北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » アルビレックス新潟 2014マッチレポート
RSS
アルビレックス新潟
Albirex Niigata アルビレックス新潟[J1 2014シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
12 44 12 8 14 30 36 -6
Recent Result
2014 12/8[Mon]HOME
新潟 新潟 0 - 2 柏
Next Match
試合がありません

J.LEAGUE DIVISION 12014 10/22[Wed] 19:00 Kick offIAIスタジアム日本平

天気 気温 15.6 全面良芝/水含み 観客数 8,539

Formation

フォーメーション図

Score

清水清水2-1新潟新潟
1前半0
1後半1
  • 前半12分
    石毛 秀樹
  • 後半45分
    ノヴァコヴィッチ
得点
  • 後半27分
    大井 健太郎

Review

残留へ向けて勝点3が欲しい清水は、ホームでは2試合連続となる石毛のゴールが生まれ、先制に成功する。リードを奪ったその後は、新潟に攻め込まれるシーンが多くなるも、守備陣が体を寄せてしのいでいく。後半27分に、CKの流れから大井にヘディングシュートを決められて苦しい展開となったが、これを救ったのは終盤に投入された村田。同45分にドリブル突破からノヴァコヴィッチの決勝点を演出し、起用に最高の形で応えた。

Starting member
出場時間
GK 1 櫛引 政敏 95
DF 28 吉田 豊 95
DF 3 平岡 康裕 95
DF 19 ヤコヴィッチ 95
DF 17 河井 陽介 95
MF 7 本田 拓也 95
FW 11 ←OUT 高木 俊幸 71
MF 8 ←OUT 石毛 秀樹 76
MF 16 ←OUT 六平 光成 87
MF 10 大前 元紀 95
FW 18 ノヴァコヴィッチ 95
Substitute
MF 15 →IN 藤田 息吹 23
GK 21 相澤 貴志 0
FW 22 →IN 村田 和哉 7
MF 23 →IN 高木 善朗 18
MF 24 高木 純平 0
DF 27 廣井 友信 0
DF 34 水谷 拓磨 0
Starting member
出場時間
GK 21 守田 達弥 95
DF 25 小泉 慶 95
DF 3 大井 健太郎 95
DF 4 舞行龍ジェームズ 95
DF 27 松原 健 イエロー x 1 95
MF 23 山本 康裕 イエロー x 1 95
MF 6 小林 裕紀 イエロー x 1 95
MF 8 レオ シルバ 95
MF 10 ←OUT 田中 亜土夢 91
FW 28 ←OUT 鈴木 武蔵 91
FW 30 指宿 洋史 95
Substitute
FW 9 →IN 田中 達也 3
MF 13 加藤 大 0
FW 16 →IN 岡本 英也 3
DF 17 宋 株熏 0
GK 22 渡辺 泰広 0
DF 24 川口 尚紀 0
DF 29 李 明載 0

HOME:清水 チーム・チャンスビルディング AWAY:新潟

HOME:清水 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:新潟

清水エスパルス アルビレックス新潟
今季試合平均 第29節 第29節 今季試合平均
(15.16) 15.47 攻撃 17.64 (17.05)
(12.07) 11.21 パス 14.22 (14.00)
(1.39) 2.39 ドリブル 1.73 (1.40)
(1.69) 1.88 クロス 1.69 (1.65)
(-0.08) 2.66 シュート -2.75 (-1.96)
(51.30) 54.04 守備 63.19 (54.01)
(0.40) 0.20 セーブ 0 (0.44)

HOME:清水 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:新潟

清水エスパルス アルビレックス新潟
ノヴァコヴィッチ 0.60
0.60鈴木 武蔵
0.55小林 裕紀
村田 和哉 0.53
0.53レオ シルバ
河井 陽介 0.52
六平 光成 0.23
清水エスパルス アルビレックス新潟
櫛引 政敏 0.20
0守田 達弥

HOME:清水 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:新潟

15
52.5% 47.5%
G S S
30
47.7% 52.3%
S S S S S S
45
48.9% 51.1%
S S S
60
42.4% 57.6%
S S S S S S S S S S
75
36.6% 63.4%
S G S
90
48.4% 51.6%
G S S
試合
46.0% 54.0%
アクチュアル・プレーイングタイム 50'54

HOME:清水 チーム・スタッツ AWAY:新潟

清水エスパルス アルビレックス新潟
成功率 総数 総数 成功率
22.2% 9 シュート 19 5.3%
- 3 枠内シュート 3 -
- 0 PKによるシュート 0 -
66.3% 383 パス 489 72.4%
21.1% 19 クロス 24 12.5%
- 17 直接FK 11 -
- 5 間接FK 0 -
- 3 CK 5 -
70.4% 27 スローイン 36 80.6%
52.9% 17 ドリブル 14 35.7%
95.8% 24 タックル 32 65.6%
- 28 クリア 24 -
- 4 インターセプト 3 -
- 0 オフサイド 5 -
- 0 警告 3 -
- 0 退場 0 -
- 42 30mライン進入 44 -

