北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » セレッソ大阪U−23 2017マッチレポート
RSS
セレッソ大阪U−23
Cerezo Osaka U-23 セレッソ大阪U−23[J3 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
16 12 2 6 9 18 28 -10
Recent Result
2017 7/23[Sun]HOME
C大23 C大23 1 - 3 鹿児島 鹿児島
Next Match
2017 8/20[Sun]AWAY
C大23 C大23 VS 相模原 相模原
節 »12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334

J32017 3/12[Sun] 14:00 Kick offキンチョウスタジアム

セレッソ大阪U−23 2-2 グルージャ盛岡
Cerezo Osaka U-23 Grulla Morioka
天気 気温 17.6 全面良芝/乾燥 観客数 1,038

HOME:C大23得点者AWAY:盛岡

岸本 武流 前半 17
岸本 武流 前半 33
後半 25 岩渕 良太
後半 32 谷口 堅三

スタメンフォーメーション

31 山根 永遠 攻撃CBP1.75 守備P2.09
40 ←OUT 岸本 武流 攻撃CBP1.39 守備P0.66
36 斧澤 隼輝 攻撃CBP0.86 守備P1.29
35 沖野 将基 攻撃CBP1.58 守備P1.80
38 西本 雅崇 攻撃CBP0.70 守備P8.04
41 ←OUT 喜田 陽 攻撃CBP0.70 守備P5.25
28 温井 駿斗 攻撃CBP1.31 守備P10.10
37 森下 怜哉 攻撃CBP0.68 守備P25.76
42 瀬古 歩夢 攻撃CBP0.57 守備P11.05
49 齋藤 遼 攻撃CBP1.04 守備P6.69
32 アン ジュンス 攻撃CBP0.32 守備P3.26
11 谷口 堅三 攻撃CBP3.44 守備P0.09
41 岩渕 良太 攻撃CBP3.26 守備P0.84
13 梅内 和磨 攻撃CBP4.44 守備P3.79
14 ←OUT 林 勇介 攻撃CBP4.13 守備P1.84
6 イエロー x 1 垣根 拓也 攻撃CBP3.57 守備P2.84
7 ←OUT 益子 義浩 攻撃CBP1.40 守備P3.00
5 イエロー x 1 八角 大智 攻撃CBP2.05 守備P2.35
3 福田 友也 攻撃CBP2.07 守備P19.57
4 畑本 時央 攻撃CBP1.55 守備P16.33
24 ←OUT 鈴木 達也 攻撃CBP0.93 守備P5.21
1 土井 康平 攻撃CBP1.05 守備P3.11
Starting member
出場時間
GK 32 アン ジュンス 95
DF 28 温井 駿斗 95
DF 37 森下 怜哉 95
DF 42 瀬古 歩夢 95
DF 49 齋藤 遼 95
MF 35 沖野 将基 95
MF 36 斧澤 隼輝 95
MF 38 西本 雅崇 95
MF 41 ←OUT 喜田 陽 57
FW 31 山根 永遠 95
FW 40 ←OUT 岸本 武流 79
Substitute
GK 44 光藤 諒也 0
DF 47 小林 洵 0
DF 50 梅木 絢都 0
MF 48 荒木 秀太 0
MF 51 →IN 有水 亮 38
FW 43 →IN 山田 寛人 16
Starting member
出場時間
GK 1 土井 康平 95
DF 24 ←OUT 鈴木 達也 58
DF 4 畑本 時央 95
DF 3 福田 友也 95
DF 5 八角 大智 イエロー x 1 95
MF 14 ←OUT 林 勇介 87
MF 6 垣根 拓也 イエロー x 1 95
MF 7 ←OUT 益子 義浩 65
FW 41 岩渕 良太 95
FW 11 谷口 堅三 95
FW 13 梅内 和磨 95
Substitute
GK 21 中島 宏海 0
DF 2 久保 海都 0
DF 23 →IN 守田 創 36
FW 9 →IN 金 弘淵 8
FW 18 →IN 今関 耕平 30

