北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » ガンバ大阪 2017マッチレポート
RSS
ガンバ大阪
Gamba Osaka ガンバ大阪[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
10 40 11 7 11 44 35 9
Recent Result
2017 10/14[Sat]HOME
G大阪 G大阪 0 - 1 新潟 新潟
Next Match
2017 10/22[Sun]AWAY
G大阪 G大阪 VS 浦和 浦和

J12017 2/26[Sun] 17:00 Kick off市立吹田サッカースタジアム

ガンバ大阪 1-1 ヴァンフォーレ甲府
Gamba Osaka Ventforet Kofu
天気 気温 9.6 全面良芝/乾燥 観客数 21,284

ホームのG大阪はアウェイチームに終始苦しめられる展開になった。今季から背番号10をつける倉田が積極的にプレーに絡んで攻撃を組み立て、決定機を作り出す。しかし、フィニッシュの場面では間一髪で相手に阻まれてしまい、ゴールを奪えない。後半になると自慢のパスワークが影を潜め、甲府のカウンターに押し込まれてしまう。後半10分に失点を喫すると、焦りが出たのか、シュートが枠に入らない時間が続いた。だが、終了間際にセットプレーのチャンスから今野がネットを揺らすことに成功。苦手な開幕戦は勝点1の獲得に終わった。

HOME:G大阪得点者AWAY:甲府

後半 10 松橋 優
今野 泰幸 後半 46

スタメンフォーメーション

20 長沢 駿 攻撃CBP1.26 守備P0.10
9 アデミウソン 攻撃CBP3.32 守備P0.24
10 ←OUT 倉田 秋 攻撃CBP1.41 守備P0
15 今野 泰幸 攻撃CBP2.51 守備P1.74
7 遠藤 保仁 攻撃CBP4.25 守備P7.41
8 ←OUT 井手口 陽介 攻撃CBP1.19 守備P0.82
4 藤春 廣輝 攻撃CBP2.19 守備P3.16
3 ファビオ 攻撃CBP1.87 守備P14.94
2 三浦 弦太 攻撃CBP1.57 守備P12.94
22 ←OUT オ ジェソク 攻撃CBP1.53 守備P3.25
1 東口 順昭 攻撃CBP0.29 守備P1.43
9 ウイルソン 攻撃CBP0.80 守備P0
13 ←OUT 河本 明人 攻撃CBP1.00 守備P0.38
14 田中 佑昌 攻撃CBP1.27 守備P0.58
40 小椋 祥平 攻撃CBP0.69 守備P5.25
28 橋爪 勇樹 攻撃CBP0.88 守備P2.33
15 兵働 昭弘 攻撃CBP0.87 守備P3.93
16 松橋 優 攻撃CBP0.70 守備P1.34
5 新里 亮 攻撃CBP0.76 守備P4.25
4 山本 英臣 攻撃CBP0.56 守備P24.95
8 新井 涼平 攻撃CBP0.88 守備P9.30
23 岡 大生 攻撃CBP0.42 守備P3.68
Starting member
出場時間
GK 1 東口 順昭 94
DF 4 藤春 廣輝 94
DF 3 ファビオ 94
DF 2 三浦 弦太 94
DF 22 ←OUT オ ジェソク 81
MF 7 遠藤 保仁 94
MF 15 今野 泰幸 94
MF 8 ←OUT 井手口 陽介 78
MF 10 ←OUT 倉田 秋 61
FW 20 長沢 駿 94
FW 9 アデミウソン 94
Substitute
DF 5 丹羽 大輝 0
DF 6 金 正也 0
GK 19 鈴木 椋大 0
DF 35 →IN 初瀬 亮 12
FW 37 高木 彰人 0
MF 38 →IN 堂安 律 32
MF 39 →IN 泉澤 仁 15
Starting member
出場時間
GK 23 岡 大生 94
MF 28 橋爪 勇樹 94
DF 5 新里 亮 94
DF 4 山本 英臣 94
DF 8 新井 涼平 94
MF 16 松橋 優 94
MF 15 兵働 昭弘 94
FW 14 田中 佑昌 94
MF 40 小椋 祥平 94
FW 9 ウイルソン 94
FW 13 ←OUT 河本 明人 84
Substitute
MF 18 →IN 道渕 諒平 9
MF 20 黒木 聖仁 0
DF 24 曽根田 穣 0
FW 29 ガブリエル 0
MF 30 保坂 一成 0
GK 31 岡西 宏祐 0
DF 41 土屋 征夫 0

