北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 横浜FC 2017マッチレポート
RSS
横浜FC
Yokohama FC 横浜FC[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
6 53 15 8 10 47 34 13
Recent Result
2017 9/16[Sat]HOME
横浜FC 横浜FC 1 - 1 東京V 東京V
Next Match
2017 9/24[Sun]AWAY
横浜FC 横浜FC VS 愛媛 愛媛

J22017 9/16[Sat] 18:00 Kick offニッパツ三ツ沢球技場

横浜FC 1-1 東京ヴェルディ
Yokohama FC Tokyo Verdy
天気 気温 21.2 全面良芝/水含み 観客数 4,846

序盤から均衡した展開が続き、スコアレスで試合を折り返す。しかし、後半に入ってから横浜FCは押され気味となる。それでも、野崎のゴールで先制点を奪い、少ないチャンスをものにする。だが、後半38分の交代で3バックへと布陣を変更すると、その直後に一瞬の隙を突かれ、高木善の強烈なミドルシュートで同点に追い付かれてしまう。ここからゲームの流れは加速し、両者ともに攻勢を強める。ホームチームも何度かチャンスを生み出したものの、決勝ゴールは奪えず、タイムアップ。昇格を争う中、ホームで手痛いドローとなった。

HOME:横浜FC得点者AWAY:東京V

野崎 陽介 後半 27
後半 39 高木 善朗

スタメンフォーメーション

14 イバ 攻撃CBP1.80 守備P2.42
22 ←OUT 永田 拓也 攻撃CBP0.02 守備P0
40 レアンドロ ドミンゲス 攻撃CBP1.38 守備P0.69
19 ←OUT ジョン チュングン 攻撃CBP0.70 守備P1.36
6 中里 崇宏 攻撃CBP1.51 守備P3.40
8 佐藤 謙介 攻撃CBP2.42 守備P1.36
3 田所 諒 攻撃CBP0.34 守備P4.05
20 カルフィン ヨン ア ピン 攻撃CBP1.04 守備P4.79
5 西河 翔吾 攻撃CBP0.55 守備P6.77
30 小宮山 尊信 攻撃CBP1.32 守備P9.62
1 高丘 陽平 攻撃CBP0.34 守備P3.07
7 ←OUT アラン ピニェイロ 攻撃CBP1.01 守備P0.74
9 ドウグラス ヴィエイラ 攻撃CBP0.67 守備P0
2 安西 幸輝 攻撃CBP4.51 守備P0.05
38 ←OUTイエロー x 1 梶川 諒太 攻撃CBP1.57 守備P5.04
33 渡辺 皓太 攻撃CBP3.00 守備P0.90
17 内田 達也 攻撃CBP1.82 守備P7.10
6 ←OUT 安在 和樹 攻撃CBP2.20 守備P3.72
5 平 智広 攻撃CBP1.26 守備P6.10
3 井林 章 攻撃CBP1.60 守備P8.38
23 田村 直也 攻撃CBP2.02 守備P4.23
1 柴崎 貴広 攻撃CBP0.45 守備P3.85
Starting member
出場時間
GK 1 高丘 陽平 98
DF 20 カルフィン ヨン ア ピン 98
DF 5 西河 翔吾 98
DF 3 田所 諒 98
DF 30 小宮山 尊信 98
MF 8 佐藤 謙介 98
MF 6 中里 崇宏 98
MF 22 ←OUT 永田 拓也 6
FW 19 ←OUT ジョン チュングン 70
FW 40 レアンドロ ドミンゲス 98
FW 14 イバ 98
Substitute
GK 45 北野 貴之 0
DF 4 →IN 渡邉 将基 13
DF 16 新井 純平 0
MF 27 齋藤 功佑 0
MF 13 →IN 野崎 陽介 79
FW 39 大久保 哲哉 0
FW 11 →IN 三浦 知良 27
Starting member
出場時間
GK 1 柴崎 貴広 98
DF 23 田村 直也 98
DF 3 井林 章 98
DF 5 平 智広 98
MF 2 安西 幸輝 98
MF 33 渡辺 皓太 98
MF 17 内田 達也 98
MF 6 ←OUT 安在 和樹 66
FW 38 ←OUT 梶川 諒太 イエロー x 1 78
FW 7 ←OUT アラン ピニェイロ 68
FW 9 ドウグラス ヴィエイラ 98
Substitute
GK 26 太田 岳志 0
DF 4 畠中 槙之輔 0
DF 24 →IN 林 昇吾 32
MF 27 橋本 英郎 0
FW 10 →IN 高木 善朗 イエロー x 1 20
FW 13 →IN カルロス マルティネス 30
FW 18 高木 大輔 0

