北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » ジュビロ磐田 2017マッチレポート
RSS
ジュビロ磐田
Jubilo Iwata ジュビロ磐田[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
6 50 14 8 7 44 26 18
Recent Result
2017 10/14[Sat]AWAY
磐田 磐田 3 - 0 清水 清水
Next Match
2017 10/21[Sat]HOME
磐田 磐田 VS 新潟 新潟

J12017 5/27[Sat] 14:00 Kick offエディオンスタジアム広島

サンフレッチェ広島 0-0 ジュビロ磐田
Sanfrecce Hiroshima Jubilo Iwata
天気 気温 24.3 全面良芝/水含み 観客数 13,008

広島は両サイドにロングパスを送って攻め込むも、連係面で精度を欠いてしまい、単発に終わってしまう。守備では、シンプルにクロスを供給してくる磐田に手を焼くも、辛うじて無失点で前半を切り抜ける。後半に入ると、運動量の低下によって攻撃が停滞した揚げ句、今季初先発の松井を中心にコンビネーションに優れたアウェイチームの攻撃を浴び、決定機を幾度も作られてしまう。林の好セーブに助けられてスコアレスドローで終えたものの、オフェンス面に課題が残るゲームとなった。

スタメンフォーメーション

15 アダイウトン 攻撃CBP2.22 守備P0
20 ←OUT 川又 堅碁 攻撃CBP0.84 守備P2.08
22 ←OUT 松井 大輔 攻撃CBP2.01 守備P1.05
2 ←OUT 中村 太亮 攻撃CBP1.40 守備P12.72
8 ムサエフ 攻撃CBP2.92 守備P3.67
7 上田 康太 攻撃CBP3.16 守備P4.10
24 小川 大貴 攻撃CBP2.55 守備P1.54
41 高橋 祥平 攻撃CBP3.10 守備P3.81
3 大井 健太郎 攻撃CBP0.88 守備P9.20
5 櫻内 渚 攻撃CBP1.95 守備P10.64
21 カミンスキー 攻撃CBP0.20 守備P7.93
22 ←OUT 皆川 佑介 攻撃CBP0.33 守備P0.33
30 柴崎 晃誠 攻撃CBP1.15 守備P2.26
44 アンデルソン ロペス 攻撃CBP1.11 守備P3.17
18 柏 好文 攻撃CBP2.15 守備P2.50
8 森崎 和幸 攻撃CBP1.75 守備P1.55
6 青山 敏弘 攻撃CBP1.25 守備P2.19
14 ←OUT ミキッチ 攻撃CBP1.85 守備P2.43
4 水本 裕貴 攻撃CBP1.24 守備P2.69
2 野上 結貴 攻撃CBP0.75 守備P8.73
33 イエロー x 1 塩谷 司 攻撃CBP1.74 守備P8.20
1 林 卓人 攻撃CBP0.46 守備P0
Starting member
出場時間
GK 1 林 卓人 95
DF 4 水本 裕貴 95
DF 2 野上 結貴 95
DF 33 塩谷 司 イエロー x 1 95
MF 18 柏 好文 95
MF 8 森崎 和幸 95
MF 6 青山 敏弘 95
MF 14 ←OUT ミキッチ 81
MF 30 柴崎 晃誠 95
MF 44 アンデルソン ロペス 95
FW 22 ←OUT 皆川 佑介 92
Substitute
MF 3 高橋 壮也 0
DF 5 千葉 和彦 0
MF 10 フェリペ シウバ 0
MF 16 →IN 清水 航平 13
MF 28 丸谷 拓也 0
GK 34 中林 洋次 0
FW 50 →IN 工藤 壮人 2
Starting member
出場時間
GK 21 カミンスキー 95
DF 41 高橋 祥平 95
DF 3 大井 健太郎 95
DF 5 櫻内 渚 95
DF 2 ←OUT 中村 太亮 81
MF 8 ムサエフ 95
MF 7 上田 康太 95
DF 24 小川 大貴 95
MF 22 ←OUT 松井 大輔 66
MF 15 アダイウトン 95
FW 20 ←OUT 川又 堅碁 88
Substitute
GK 1 八田 直樹 0
MF 11 →IN 松浦 拓弥 29
MF 13 宮崎 智彦 0
MF 14 松本 昌也 0
FW 16 →IN 齊藤 和樹 7
MF 27 →IN 荒木 大吾 13
DF 35 森下 俊 0

