
20 河原 和寿 攻撃CBP2.03 守備P1.08
7 ←OUTイエロー x 1 近藤 貴司 攻撃CBP1.57 守備P1.15
14 白井 康介 攻撃CBP2.64 守備P2.03
8 ←OUT 小島 秀仁 攻撃CBP0.54 守備P2.75
11 神田 夢実 攻撃CBP1.64 守備P1.32
41 小池 純輝 攻撃CBP1.32 守備P6.66
2 イエロー x 1 浦田 延尚 攻撃CBP1.07 守備P8.55
23 林堂 眞 攻撃CBP1.14 守備P17.60
16 田中 裕人 攻撃CBP0.88 守備P9.85
31 パク ソンス 攻撃CBP0.16 守備P0
Starting member
出場時間
GK 31 パク ソンス 96
DF 2 浦田 延尚 イエロー x 1 96
DF 23 林堂 眞 96
DF 16 田中 裕人 96
MF 14 白井 康介 96
MF 8 ←OUT 小島 秀仁 37
MF 11 神田 夢実 96
MF 41 小池 純輝 96
MF 20 河原 和寿 96
MF 7 ←OUT 近藤 貴司 イエロー x 1 88
FW 18 ←OUT 西田 剛 81
Substitute
MF 5 →IN 藤田 息吹 58
FW 9 →IN 有田 光希 14
MF 10 安田 晃大 0
FW 15 丹羽 詩温 0
MF 17 →IN 小暮 大器 7
DF 22 深谷 友基 0
GK 37 原 裕太郎 0
Starting member
出場時間
GK 23 白井 裕人 96
DF 18 野田 紘史 96
DF 5 太田 康介 96
DF 27 廣井 友信 96
DF 28 石田 崚真 96
MF 8 ←OUT 山藤 健太 74
MF 4 小柳 達司 96
MF 6 大橋 尚志 96
MF 11 杉浦 恭平 96
FW 9 佐藤 洸一 96
FW 24 ←OUT 大槻 優平 65
Substitute
DF 3 作田 裕次 0
MF 7 秋葉 勝 0
DF 13 榎本 滉大 0
MF 17 →IN 富田 康仁 21
FW 19 →IN 垣田 裕暉 30
MF 20 嶺岸 佳介 0
GK 31 原田 欽庸 0

HOME:愛媛 チーム・チャンスビルディング AWAY:金沢

HOME:愛媛 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:金沢

愛媛FC ツエーゲン金沢
今季試合平均 第1節 第1節 今季試合平均
(14.67) 14.51 攻撃 13.86 (12.11)
(11.93) 12.37 パス 11.47 (9.84)
(1.42) 1.51 ドリブル 0.97 (0.87)
(1.32) 0.63 クロス 1.41 (1.40)
(1.20) 3.30 シュート -2.91 (-0.45)
(51.57) 59.81 守備 54.53 (51.18)
(0.40) 0 セーブ 0.57 (0.56)

HOME:愛媛 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:金沢

愛媛FC ツエーゲン金沢
0.73野田 紘史
近藤 貴司 0.63
0.56小柳 達司
0.12山藤 健太
愛媛FC ツエーゲン金沢
0.57白井 裕人
パク ソンス 0

HOME:愛媛 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:金沢

15
52.2% 47.8%
S S S S S S S
30
52.0% 48.0%
G S S S
45
44.2% 55.8%
S S
60
50.7% 49.3%
S S S S
75
68.4% 31.6%
S S S S
90
43.6% 56.4%
S S
試合
50.9% 49.1%
アクチュアル・プレーイングタイム 55'10

HOME:愛媛 チーム・スタッツ AWAY:金沢

愛媛FC ツエーゲン金沢
成功率 総数 総数 成功率
7.7% 13 シュート 10 0.0%
- 7 枠内シュート 0 -
- 0 PKによるシュート 0 -
72.5% 469 パス 494 68.0%
8.3% 12 クロス 23 17.4%
- 10 直接FK 8 -
- 2 間接FK 4 -
- 7 CK 4 -
62.5% 24 スローイン 35 65.7%
40.0% 15 ドリブル 12 58.3%
86.4% 22 タックル 23 60.9%
- 39 クリア 14 -
- 4 インターセプト 3 -
- 3 オフサイド 2 -
- 2 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 43 30mライン進入 41 -

