北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » FC東京 2017マッチレポート
RSS
FC東京
F.C.Tokyo FC東京[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
10 25 7 4 7 24 21 3
Recent Result
2017 7/8[Sat]HOME
FC東京 FC東京 2 - 2 鹿島 鹿島
Next Match
2017 7/30[Sun]HOME
FC東京 FC東京 VS 新潟 新潟
節 »12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334

J12017 4/30[Sun] 15:00 Kick off味の素スタジアム

FC東京 1-0 サンフレッチェ広島
F.C.Tokyo Sanfrecce Hiroshima
天気 気温 23.2 全面良芝/乾燥 観客数 25,037

前節の勢いそのままにアグレッシブな縦へ速いサッカーを見せるFC東京。高萩の鋭い縦パスや、徳永の機を見たオーバーラップから好機を演出する。セットプレーの場面でもキッカーを担う太田が精度の高いキックを披露。前半こそスコアレスで折り返すも、後半23分だった。CKの流れから丸山が先制点を奪取。終盤は息を吹き返した広島のパワープレーに遭うも、大久保嘉などの攻撃陣も自陣へ戻ってはね返す。全員がハードワークを惜しまずに試合を締めくくり、「ウノゼロ」の勝利を飾った。

HOME:FC東京得点者AWAY:広島

丸山 祐市 後半 23

スタメンフォーメーション

13 大久保 嘉人 攻撃CBP1.87 守備P0.46
20 ←OUT 前田 遼一 攻撃CBP0.95 守備P0.18
38 イエロー x 1 東 慶悟 攻撃CBP2.30 守備P0.67
17 ←OUT 河野 広貴 攻撃CBP0.93 守備P0.33
8 高萩 洋次郎 攻撃CBP1.48 守備P1.43
10 ←OUT 梶山 陽平 攻撃CBP0.96 守備P3.13
6 太田 宏介 攻撃CBP1.12 守備P2.29
5 丸山 祐市 攻撃CBP0.83 守備P15.08
3 森重 真人 攻撃CBP0.88 守備P4.23
22 徳永 悠平 攻撃CBP1.68 守備P0.88
33 林 彰洋 攻撃CBP0.12 守備P0
50 工藤 壮人 攻撃CBP1.07 守備P0
30 柴崎 晃誠 攻撃CBP0.65 守備P1.83
44 ←OUT アンデルソン ロペス 攻撃CBP0.32 守備P0.30
18 柏 好文 攻撃CBP3.43 守備P3.35
2 野上 結貴 攻撃CBP1.56 守備P0.82
6 青山 敏弘 攻撃CBP1.69 守備P1.66
3 ←OUT 高橋 壮也 攻撃CBP1.23 守備P1.76
4 ←OUT 水本 裕貴 攻撃CBP0.61 守備P11.09
5 千葉 和彦 攻撃CBP1.66 守備P22.28
33 塩谷 司 攻撃CBP2.48 守備P7.27
1 林 卓人 攻撃CBP0.40 守備P7.50
Starting member
出場時間
GK 33 林 彰洋 97
DF 22 徳永 悠平 97
DF 3 森重 真人 97
DF 5 丸山 祐市 97
DF 6 太田 宏介 97
MF 8 高萩 洋次郎 97
MF 10 ←OUT 梶山 陽平 62
MF 17 ←OUT 河野 広貴 66
MF 38 東 慶悟 イエロー x 1 97
MF 13 大久保 嘉人 97
FW 20 ←OUT 前田 遼一 92
Substitute
GK 50 波多野 豪 0
DF 2 室屋 成 0
MF 15 →IN 永井 謙佑 4
MF 23 中島 翔哉 0
MF 27 →IN 田邉 草民 34
MF 44 →IN 阿部 拓馬 30
FW 16 ネイサン バーンズ 0
Starting member
出場時間
GK 1 林 卓人 97
DF 33 塩谷 司 97
DF 5 千葉 和彦 97
DF 4 ←OUT 水本 裕貴 84
MF 3 ←OUT 高橋 壮也 71
MF 2 野上 結貴 97
MF 6 青山 敏弘 97
MF 18 柏 好文 97
MF 44 ←OUT アンデルソン ロペス 65
MF 30 柴崎 晃誠 97
FW 50 工藤 壮人 97
Substitute
GK 21 廣永 遼太郎 0
MF 28 丸谷 拓也 0
MF 16 清水 航平 0
MF 14 →IN ミキッチ 25
MF 29 →IN 森島 司 31
MF 10 フェリペ シウバ 0
FW 22 →IN 皆川 佑介 12