HOME:G大阪 チーム・チャンスビルディング AWAY:甲府

HOME:G大阪 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:甲府

ガンバ大阪 ヴァンフォーレ甲府
今季試合平均 第1節 第1節 今季試合平均
(16.99) 23.16 攻撃 8.84 (11.04)
(13.80) 20.75 パス 7.87 (8.85)
(1.49) 1.53 ドリブル 0.42 (1.10)
(1.70) 0.88 クロス 0.55 (1.09)
(0.10) -2.10 シュート 2.25 (-0.16)
(45.31) 46.02 守備 56.00 (47.49)
(0.52) 0 セーブ 1.00 (0.47)

HOME:G大阪 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:甲府

ガンバ大阪 ヴァンフォーレ甲府
泉澤 仁 0.47
堂安 律 0.44
アデミウソン 0.34
0.23ウイルソン
0.18河本 明人
倉田 秋 0.17
遠藤 保仁 0.10
ガンバ大阪 ヴァンフォーレ甲府
0.55田中 佑昌
倉田 秋 0.45
今野 泰幸 0.43
ガンバ大阪 ヴァンフォーレ甲府
1.00岡 大生
東口 順昭 0

HOME:G大阪 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:甲府

15
57.4% 42.6%
S S S S
30
58.0% 42.0%
S S
45
59.7% 40.3%
S S S S S
60
67.0% 33.0%
S G S
75
63.5% 36.5%
S S S S S S
90
64.3% 35.7%
G S S S S
試合
61.3% 38.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 62'26

HOME:G大阪 チーム・スタッツ AWAY:甲府

ガンバ大阪 ヴァンフォーレ甲府
成功率 総数 総数 成功率
5.9% 17 シュート 8 12.5%
- 7 枠内シュート 1 -
- 0 PKによるシュート 0 -
79.7% 752 パス 383 67.1%
11.1% 18 クロス 7 14.3%
- 10 直接FK 8 -
- 0 間接FK 4 -
- 6 CK 0 -
100.0% 31 スローイン 20 90.0%
90.9% 11 ドリブル 6 33.3%
92.9% 14 タックル 21 71.4%
- 11 クリア 26 -
- 4 インターセプト 1 -
- 4 オフサイド 0 -
- 0 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 59 30mライン進入 29 -
- 115.766km 総走行距離 117.143km -
- 154 スプリント数 167 -

1節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
1 2/25 12:30 横浜F・マリノス 3 - 2 浦和レッズ 日産ス 39,284
1 2/25 14:00 清水エスパルス 0 - 1 ヴィッセル神戸 アイスタ 17,861
1 2/25 14:00 サガン鳥栖 1 - 3 柏レイソル ベアスタ 14,355
1 2/25 14:00 鹿島アントラーズ 0 - 1 FC東京 カシマ 28,240
1 2/25 14:00 サンフレッチェ広島 1 - 1 アルビレックス新潟 Eスタ 17,545
1 2/25 14:00 ベガルタ仙台 1 - 0 北海道コンサドーレ札幌 ユアスタ 17,230
1 2/25 15:00 セレッソ大阪 0 - 0 ジュビロ磐田 ヤンマー 33,208
1 2/25 16:00 大宮アルディージャ 0 - 2 川崎フロンターレ NACK 11,962
1 2/26 17:00 ガンバ大阪 1 - 1 ヴァンフォーレ甲府 吹田S 21,284
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
#footballlab
HOME » ガンバ大阪 2017マッチレポート
Team Select close