HOME:C大23 チーム・チャンスビルディング AWAY:盛岡

HOME:C大23 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:盛岡

セレッソ大阪U−23 グルージャ盛岡
今季試合平均 第1節 第1節 今季試合平均
(12.75) 12.61 攻撃 29.45 (18.46)
(10.43) 9.87 パス 25.05 (15.57)
(1.32) 2.48 ドリブル 2.54 (1.09)
(1.00) 0.27 クロス 1.85 (1.79)
(0.45) 1.92 シュート 2.28 (-0.91)
(63.79) 88.08 守備 61.43 (59.57)
(0.44) 0.27 セーブ 0.35 (0.38)

HOME:C大23 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:盛岡

セレッソ大阪U−23 グルージャ盛岡
0.72梅内 和磨
0.58八角 大智
0.56福田 友也
齋藤 遼 0.27
セレッソ大阪U−23 グルージャ盛岡
0.35土井 康平
アン ジュンス 0.27

HOME:C大23 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:盛岡

15
44.8% 55.2%
S S S
30
49.1% 50.9%
G S S S
45
44.2% 55.8%
G S S S
60
44.4% 55.6%
S S S S S
75
28.8% 71.2%
G S S S S
90
47.1% 52.9%
S S S S G S S
試合
42.9% 57.1%
アクチュアル・プレーイングタイム 59'30

HOME:C大23 チーム・スタッツ AWAY:盛岡

セレッソ大阪U−23 グルージャ盛岡
成功率 総数 総数 成功率
16.7% 12 シュート 16 12.5%
- 5 枠内シュート 3 -
- 0 PKによるシュート 0 -
63.7% 375 パス 655 78.2%
7.7% 13 クロス 14 28.6%
- 15 直接FK 5 -
- 2 間接FK 4 -
- 3 CK 5 -
77.8% 36 スローイン 26 92.3%
50.0% 22 ドリブル 14 50.0%
75.7% 37 タックル 37 83.8%
- 24 クリア 34 -
- 2 インターセプト 3 -
- 4 オフサイド 1 -
- 0 警告 2 -
- 0 退場 0 -
- 38 30mライン進入 61 -

1節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
1 3/11 13:00 Y.S.C.C.横浜 0 - 2 福島ユナイテッドFC ニッパツ 1,145
1 3/11 14:00 鹿児島ユナイテッドFC 5 - 0 藤枝MYFC 鴨池 5,039
1 3/12 13:00 栃木SC 0 - 0 FC琉球 栃木グ 4,812
1 3/12 13:00 SC相模原 0 - 1 AC長野パルセイロ ギオンス 5,562
1 3/12 14:00 セレッソ大阪U−23 2 - 2 グルージャ盛岡 金鳥スタ 1,038
1 3/12 14:00 ガンバ大阪U−23 0 - 2 ガイナーレ鳥取 吹田S 2,148
1 3/12 14:00 FC東京U−23 0 - 2 カターレ富山 夢の島 2,475
1 3/12 14:00 ギラヴァンツ北九州 1 - 1 ブラウブリッツ秋田 ミクスタ 14,935
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 399.93
2 川崎F 397.79
3 広島 366.49
4 鹿島 326.57
5 C大阪 309.68
6 G大阪 301.71
7 300.08
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.02
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.94
14 札幌 239.54
15 磐田 222.41
16 大宮 219.58
17 甲府 187.91
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.86
2 912.91
3 甲府 885.40
4 大宮 882.52
5 清水 878.66
6 札幌 876.71
7 C大阪 866.89
8 G大阪 863.89
9 鳥栖 834.39
10 浦和 826.55
11 新潟 822.65
12 仙台 813.35
13 川崎F 799.66
14 横浜FM 786.93
15 広島 767.04
16 神戸 750.00
17 FC東京 748.35
18 磐田 726.32
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 24 34 14
3 徳島 43 24 38 17
4 長崎 41 24 31 6
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 岡山 37 24 28 0
8 松本 36 24 32 13
9 東京V 36 24 35 6
10 千葉 36 24 41 5
11 水戸 36 24 28 2
12 町田 35 24 33 6
13 大分 35 24 32 4
14 山形 35 24 23 -4
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 24 24 -10
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
#footballlab
HOME » セレッソ大阪U−23 2017マッチレポート
Team Select close