北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » ツエーゲン金沢 2017マッチレポート
RSS
ツエーゲン金沢
Zweigen Kanazawa ツエーゲン金沢[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
18 38 10 8 19 41 64 -23
Recent Result
2017 10/15[Sun]AWAY
金沢 金沢 1 - 1 町田 町田
Next Match
2017 10/22[Sun]HOME
金沢 金沢 VS 京都 京都

J22017 9/24[Sun] 15:00 Kick off石川県西部緑地公園陸上競技場

ツエーゲン金沢 1-1 大分トリニータ
Zweigen Kanazawa Oita Trinita
天気 気温 25.8 全面良芝/乾燥 観客数 4,193

前節に上位の名古屋を下して勢いに乗る金沢は、序盤から積極的に仕掛けていく。前線から激しいプレスを掛けて大分に起点を作らせず、ショートカウンターを繰り出す。すると、前半13分に15節以来のスタメン出場を果たした山崎がネットを揺らす。しかし、後半に流れは一変。4バックにシステムチェンジした相手に徐々に押し込まれ、後半36分にはついに失点を喫する。さらに、足が止まり始めて再三チャンスを作られるが、辛うじて勝点1を獲得。一方の大分は後半に激しい追い上げを見せたものの、勝利にはあと一歩届かなかった。

HOME:金沢得点者AWAY:大分

山崎 雅人 前半 13
後半 36 伊佐 耕平

スタメンフォーメーション

30 ←OUT 山崎 雅人 攻撃CBP2.29 守備P1.07
9 佐藤 洸一 攻撃CBP1.04 守備P0.26
10 中美 慶哉 攻撃CBP1.72 守備P0.33
14 ←OUT 金子 昌広 攻撃CBP0.55 守備P2.44
5 ←OUT 太田 康介 攻撃CBP1.26 守備P5.62
6 大橋 尚志 攻撃CBP1.27 守備P2.42
45 沼田 圭悟 攻撃CBP0.97 守備P3.73
3 作田 裕次 攻撃CBP0.50 守備P15.74
39 庄司 朋乃也 攻撃CBP0.33 守備P8.67
4 小柳 達司 攻撃CBP1.74 守備P3.56
23 白井 裕人 攻撃CBP0.23 守備P14.03
11 ←OUT 林 容平 攻撃CBP1.17 守備P1.99
27 ←OUT 三平 和司 攻撃CBP2.27 守備P0.64
9 後藤 優介 攻撃CBP3.25 守備P1.90
16 ←OUT 山岸 智 攻撃CBP1.54 守備P0.79
48 川西 翔太 攻撃CBP2.27 守備P2.08
33 鈴木 惇 攻撃CBP3.25 守備P1.19
7 松本 怜 攻撃CBP3.47 守備P0.54
6 福森 直也 攻撃CBP3.34 守備P11.21
4 竹内 彬 攻撃CBP1.93 守備P13.85
5 鈴木 義宜 攻撃CBP2.80 守備P11.15
21 上福元 直人 攻撃CBP1.10 守備P4.45
Starting member
出場時間
GK 23 白井 裕人 95
DF 4 小柳 達司 95
DF 3 作田 裕次 95
DF 39 庄司 朋乃也 95
DF 45 沼田 圭悟 95
MF 10 中美 慶哉 95
MF 5 ←OUT 太田 康介 71
MF 6 大橋 尚志 95
MF 14 ←OUT 金子 昌広 65
FW 9 佐藤 洸一 95
FW 30 ←OUT 山崎 雅人 80
Substitute
GK 22 田尻 健 0
DF 18 →IN 野田 紘史 14
DF 27 廣井 友信 0
MF 7 秋葉 勝 0
MF 11 →IN 杉浦 恭平 23
MF 15 →IN 宮崎 幾笑 30
FW 19 垣田 裕暉 0
Starting member
出場時間
GK 21 上福元 直人 95
DF 5 鈴木 義宜 95
DF 4 竹内 彬 95
DF 6 福森 直也 95
MF 7 松本 怜 95
MF 48 川西 翔太 95
MF 33 鈴木 惇 95
MF 16 ←OUT 山岸 智 54
FW 9 後藤 優介 95
FW 27 ←OUT 三平 和司 83
FW 11 ←OUT 林 容平 71
Substitute
GK 31 高木 駿 0
DF 35 坂井 達弥 0
DF 14 →IN 岸田 翔平 40
MF 24 姫野 宥弥 0
MF 10 →IN シキーニョ 12
FW 30 吉平 翼 0
FW 18 →IN 伊佐 耕平 23