HOME:横浜FC チーム・チャンスビルディング AWAY:東京V

HOME:横浜FC チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:東京V

横浜FC 東京ヴェルディ
今季試合平均 第33節 第33節 今季試合平均
(14.06) 11.81 攻撃 23.10 (17.50)
(11.43) 10.05 パス 17.57 (14.01)
(1.07) 0.65 ドリブル 2.27 (1.44)
(1.56) 1.10 クロス 3.26 (2.05)
(0.41) -0.96 シュート -1.49 (0.15)
(45.73) 38.18 守備 40.85 (50.18)
(0.35) 0.54 セーブ 0.40 (0.33)

HOME:横浜FC 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:東京V

横浜FC 東京ヴェルディ
高丘 陽平 0.54
0.40柴崎 貴広

HOME:横浜FC 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:東京V

15
49.7% 50.3%
S S S S S S
30
50.2% 49.8%
S S S S S S
45
38.2% 61.8%
S S S S S S
60
39.3% 60.7%
S S S
75
48.4% 51.6%
G S S S
90
40.4% 59.6%
S S S S S G S S S
試合
44.0% 56.0%
アクチュアル・プレーイングタイム 54'52

HOME:横浜FC チーム・スタッツ AWAY:東京V

横浜FC 東京ヴェルディ
成功率 総数 総数 成功率
6.3% 16 シュート 18 5.6%
- 4 枠内シュート 5 -
- 0 PKによるシュート 0 -
68.2% 343 パス 518 77.2%
25.0% 12 クロス 29 24.1%
- 17 直接FK 11 -
- 0 間接FK 1 -
- 1 CK 7 -
95.5% 22 スローイン 26 65.4%
55.6% 9 ドリブル 15 60.0%
81.0% 21 タックル 17 88.2%
- 40 クリア 25 -
- 4 インターセプト 2 -
- 1 オフサイド 0 -
- 0 警告 2 -
- 0 退場 0 -
- 34 30mライン進入 57 -

33節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
33 9/16 14:00 松本山雅FC 3 - 0 ザスパクサツ群馬 松本 10,320
33 9/16 16:00 徳島ヴォルティス 3 - 3 ファジアーノ岡山 鳴門大塚 4,203
33 9/16 18:00 ジェフユナイテッド千葉 2 - 1 水戸ホーリーホック フクアリ 7,334
33 9/16 18:00 レノファ山口FC 0 - 1 FC岐阜 維新公園 3,646
33 9/16 18:00 横浜FC 1 - 1 東京ヴェルディ ニッパツ 4,846
33 9/16 18:00 FC町田ゼルビア 0 - 0 モンテディオ山形 町田 2,519
33 9/16 19:00 湘南ベルマーレ 1 - 0 カマタマーレ讃岐 BMWス 4,453
33 9/16 19:00 大分トリニータ 1 - 2 V・ファーレン長崎 大銀ド 6,265
33 9/17 17:00 ツエーゲン金沢 3 - 1 名古屋グランパス 石川西部 11,173
33 9/18 18:00 ロアッソ熊本 1 - 1 アビスパ福岡 えがおS 5,202
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 600.73
2 浦和 559.53
3 広島 493.04
4 鹿島 483.79
5 G大阪 448.67
6 C大阪 436.60
7 430.11
8 仙台 412.07
9 神戸 409.12
10 FC東京 402.80
11 横浜FM 363.06
12 札幌 361.31
13 鳥栖 358.20
14 磐田 339.88
15 清水 338.21
16 大宮 327.94
17 甲府 294.27
18 新潟 277.83
守備P
1 鹿島 1287.45
2 1271.90
3 甲府 1251.73
4 C大阪 1220.76
5 清水 1218.94
6 大宮 1216.59
7 札幌 1215.30
8 G大阪 1193.75
9 新潟 1176.42
10 川崎F 1171.67
11 広島 1171.59
12 浦和 1163.87
13 鳥栖 1151.46
14 仙台 1126.98
15 横浜FM 1126.40
16 FC東京 1090.20
17 神戸 1027.68
18 磐田 990.13
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 59 33 42 7
3 福岡 58 33 42 14
4 松本 55 33 52 21
5 徳島 53 34 57 20
6 横浜FC 53 33 47 13
7 名古屋 53 33 61 8
8 東京V 51 33 49 11
9 大分 51 33 44 4
10 岡山 49 34 38 1
11 千葉 47 33 51 2
12 山形 46 33 34 -5
13 町田 45 34 45 4
14 水戸 45 33 36 0
15 岐阜 43 33 45 0
16 愛媛 43 32 40 -7
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 33 33 33 -24
20 熊本 30 33 29 -15
21 山口 25 33 37 -20
22 群馬 18 33 22 -40
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » 横浜FC 2017マッチレポート
Team Select close