29節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
29 10/22 19:00 柏レイソル 1 - 0 ガンバ大阪 7,474
29 10/22 19:00 ヴィッセル神戸 0 - 0 鹿島アントラーズ ノエスタ 9,375
29 10/22 19:00 大宮アルディージャ 2 - 3 横浜F・マリノス NACK 7,001
29 10/22 19:00 セレッソ大阪 3 - 1 徳島ヴォルティス 金鳥スタ 10,262
29 10/22 19:00 浦和レッズ 0 - 0 ヴァンフォーレ甲府 埼玉 19,977
29 10/22 19:00 名古屋グランパス 0 - 0 ベガルタ仙台 瑞穂陸 5,599
29 10/22 19:00 清水エスパルス 2 - 1 アルビレックス新潟 アイスタ 8,539
29 10/22 19:00 川崎フロンターレ 2 - 0 サガン鳥栖 等々力 10,609
29 10/22 19:00 FC東京 2 - 1 サンフレッチェ広島 味スタ 13,048
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 46 22 36 13
2 C大阪 44 22 45 20
3 横浜FM 43 22 30 13
4 川崎F 42 22 41 17
5 42 22 35 13
6 磐田 38 22 34 14
7 G大阪 36 22 36 12
8 浦和 33 22 48 10
9 FC東京 33 22 29 5
10 鳥栖 31 22 24 0
11 神戸 29 22 25 -4
12 仙台 26 22 24 -14
13 清水 25 22 28 -7
14 甲府 20 22 12 -12
15 札幌 20 22 20 -14
16 大宮 19 22 21 -18
17 広島 15 22 21 -16
18 新潟 9 22 13 -32
攻撃CBP
1 川崎F 499.63
2 浦和 469.17
3 広島 435.95
4 鹿島 400.95
5 G大阪 383.43
6 375.31
7 C大阪 369.20
8 神戸 357.78
9 仙台 350.01
10 FC東京 333.30
11 横浜FM 306.30
12 清水 298.47
13 札幌 298.40
14 鳥栖 291.07
15 磐田 272.58
16 大宮 269.59
17 甲府 241.48
18 新潟 224.32
守備P
1 鹿島 1104.99
2 1103.53
3 甲府 1051.66
4 大宮 1045.73
5 C大阪 1044.00
6 清水 1029.96
7 札幌 1015.64
8 G大阪 1010.41
9 川崎F 997.70
10 鳥栖 988.68
11 浦和 976.22
12 新潟 970.37
13 広島 962.60
14 横浜FM 961.86
15 仙台 936.11
16 FC東京 916.46
17 神戸 879.39
18 磐田 877.96
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 59 28 34 13
2 福岡 55 28 38 17
3 名古屋 49 28 54 10
4 徳島 47 28 44 18
5 長崎 47 28 34 4
6 東京V 43 28 40 8
7 水戸 43 28 33 3
8 松本 42 28 42 14
9 横浜FC 42 28 38 9
10 千葉 42 28 44 5
11 岡山 42 28 32 1
12 大分 41 28 36 2
13 山形 41 28 28 -5
14 愛媛 39 28 37 -4
15 町田 38 28 39 4
16 京都 36 28 36 1
17 岐阜 31 28 37 -4
18 金沢 29 28 27 -22
19 熊本 27 28 28 -13
20 讃岐 23 28 31 -13
21 山口 22 28 30 -12
22 群馬 14 28 19 -36
攻撃CBP
1 岐阜 657.35
2 名古屋 587.11
3 千葉 569.39
4 徳島 481.56
5 東京V 477.15
6 大分 470.92
7 湘南 450.31
8 福岡 437.03
9 山口 430.88
10 山形 422.00
11 愛媛 405.36
12 松本 376.13
13 横浜FC 369.60
14 京都 339.33
15 岡山 333.28
16 群馬 331.86
17 金沢 324.60
18 水戸 323.21
19 熊本 317.62
20 町田 312.11
21 讃岐 294.96
22 長崎 294.55
守備P
1 群馬 1497.75
2 町田 1494.98
3 山形 1494.31
4 岐阜 1428.01
5 湘南 1408.94
6 岡山 1406.40
7 東京V 1401.31
8 徳島 1400.64
9 金沢 1399.12
10 愛媛 1393.02
11 讃岐 1389.70
12 千葉 1369.53
13 松本 1362.30
14 水戸 1352.29
15 熊本 1346.17
16 山口 1337.62
17 大分 1305.17
18 福岡 1291.01
19 横浜FC 1267.28
20 長崎 1263.53
21 名古屋 1257.51
22 京都 1242.28
#footballlab
HOME » アルビレックス新潟 2014マッチレポート
Team Select close