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HOME » 横浜F・マリノス 2017マッチレポート
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横浜F・マリノス
Yokohama F・Marinos 横浜F・マリノス[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
4 52 15 7 7 37 26 11
Recent Result
2017 10/14[Sat]HOME
横浜FM 横浜FM 1 - 1 大宮 大宮
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2017 10/21[Sat]HOME
横浜FM 横浜FM VS 鹿島 鹿島

J12017 5/7[Sun] 17:00 Kick offベストアメニティスタジアム

サガン鳥栖 1-0 横浜F・マリノス
Sagan Tosu Yokohama F・Marinos
天気 気温 24.1 全面良芝/乾燥 観客数 21,245

レディースデーと銘打ち、ピンクの記念ユニフォームを着用した鳥栖は、高い位置から積極的にプレスを掛けてチャンスをうかがう。すると、この戦術が奏功して横浜FMを混乱に陥れることに成功。前半13分に扇原からボールを奪った鎌田が左足で流し込んで先制点を挙げる。後半に入っても、リーグ随一の運動量を誇るホームチームは献身的な守備を披露。クリーンシートを達成し、ベアスタに集った勝利の女神とともに勝点3獲得を祝った。一方の横浜FMは集中力を欠いたプレーが散見。最後まで連係がかみ合わず、課題の残るゲームとなった。

HOME:鳥栖得点者AWAY:横浜FM

鎌田 大地 前半 13

スタメンフォーメーション

16 伊藤 翔 攻撃CBP1.30 守備P0.49
10 齋藤 学 攻撃CBP3.01 守備P0.37
33 ←OUT ダビド バブンスキー 攻撃CBP0.73 守備P0
20 マルティノス 攻撃CBP2.64 守備P0.22
14 天野 純 攻撃CBP2.06 守備P7.38
6 扇原 貴宏 攻撃CBP1.86 守備P2.44
13 ←OUT 金井 貢史 攻撃CBP0.68 守備P4.79
34 ミロシュ デゲネク 攻撃CBP0.87 守備P11.74
22 中澤 佑二 攻撃CBP1.44 守備P14.82
27 ←OUTイエロー x 1 松原 健 攻撃CBP1.90 守備P3.85
21 飯倉 大樹 攻撃CBP0.66 守備P1.06
9 ←OUT 趙 東建 攻撃CBP0.76 守備P3.48
11 豊田 陽平 攻撃CBP1.34 守備P0.06
7 ←OUT 鎌田 大地 攻撃CBP2.58 守備P0.54
4 原川 力 攻撃CBP0.89 守備P1.95
14 高橋 義希 攻撃CBP0.88 守備P5.02
6 福田 晃斗 攻撃CBP2.63 守備P4.09
23 吉田 豊 攻撃CBP2.25 守備P5.40
29 ←OUT 谷口 博之 攻撃CBP0.91 守備P14.08
5 キム ミンヒョク 攻撃CBP0.18 守備P7.45
13 小林 祐三 攻撃CBP0.65 守備P2.08
33 権田 修一 攻撃CBP0.04 守備P1.97
Starting member
出場時間
GK 33 権田 修一 96
DF 13 小林 祐三 96
DF 5 キム ミンヒョク 96
DF 29 ←OUT 谷口 博之 94
DF 23 吉田 豊 96
MF 14 高橋 義希 96
MF 4 原川 力 96
MF 6 福田 晃斗 96
MF 7 ←OUT 鎌田 大地 92
FW 9 ←OUT 趙 東建 80
FW 11 豊田 陽平 96
Substitute
GK 1 赤星 拓 0
DF 3 →IN フランコ スブットーニ 2
DF 8 →IN 藤田 優人 15
MF 20 小川 佳純 0
MF 50 水野 晃樹 0
FW 18 富山 貴光 0
FW 27 →IN 田川 亨介 3
Starting member
出場時間
GK 21 飯倉 大樹 96
DF 27 ←OUT 松原 健 イエロー x 1 83
DF 22 中澤 佑二 96
DF 34 ミロシュ デゲネク 96
DF 13 ←OUT 金井 貢史 65
MF 6 扇原 貴宏 96
MF 14 天野 純 96
MF 20 マルティノス 96
MF 33 ←OUT ダビド バブンスキー 55
MF 10 齋藤 学 96
FW 16 伊藤 翔 96
Substitute
GK 31 杉本 大地 0
DF 4 栗原 勇蔵 0
DF 24 →IN 山中 亮輔 30
MF 26 中島 賢星 0
MF 18 →IN 遠藤 渓太 12
MF 25 前田 直輝 0
FW 7 →IN ウーゴ ヴィエイラ 40