HOME:FC東京 チーム・チャンスビルディング AWAY:広島

HOME:FC東京 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:広島

FC東京 サンフレッチェ広島
今季試合平均 第9節 第9節 今季試合平均
(15.39) 13.49 攻撃 17.76 (20.36)
(12.82) 11.64 パス 11.54 (16.40)
(1.30) 1.29 ドリブル 3.01 (2.12)
(1.27) 0.56 クロス 3.22 (1.84)
(0.56) -1.09 シュート -3.38 (-1.63)
(41.57) 31.04 守備 60.30 (42.61)
(0.56) 0.39 セーブ 0.24 (0.42)

HOME:FC東京 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:広島

FC東京 サンフレッチェ広島
1.58ミキッチ
1.08柏 好文
徳永 悠平 0.56
0.55高橋 壮也
FC東京 サンフレッチェ広島
林 彰洋 0.39
0.24林 卓人

HOME:FC東京 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:広島

15
49.7% 50.3%
S S S
30
45.3% 54.7%
S
45
43.3% 56.7%
S S S S S
60
44.0% 56.0%
S S S S S
75
54.4% 45.6%
G S S S
90
37.3% 62.7%
S S S S
試合
45.3% 54.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 56'01

HOME:FC東京 チーム・スタッツ AWAY:広島

FC東京 サンフレッチェ広島
成功率 総数 総数 成功率
9.1% 11 シュート 11 0.0%
- 3 枠内シュート 3 -
- 0 PKによるシュート 0 -
78.1% 439 パス 528 81.3%
8.3% 12 クロス 20 30.0%
- 18 直接FK 15 -
- 1 間接FK 2 -
- 3 CK 3 -
95.0% 20 スローイン 23 91.3%
50.0% 8 ドリブル 24 66.7%
61.9% 21 タックル 12 75.0%
- 26 クリア 17 -
- 4 インターセプト 2 -
- 2 オフサイド 1 -
- 1 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 41 30mライン進入 36 -
- 114.226km 総走行距離 110.969km -
- 146 スプリント数 117 -

9節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
9 4/30 13:00 清水エスパルス 0 - 3 ベガルタ仙台 アイスタ 15,228
9 4/30 14:00 アルビレックス新潟 0 - 1 柏レイソル デンカS 19,782
9 4/30 15:00 大宮アルディージャ 1 - 0 浦和レッズ NACK 12,401
9 4/30 15:00 ジュビロ磐田 2 - 2 北海道コンサドーレ札幌 ヤマハ 14,495
9 4/30 15:00 FC東京 1 - 0 サンフレッチェ広島 味スタ 25,037
9 4/30 16:00 ヴィッセル神戸 0 - 1 ヴァンフォーレ甲府 ノエスタ 14,662
9 4/30 16:00 鹿島アントラーズ 2 - 1 サガン鳥栖 カシマ 18,462
9 4/30 17:00 横浜F・マリノス 0 - 1 ガンバ大阪 日産ス 31,808
9 4/30 19:00 セレッソ大阪 2 - 0 川崎フロンターレ ヤンマー 25,738
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 399.93
2 川崎F 397.79
3 広島 366.49
4 鹿島 326.57
5 C大阪 309.68
6 G大阪 301.71
7 300.08
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.02
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.94
14 札幌 239.54
15 磐田 222.41
16 大宮 219.58
17 甲府 187.91
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.86
2 912.91
3 甲府 885.40
4 大宮 882.52
5 清水 878.66
6 札幌 876.71
7 C大阪 866.89
8 G大阪 863.89
9 鳥栖 834.39
10 浦和 826.55
11 新潟 822.65
12 仙台 813.35
13 川崎F 799.66
14 横浜FM 786.93
15 広島 767.04
16 神戸 750.00
17 FC東京 748.35
18 磐田 726.32
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 23 34 15
3 長崎 41 24 31 6
4 徳島 40 23 37 16
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 松本 36 24 32 13
8 東京V 36 24 35 6
9 千葉 36 24 41 5
10 水戸 36 24 28 2
11 町田 35 24 33 6
12 大分 35 24 32 4
13 山形 35 24 23 -4
14 岡山 34 23 26 -1
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 23 23 -9
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
#footballlab
HOME » FC東京 2017マッチレポート
Team Select close