北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 大分トリニータ 2017マッチレポート
RSS
大分トリニータ
Oita Trinita 大分トリニータ[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
8 52 14 10 10 45 41 4
Recent Result
2017 9/24[Sun]AWAY
大分 大分 1 - 1 金沢 金沢
Next Match
2017 10/1[Sun]AWAY
大分 大分 VS 岡山 岡山

J22017 3/26[Sun] 13:00 Kick offえがお健康スタジアム

ロアッソ熊本 0-1 大分トリニータ
Roasso Kumamoto Oita Trinita
天気 晴時々曇 気温 18.5 全面良芝/乾燥 観客数 10,056

前節に続いての「バトルオブ九州」となった熊本は、大分に主導権を奪われる苦しい前半となる。丁寧なパスワークから松本と黒木にクロスを供給されるなど、両ウイングバックの活用を許し、ピンチを迎える場面を作られてしまう。前半43分には、右サイドの松本を起点に最後は伊佐に決められる。攻撃面では、ペナルティエリア内までボールを運ぶも、競り合いで勝ち切れずに決定的なシーンとはならず。後半に入っても状況の変化はなく、ボールを支配され続け、今季初の無得点で敗戦を喫した。一方、大分は熊本から初勝利を挙げた。

HOME:熊本得点者AWAY:大分

前半 43 伊佐 耕平

スタメンフォーメーション

18 伊佐 耕平 攻撃CBP0.60 守備P2.19
27 ←OUT 三平 和司 攻撃CBP1.89 守備P2.68
9 ←OUT 後藤 優介 攻撃CBP1.67 守備P0.31
3 ←OUT 黒木 恭平 攻撃CBP2.54 守備P0.26
33 鈴木 惇 攻撃CBP2.31 守備P3.02
20 小手川 宏基 攻撃CBP2.20 守備P3.20
7 松本 怜 攻撃CBP5.30 守備P1.80
5 鈴木 義宜 攻撃CBP0.97 守備P3.57
4 竹内 彬 攻撃CBP1.33 守備P13.39
14 岸田 翔平 攻撃CBP2.68 守備P4.75
21 上福元 直人 攻撃CBP1.07 守備P3.27
10 ←OUT 平繁 龍一 攻撃CBP0.80 守備P0.26
36 ←OUT 巻 誠一郎 攻撃CBP1.03 守備P2.90
39 嶋田 慎太郎 攻撃CBP2.35 守備P3.10
28 ←OUT 林 祥太 攻撃CBP0.58 守備P0.94
6 イエロー x 1 村上 巧 攻撃CBP1.49 守備P1.70
20 イエロー x 1 上里 一将 攻撃CBP2.04 守備P3.76
7 片山 奨典 攻撃CBP1.15 守備P2.56
26 光永 祐也 攻撃CBP0.73 守備P8.98
4 園田 拓也 攻撃CBP1.11 守備P6.68
29 齋藤 恵太 攻撃CBP0.99 守備P3.59
30 佐藤 昭大 攻撃CBP0.69 守備P4.00
Starting member
出場時間
GK 30 佐藤 昭大 96
DF 29 齋藤 恵太 96
DF 4 園田 拓也 96
DF 26 光永 祐也 96
DF 7 片山 奨典 96
MF 28 ←OUT 林 祥太 86
MF 6 村上 巧 イエロー x 1 96
MF 20 上里 一将 イエロー x 1 96
MF 39 嶋田 慎太郎 96
FW 36 ←OUT 巻 誠一郎 66
FW 10 ←OUT 平繁 龍一 75
Substitute
GK 21 野村 政孝 0
DF 5 植田 龍仁朗 0
MF 17 →IN 岡本 賢明 10
MF 22 上原 拓郎 0
FW 9 →IN 安 柄俊 30
FW 11 →IN グスタボ 21
FW 14 田中 達也 0
Starting member
出場時間
GK 21 上福元 直人 96
DF 4 竹内 彬 96
DF 5 鈴木 義宜 96
DF 14 岸田 翔平 96
MF 7 松本 怜 96
MF 20 小手川 宏基 96
MF 33 鈴木 惇 96
MF 3 ←OUT 黒木 恭平 73
FW 9 ←OUT 後藤 優介 93
FW 27 ←OUT 三平 和司 75
FW 18 伊佐 耕平 96
Substitute
GK 31 高木 駿 0
DF 35 →IN 坂井 達弥 2
MF 16 山岸 智 0
MF 24 姫野 宥弥 0
MF 17 →IN 國分 伸太郎 22
FW 48 →IN 川西 翔太 20
FW 11 林 容平 0

HOME:熊本 チーム・チャンスビルディング AWAY:大分

HOME:熊本 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:大分

ロアッソ熊本 大分トリニータ
今季試合平均 第5節 第5節 今季試合平均
(11.92) 14.17 攻撃 23.88 (17.14)
(9.92) 12.09 パス 16.54 (13.81)
(1.01) 1.52 ドリブル 1.00 (1.30)
(0.99) 0.56 クロス 6.34 (2.04)
(-0.02) -3.54 シュート -3.92 (0.27)
(50.85) 38.48 守備 38.55 (48.99)
(0.43) 0.27 セーブ 0.20 (0.40)