HOME:広島 チーム・チャンスビルディング AWAY:磐田

HOME:広島 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:磐田

サンフレッチェ広島 ジュビロ磐田
今季試合平均 第13節 第13節 今季試合平均
(18.30) 14.06 攻撃 22.59 (13.03)
(14.69) 10.90 パス 16.52 (10.57)
(1.87) 0.91 ドリブル 1.97 (0.87)
(1.73) 2.24 クロス 4.10 (1.59)
(-1.40) -2.56 シュート -4.20 (0.52)
(45.66) 34.25 守備 57.21 (38.24)
(0.43) 0.24 セーブ 0.08 (0.32)

HOME:広島 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:磐田

サンフレッチェ広島 ジュビロ磐田
ミキッチ 1.15
柏 好文 1.09
0.60アダイウトン
0.55松井 大輔
0.54高橋 祥平
0.51小川 大貴
0.49中村 太亮
0.49ムサエフ
0.46櫻内 渚
0.46上田 康太
サンフレッチェ広島 ジュビロ磐田
林 卓人 0.24
0.08カミンスキー

HOME:広島 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:磐田

15
57.8% 42.2%
S S S S
30
32.7% 67.3%
S S S
45
47.7% 52.3%
S S S S S S
60
58.0% 42.0%
S S S S
75
49.9% 50.1%
S S
90
43.7% 56.3%
S S S
試合
47.6% 52.4%
アクチュアル・プレーイングタイム 64'57

HOME:広島 チーム・スタッツ AWAY:磐田

サンフレッチェ広島 ジュビロ磐田
成功率 総数 総数 成功率
0.0% 7 シュート 15 0.0%
- 0 枠内シュート 2 -
- 0 PKによるシュート 0 -
82.5% 510 パス 655 88.5%
30.8% 13 クロス 19 42.1%
- 16 直接FK 12 -
- 2 間接FK 1 -
- 2 CK 2 -
76.9% 13 スローイン 13 92.3%
60.0% 10 ドリブル 14 50.0%
68.8% 16 タックル 16 62.5%
- 14 クリア 18 -
- 5 インターセプト 3 -
- 1 オフサイド 2 -
- 1 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 34 30mライン進入 59 -
- 110.264km 総走行距離 113.933km -
- 118 スプリント数 148 -

13節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
13 5/27 14:00 清水エスパルス 1 - 3 横浜F・マリノス アイスタ 12,865
13 5/27 14:00 サンフレッチェ広島 0 - 0 ジュビロ磐田 Eスタ 13,008
13 5/27 15:00 柏レイソル 4 - 2 大宮アルディージャ 10,807
13 5/27 19:00 サガン鳥栖 1 - 0 北海道コンサドーレ札幌 ベアスタ 14,416
13 5/28 13:00 ベガルタ仙台 2 - 1 アルビレックス新潟 ユアスタ 14,259
13 5/28 16:00 FC東京 1 - 1 ヴァンフォーレ甲府 味スタ 18,953
13 5/28 17:00 ヴィッセル神戸 1 - 2 セレッソ大阪 ノエスタ 20,391
13 7/5 19:00 ガンバ大阪 0 - 1 鹿島アントラーズ 吹田S 18,626
13 7/5 19:00 川崎フロンターレ 4 - 1 浦和レッズ 等々力 22,561
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
#footballlab
HOME » ジュビロ磐田 2017マッチレポート
Team Select close