1節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
1 2/26 13:00 アビスパ福岡 1 - 2 大分トリニータ レベスタ 15,042
1 2/26 13:00 ロアッソ熊本 2 - 1 カマタマーレ讃岐 えがおS 7,027
1 2/26 13:00 V・ファーレン長崎 4 - 0 ザスパクサツ群馬 トラスタ 4,394
1 2/26 14:00 横浜FC 1 - 0 松本山雅FC ニッパツ 13,244
1 2/26 14:00 FC町田ゼルビア 0 - 1 ジェフユナイテッド千葉 町田 8,124
1 2/26 14:00 水戸ホーリーホック 0 - 1 湘南ベルマーレ Ksスタ 8,636
1 2/26 14:00 徳島ヴォルティス 1 - 0 東京ヴェルディ 鳴門大塚 6,149
1 2/26 14:00 京都サンガF.C. 1 - 2 モンテディオ山形 西京極 8,857
1 2/26 14:00 FC岐阜 2 - 2 レノファ山口FC 長良川 6,587
1 2/26 14:00 名古屋グランパス 2 - 0 ファジアーノ岡山 パロ瑞穂 18,918
1 2/26 15:00 愛媛FC 1 - 0 ツエーゲン金沢 ニンスタ 5,715
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 49 23 38 15
2 C大阪 45 23 46 20
3 川崎F 45 23 43 18
4 45 23 36 14
5 横浜FM 44 23 30 13
6 磐田 39 23 35 14
7 浦和 36 23 50 11
8 G大阪 36 23 36 11
9 鳥栖 34 23 27 3
10 FC東京 33 23 30 4
11 神戸 30 23 25 -4
12 仙台 29 23 26 -13
13 清水 25 23 28 -9
14 甲府 20 23 12 -13
15 札幌 20 23 21 -15
16 大宮 19 23 21 -21
17 広島 18 23 22 -15
18 新潟 9 23 14 -33
攻撃CBP
1 川崎F 531.15
2 浦和 486.35
3 広島 452.89
4 鹿島 427.98
5 G大阪 396.87
6 389.31
7 C大阪 384.15
8 神戸 368.54
9 仙台 365.78
10 FC東京 348.12
11 横浜FM 321.27
12 札幌 311.93
13 清水 307.47
14 鳥栖 303.74
15 磐田 298.66
16 大宮 283.31
17 甲府 254.81
18 新潟 237.18
守備P
1 鹿島 1153.17
2 1140.44
3 C大阪 1096.88
4 甲府 1095.57
5 大宮 1088.57
6 清水 1081.41
7 札幌 1061.50
8 G大阪 1052.21
9 川崎F 1046.78
10 浦和 1030.88
11 鳥栖 1025.51
12 新潟 1013.26
13 横浜FM 1005.47
14 広島 1002.02
15 仙台 989.02
16 FC東京 960.31
17 神戸 916.26
18 磐田 907.88
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 60 29 34 13
2 福岡 55 29 39 15
3 名古屋 52 29 57 12
4 徳島 50 29 49 23
5 長崎 47 29 35 3
6 東京V 46 29 42 9
7 横浜FC 45 29 39 10
8 松本 43 29 42 14
9 千葉 43 29 46 5
10 水戸 43 29 33 2
11 岡山 43 29 32 1
12 大分 42 29 38 2
13 山形 42 29 30 -5
14 愛媛 40 29 38 -4
15 町田 39 29 40 4
16 京都 37 29 38 1
17 岐阜 31 29 37 -5
18 金沢 30 29 28 -22
19 熊本 28 29 28 -13
20 讃岐 26 29 32 -12
21 山口 22 29 30 -17
22 群馬 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 岐阜 705.02
2 名古屋 630.49
3 千葉 600.71
4 徳島 523.65
5 東京V 507.16
6 大分 499.35
7 湘南 476.34
8 福岡 471.50
9 山口 455.09
10 山形 440.16
11 愛媛 425.48
12 松本 406.74
13 横浜FC 396.18
14 京都 368.85
15 岡山 362.03
16 群馬 355.54
17 水戸 353.32
18 金沢 351.18
19 熊本 342.26
20 町田 340.02
21 讃岐 318.33
22 長崎 311.98
守備P
1 群馬 1614.98
2 町田 1604.54
3 山形 1577.68
4 岐阜 1514.52
5 湘南 1507.40
6 岡山 1501.44
7 愛媛 1495.65
8 徳島 1490.89
9 東京V 1490.71
10 金沢 1484.10
11 千葉 1474.61
12 讃岐 1473.41
13 熊本 1458.50
14 水戸 1452.20
15 松本 1442.08
16 山口 1429.58
17 大分 1402.73
18 福岡 1370.02
19 横浜FC 1357.54
20 長崎 1356.55
21 名古屋 1355.55
22 京都 1339.21
#footballlab
HOME » ツエーゲン金沢 2017マッチレポート
Team Select close