HOME:熊本 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:大分

ロアッソ熊本 大分トリニータ
嶋田 慎太郎 0.82
0.59松本 怜
安 柄俊 0.37
0.26後藤 優介
グスタボ 0.26
0.12國分 伸太郎
齋藤 恵太 0.07
0.03黒木 恭平
ロアッソ熊本 大分トリニータ
2.95松本 怜
1.47黒木 恭平
1.11岸田 翔平
0.58川西 翔太
上里 一将 0.56
0.23小手川 宏基
ロアッソ熊本 大分トリニータ
佐藤 昭大 0.27
0.20上福元 直人

HOME:熊本 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:大分

15
55.8% 44.2%
S S S S S S
30
44.7% 55.3%
45
43.2% 56.8%
G S S S S S
60
39.3% 60.8%
S S S S S S S S S
75
32.0% 68.0%
S S S S S S
90
37.1% 62.9%
S S S S S S S
試合
41.8% 58.2%
アクチュアル・プレーイングタイム 55'25

HOME:熊本 チーム・スタッツ AWAY:大分

ロアッソ熊本 大分トリニータ
成功率 総数 総数 成功率
0.0% 15 シュート 19 5.3%
- 3 枠内シュート 4 -
- 0 PKによるシュート 0 -
70.4% 385 パス 560 80.2%
7.1% 14 クロス 20 60.0%
- 11 直接FK 7 -
- 4 間接FK 1 -
- 7 CK 9 -
76.9% 26 スローイン 17 88.2%
45.5% 11 ドリブル 10 50.0%
73.9% 23 タックル 21 76.2%
- 31 クリア 28 -
- 2 インターセプト 5 -
- 1 オフサイド 4 -
- 2 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 40 30mライン進入 36 -

5節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
5 3/25 14:00 水戸ホーリーホック 1 - 0 愛媛FC Ksスタ 4,011
5 3/25 15:00 東京ヴェルディ 1 - 0 FC岐阜 味スタ 3,331
5 3/25 15:00 京都サンガF.C. 0 - 1 V・ファーレン長崎 西京極 5,854
5 3/25 16:00 湘南ベルマーレ 2 - 0 ジェフユナイテッド千葉 BMWス 10,211
5 3/25 17:00 横浜FC 0 - 2 徳島ヴォルティス ニッパツ 4,124
5 3/26 13:00 ロアッソ熊本 0 - 1 大分トリニータ えがおS 10,056
5 3/26 13:00 レノファ山口FC 1 - 0 カマタマーレ讃岐 維新公園 4,254
5 3/26 13:00 ツエーゲン金沢 2 - 2 FC町田ゼルビア 石川西部 2,830
5 3/26 14:00 松本山雅FC 1 - 2 名古屋グランパス 松本 15,509
5 3/26 14:00 ザスパクサツ群馬 1 - 2 ファジアーノ岡山 正田スタ 2,204
5 3/26 14:00 モンテディオ山形 0 - 0 アビスパ福岡 NDスタ 6,110
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 600.73
2 浦和 559.53
3 広島 493.04
4 鹿島 483.79
5 G大阪 448.67
6 C大阪 436.60
7 430.11
8 仙台 412.07
9 神戸 409.12
10 FC東京 402.80
11 横浜FM 363.06
12 札幌 361.31
13 鳥栖 358.20
14 磐田 339.88
15 清水 338.21
16 大宮 327.94
17 甲府 294.27
18 新潟 277.83
守備P
1 鹿島 1287.45
2 1271.90
3 甲府 1251.73
4 C大阪 1220.76
5 清水 1218.94
6 大宮 1216.59
7 札幌 1215.30
8 G大阪 1193.75
9 新潟 1176.42
10 川崎F 1171.67
11 広島 1171.59
12 浦和 1163.87
13 鳥栖 1151.46
14 仙台 1126.98
15 横浜FM 1126.40
16 FC東京 1090.20
17 神戸 1027.68
18 磐田 990.13
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 62 34 44 8
3 福岡 61 34 44 15
4 横浜FC 56 34 50 14
5 名古屋 56 34 65 11
6 松本 55 34 54 20
7 徳島 53 34 57 20
8 大分 52 34 45 4
9 東京V 51 34 50 8
10 岡山 49 34 38 1
11 水戸 48 34 40 4
12 千葉 47 34 52 1
13 山形 46 34 34 -6
14 町田 45 34 45 4
15 岐阜 43 34 46 -1
16 愛媛 43 33 42 -8
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 34 34 34 -24
20 熊本 33 34 30 -14
21 山口 28 34 40 -19
22 群馬 18 34 22 -44
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » 大分トリニータ 2017マッチレポート
Team Select close