北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » ツエーゲン金沢 シーズン比較
RSS
ツエーゲン金沢
Zweigen Kanazawa ツエーゲン金沢[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
18 38 10 8 19 41 64 -23
Recent Result
2017 10/15[Sun]AWAY
金沢 金沢 1 - 1 町田 町田
Next Match
2017 10/22[Sun]HOME
金沢 金沢 VS 京都 京都

成績一覧

順位 勝ち点 引分 得点 失点 得失点差
2014 J3 1 75 23 6 4 56 20 36
2015 J2 12 54 12 18 12 46 43 3
2016 J2 21 39 8 15 19 36 60 -24
2017 J2 18 38 10 8 19 41 64 -23

チャンス構築率

攻撃回数 シュート チャンス構築率 ゴール 成功率
2014J3 139.4 (6) 14.3 (3) 10.2% (3) 1.7 (2) 11.9% (1)
2015J2 133.7 (18) 11.6 (17) 8.7% (15) 1.1 (7) 9.2% (6)
2016J2 127.7 (16) 11.8 (19) 9.3% (14) 0.9 (20) 7.2% (22)
2017J2 129.9 (10) 12.3 (13) 9.4% (15) 1.1 (16) 8.6% (14)
被攻撃回数 被シュート 被チャンス構築率 被ゴール 被成功率
2014J3 131.6 (2) 11.1 (4) 8.4% (5) 0.6 (1) 5.5% (1)
2015J2 130.9 (2) 12.4 (8) 9.5% (12) 1.0 (8) 8.0% (10)
2016J2 128.6 (6) 12.6 (13) 9.8% (12) 1.4 (16) 11.2% (20)
2017J2 138.9 (21) 15.6 (21) 11.2% (18) 1.7 (20) 10.9% (17)
※()内はリーグ順位

得点パターン

失点パターン

2015年度より得点・失点パターンの定義の変更を行いました。過去のシーズンのものも含め新しい定義でデータを再生成しております。パターンデータの各定義は下記をご参照ください。

データ項目プレー定義
PKPKが直接ゴールインした得点
セットプレー直接フリーキック、コーナーキックが直接ゴールインした得点
セットプレーから上記を除き、セットプレー5プレー以内にゴールインした得点。5プレー以内に下記のアクションが含まれていてもこちらで計算
クロスからセットプレーを除いたクロスからの得点
スルーパスからスルーパスからの得点
ショートパスからセットプレー、クロス、スルーパスを除いた30m未満のパスからの得点
ロングパスからセットプレー、クロス、スルーパスを除いた30m以上のパスからの得点
ドリブルから得点者自らがドリブルからシュートを放ちゴールインした得点。得点者の前のプレーがクロス、スルーパス、パスであっても、こちらで計算
こぼれ球から得点者がこぼれ球を拾いゴールインした得点。こぼれ球とはクリア、ブロックなどを拾った場合を対象とする
その他上記項目以外の得点。オウンゴールやシュートが味方に当たって入った場合など

試合平均チャンスビルディングポイント

攻撃 パス ドリブル クロス シュート 守備 セーブ
2014J3 13.72 (9) 10.58 (9) 1.56 (5) 1.58 (5) 1.18 (1) 55.37 (9) 0.39 (5)
2015J2 11.94 (21) 9.79 (21) 1.09 (13) 1.05 (22) -0.14 (6) 54.07 (19) 0.31 (17)
2016J2 14.40 (13) 11.98 (12) 1.05 (16) 1.38 (14) -0.73 (22) 49.54 (21) 0.27 (19)
2017J2 12.78 (15) 10.15 (17) 1.02 (15) 1.61 (12) -0.21 (15) 51.21 (9) 0.56 (1)
※()内はリーグ順位

チームスタイル指標

攻撃
セットプレー
左サイド中央右サイドショート
カウンター
ロング
カウンター
敵陣
ポゼッション
自陣
ポゼッション
2014J3 62 51 51 49 55 56 41 43
2015J2 56 45 52 54 51 43 41 49
2016J2 54 49 43 45 46 41 49 42
2017J2 42 47 52 47 62 64 44 41
攻撃
セットプレー
左サイド中央右サイドショート
カウンター
ロング
カウンター
敵陣
ポゼッション
自陣
ポゼッション
2014J3 3.1% 0.6% 1.1% 0.7% 2.0% 1.4% 1.1% 1.4%
2015J2 2.7% 0.6% 2.5% 1.5% 0.8% 0.7% 2.4% 0.0%
2016J2 2.1% 2.4% 2.8% 0.0% 1.1% 0.4% 1.0% 0.0%
2017J2 1.0% 0.7% 4.3% 0.8% 2.8% 2.1% 0.0% 0.0%
攻撃
セットプレー
左サイド中央右サイドショート
カウンター
ロング
カウンター
敵陣
ポゼッション
自陣
ポゼッション
2014J3 20.8% 11.6% 32.6% 10.3% 18.1% 12.8% 21.3% 8.8%
2015J2 21.8% 6.6% 32.0% 11.2% 16.1% 11.4% 21.4% 5.8%
2016J2 23.7% 18.8% 37.0% 9.3% 14.0% 9.9% 20.0% 7.8%
2017J2 20.3% 15.1% 44.6% 15.2% 20.6% 19.2% 20.0% 9.8%
攻撃
セットプレー
左サイド中央右サイドショート
カウンター
ロング
カウンター
敵陣
ポゼッション
自陣
ポゼッション
2014J3 - 41.3% 23.6% 35.6% 21.0% 19.2% 29.8% 6.8%
2015J2 - 26.5% 21.3% 24.0% 13.1% 17.3% 25.4% 7.7%
2016J2 - 24.8% 18.5% 31.7% 14.4% 12.3% 21.0% 10.0%
2017J2 - 25.9% 30.4% 25.0% 10.9% 15.4% 27.3% 7.4%
攻撃
セットプレー
左サイド中央右サイドショート
カウンター
ロング
カウンター
敵陣
ポゼッション
自陣
ポゼッション
2014J3 - 34.2% 40.4% 32.2% 25.8% 54.8% 45.7% 54.7%
2015J2 - 34.3% 41.0% 31.6% 24.5% 52.9% 36.5% 52.7%
2016J2 - 35.2% 31.5% 28.6% 23.6% 46.9% 32.8% 45.0%
2017J2 - 34.5% 32.6% 31.1% 25.7% 50.4% 28.2% 36.1%
攻撃
セットプレー
左サイド中央右サイドショート
カウンター
ロング
カウンター
敵陣
ポゼッション
自陣
ポゼッション
2014J3 - 13.5% 10.1% 10.3% 8.8% 4.6% 12.8% 8.1%
2015J2 - 13.3% 15.6% 11.7% 9.9% 4.0% 15.9% 8.7%
2016J2 - 17.6% 16.7% 9.3% 10.7% 6.2% 10.8% 6.7%
2017J2 - 18.0% 16.3% 19.7% 12.2% 4.7% 21.8% 12.3%
攻撃
セットプレー
左サイド中央右サイドショート
カウンター
ロング
カウンター
敵陣
ポゼッション
自陣
ポゼッション
2014J3 - 8.4% 5.6% 6.8% 1.2% 1.4% 21.3% 6.1%
2015J2 - 3.0% 2.5% 3.1% 1.8% 1.1% 17.5% 1.9%
2016J2 - 10.9% 13.0% 10.6% 2.5% 2.1% 29.7% 4.4%
2017J2 - 6.5% 6.5% 10.6% 2.4% 2.1% 22.7% 3.3%
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
#footballlab
HOME » ツエーゲン金沢 シーズン比較
Team Select close