HOME:鳥栖 チーム・チャンスビルディング AWAY:横浜FM

HOME:鳥栖 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:横浜FM

サガン鳥栖 横浜F・マリノス
今季試合平均 第10節 第10節 今季試合平均
(13.44) 13.38 攻撃 19.21 (14.40)
(10.22) 8.54 パス 13.72 (10.93)
(1.35) 2.16 ドリブル 3.52 (2.03)
(1.86) 2.69 クロス 1.98 (1.43)
(-0.29) 0.29 シュート -4.01 (0.55)
(44.06) 46.97 守備 53.69 (42.00)
(0.40) 0.55 セーブ 0.12 (0.35)

HOME:鳥栖 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:横浜FM

サガン鳥栖 横浜F・マリノス
福田 晃斗 1.28
吉田 豊 1.04
0.79山中 亮輔
0.62マルティノス
0.57天野 純
豊田 陽平 0.23
趙 東建 0.14
サガン鳥栖 横浜F・マリノス
権田 修一 0.55
0.12飯倉 大樹

HOME:鳥栖 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:横浜FM

15
49.8% 50.2%
G S S S S
30
33.1% 66.9%
S S
45
35.3% 64.7%
60
50.0% 50.0%
S S
75
57.4% 42.6%
S S S S S S S
90
34.4% 65.6%
S S S S S S S S S
試合
42.9% 57.1%
アクチュアル・プレーイングタイム 56'20

HOME:鳥栖 チーム・スタッツ AWAY:横浜FM

サガン鳥栖 横浜F・マリノス
成功率 総数 総数 成功率
9.1% 11 シュート 14 0.0%
- 2 枠内シュート 4 -
- 0 PKによるシュート 0 -
64.7% 326 パス 526 75.3%
41.2% 17 クロス 24 16.7%
- 17 直接FK 16 -
- 1 間接FK 1 -
- 2 CK 5 -
66.7% 15 スローイン 28 89.3%
81.8% 11 ドリブル 31 41.9%
64.7% 34 タックル 20 70.0%
- 43 クリア 17 -
- 5 インターセプト 3 -
- 1 オフサイド 1 -
- 0 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 30 30mライン進入 47 -
- 120.069km 総走行距離 118.739km -
- 174 スプリント数 158 -

10節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
10 5/4 14:00 浦和レッズ 0 - 1 鹿島アントラーズ 埼玉 57,447
10 5/5 14:00 ガンバ大阪 1 - 1 清水エスパルス 吹田S 31,948
10 5/5 15:00 川崎フロンターレ 3 - 0 アルビレックス新潟 等々力 25,095
10 5/6 13:00 北海道コンサドーレ札幌 1 - 0 大宮アルディージャ 札幌ド 15,498
10 5/6 14:00 柏レイソル 1 - 0 セレッソ大阪 14,015
10 5/6 19:00 サンフレッチェ広島 1 - 1 ヴィッセル神戸 Eスタ 13,421
10 5/7 14:00 ヴァンフォーレ甲府 0 - 0 ジュビロ磐田 中銀スタ 12,622
10 5/7 14:00 ベガルタ仙台 0 - 2 FC東京 ユアスタ 17,281
10 5/7 17:00 サガン鳥栖 1 - 0 横浜F・マリノス ベアスタ 21,245
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2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
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順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
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