HOME:金沢 チーム・チャンスビルディング AWAY:大分

HOME:金沢 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:大分

ツエーゲン金沢 大分トリニータ
今季試合平均 第34節 第34節 今季試合平均
(12.78) 12.50 攻撃 30.69 (17.45)
(10.15) 10.67 パス 21.46 (13.89)
(1.02) 1.28 ドリブル 5.27 (1.42)
(1.61) 0.56 クロス 3.96 (2.13)
(-0.21) 0.73 シュート -0.96 (0.50)
(51.21) 59.40 守備 54.28 (48.33)
(0.56) 0.98 セーブ 0.16 (0.39)

HOME:金沢 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:大分

ツエーゲン金沢 大分トリニータ
1.10松本 怜
1.07福森 直也
0.62山岸 智
0.61後藤 優介
0.56三平 和司
小柳 達司 0.56
ツエーゲン金沢 大分トリニータ
白井 裕人 0.98
0.16上福元 直人

HOME:金沢 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:大分

15
29.0% 71.0%
G S S
30
26.5% 73.5%
S S S S
45
36.8% 63.2%
S S S S S S
60
33.1% 66.9%
S S S
75
41.1% 58.9%
S S S
90
36.1% 63.9%
S S G S S S S S
試合
33.9% 66.1%
アクチュアル・プレーイングタイム 63'18

HOME:金沢 チーム・スタッツ AWAY:大分

ツエーゲン金沢 大分トリニータ
成功率 総数 総数 成功率
10.0% 10 シュート 17 5.9%
- 3 枠内シュート 8 -
- 0 PKによるシュート 0 -
71.0% 331 パス 722 84.5%
10.0% 10 クロス 26 26.9%
- 9 直接FK 13 -
- 3 間接FK 1 -
- 3 CK 4 -
76.9% 13 スローイン 26 96.2%
50.0% 8 ドリブル 26 69.2%
76.5% 17 タックル 10 80.0%
- 30 クリア 10 -
- 2 インターセプト 0 -
- 1 オフサイド 3 -
- 0 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 34 30mライン進入 58 -

34節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
34 9/23 14:00 ファジアーノ岡山 0 - 1 カマタマーレ讃岐 Cスタ 10,578
34 9/23 15:00 京都サンガF.C. 0 - 0 湘南ベルマーレ 西京極 6,513
34 9/23 16:00 徳島ヴォルティス 2 - 2 FC町田ゼルビア 鳴門大塚 3,941
34 9/24 13:00 水戸ホーリーホック 4 - 0 ザスパクサツ群馬 Ksスタ 4,887
34 9/24 14:00 FC岐阜 1 - 2 アビスパ福岡 長良川 7,348
34 9/24 14:00 松本山雅FC 2 - 3 レノファ山口FC 松本 12,817
34 9/24 15:00 ツエーゲン金沢 1 - 1 大分トリニータ 石川西部 4,193
34 9/24 15:00 モンテディオ山形 0 - 1 ロアッソ熊本 NDスタ 5,877
34 9/24 16:00 愛媛FC 2 - 3 横浜FC ニンスタ 4,130
34 9/24 17:00 名古屋グランパス 4 - 1 東京ヴェルディ パロ瑞穂 12,111
34 9/24 19:00 V・ファーレン長崎 2 - 1 ジェフユナイテッド千葉 トラスタ 5,602
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
#footballlab
HOME » ツエーゲン金沢 2017マッチレポート
Team Select close