北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 浦和レッズ 2017マッチレポート
RSS
浦和レッズ
Urawa Reds 浦和レッズ[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
7 41 12 5 10 56 45 11
Recent Result
2017 9/23[Sat]HOME
浦和 浦和 2 - 2 鳥栖 鳥栖
Next Match
2017 10/1[Sun]AWAY
浦和 浦和 VS 仙台 仙台

J12017 6/18[Sun] 18:30 Kick off埼玉スタジアム2002

浦和レッズ 2-4 ジュビロ磐田
Urawa Reds Jubilo Iwata
天気 気温 21.9 全面良芝/水含み 観客数 34,766

浦和は直近のリーグ戦5試合でわずかに1勝と、調子を落としている。中断明けの大事な一戦を制すべく臨んだが、磐田の激しいプレスに苦しめられてセットプレーから先制点を献上。しかし、失点後からエンジンがかかり始めると、前半のうちに同点に追い付き、後半11分にはスコアをひっくり返す。運動量の落ちた相手に対して勝負を決める3点目を奪おうとしたが、西川のミスから想定外の同点弾を許してしまい、流れは一変。息を吹き返した磐田の勢いに耐え切れず、途中出場の松浦に2ゴールを許して痛恨の逆転負けを喫した。

HOME:浦和得点者AWAY:磐田

前半 36 大井 健太郎
阿部 勇樹 前半 43
阿部 勇樹 後半 11
後半 23 アダイウトン
後半 29 松浦 拓弥
後半 35 松浦 拓弥

スタメンフォーメーション

30 興梠 慎三 攻撃CBP2.70 守備P0.20
9 武藤 雄樹 攻撃CBP3.15 守備P3.63
20 ←OUT 李 忠成 攻撃CBP1.06 守備P0
3 ←OUT 宇賀神 友弥 攻撃CBP0.62 守備P0.08
22 阿部 勇樹 攻撃CBP2.07 守備P8.57
10 柏木 陽介 攻撃CBP3.18 守備P1.65
24 ←OUT 関根 貴大 攻撃CBP3.17 守備P2.73
5 槙野 智章 攻撃CBP1.70 守備P11.97
6 遠藤 航 攻撃CBP1.51 守備P9.05
46 森脇 良太 攻撃CBP1.60 守備P6.99
1 西川 周作 攻撃CBP0.56 守備P1.25
15 ←OUT アダイウトン 攻撃CBP2.03 守備P0.15
20 川又 堅碁 攻撃CBP1.44 守備P0
22 ←OUT 松井 大輔 攻撃CBP1.97 守備P1.04
13 ←OUT 宮崎 智彦 攻撃CBP1.26 守備P2.07
40 川辺 駿 攻撃CBP1.38 守備P4.56
8 ムサエフ 攻撃CBP0.57 守備P2.75
5 櫻内 渚 攻撃CBP0.78 守備P8.01
35 森下 俊 攻撃CBP0.49 守備P5.02
3 大井 健太郎 攻撃CBP0.38 守備P6.77
41 イエロー x 1 高橋 祥平 攻撃CBP0.67 守備P6.11
21 カミンスキー 攻撃CBP0.37 守備P0
Starting member
出場時間
GK 1 西川 周作 96
DF 46 森脇 良太 96
DF 6 遠藤 航 96
DF 5 槙野 智章 96
MF 24 ←OUT 関根 貴大 80
MF 10 柏木 陽介 96
MF 22 阿部 勇樹 96
MF 3 ←OUT 宇賀神 友弥 59
MF 20 ←OUT 李 忠成 62
MF 9 武藤 雄樹 96
FW 30 興梠 慎三 96
Substitute
GK 25 榎本 哲也 0
DF 4 那須 大亮 0
MF 16 青木 拓矢 0
MF 18 →IN 駒井 善成 36
FW 8 →IN ラファエル シルバ 33
FW 13 高木 俊幸 0
FW 21 →IN ズラタン 15
Starting member
出場時間
GK 21 カミンスキー 96
DF 3 大井 健太郎 96
DF 5 櫻内 渚 96
DF 35 森下 俊 96
DF 41 高橋 祥平 イエロー x 1 96
MF 8 ムサエフ 96
MF 13 ←OUT 宮崎 智彦 60
MF 15 ←OUT アダイウトン 87
MF 22 ←OUT 松井 大輔 69
MF 40 川辺 駿 96
FW 20 川又 堅碁 96
Substitute
GK 1 八田 直樹 0
DF 24 →IN 小川 大貴 35
MF 7 上田 康太 0
MF 11 →IN 松浦 拓弥 27
MF 14 松本 昌也 0
MF 27 荒木 大吾 0
FW 16 →IN 齊藤 和樹 8

HOME:浦和 チーム・チャンスビルディング AWAY:磐田

HOME:浦和 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:磐田

浦和レッズ ジュビロ磐田
今季試合平均 第15節 第15節 今季試合平均
(21.86) 24.04 攻撃 11.89 (13.08)
(18.20) 18.35 パス 9.47 (10.54)
(1.78) 2.62 ドリブル 0.50 (0.87)
(1.89) 3.07 クロス 1.92 (1.68)
(0.38) 0.23 シュート 7.23 (0.50)
(45.03) 46.81 守備 37.94 (38.37)
(0.30) 0.15 セーブ 0 (0.33)

HOME:浦和 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:磐田

浦和レッズ ジュビロ磐田
関根 貴大 1.71
0.88宮崎 智彦
興梠 慎三 0.81
槙野 智章 0.55
0.54アダイウトン
0.49松井 大輔
浦和レッズ ジュビロ磐田
西川 周作 0.15
0カミンスキー

HOME:浦和 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:磐田

15
51.8% 48.2%
S S S S S
30
59.1% 40.9%
45
54.3% 45.7%
G S S G S S
60
64.5% 35.5%
G S S S
75
70.9% 29.1%
S S S G G S
90
72.6% 27.4%
S S S S S G
試合
62.3% 37.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 54'50

HOME:浦和 チーム・スタッツ AWAY:磐田

浦和レッズ ジュビロ磐田
成功率 総数 総数 成功率
13.3% 15 シュート 12 33.3%
- 2 枠内シュート 6 -
- 0 PKによるシュート 0 -
80.8% 589 パス 301 72.1%
26.1% 23 クロス 10 40.0%
- 12 直接FK 10 -
- 0 間接FK 5 -
- 4 CK 1 -
100.0% 20 スローイン 25 60.0%
64.3% 14 ドリブル 3 33.3%
60.0% 15 タックル 19 73.7%
- 16 クリア 22 -
- 1 インターセプト 2 -
- 5 オフサイド 0 -
- 0 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 48 30mライン進入 32 -
- 112.246km 総走行距離 115.220km -
- 174 スプリント数 188 -

15節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
15 6/17 18:30 鹿島アントラーズ 3 - 0 北海道コンサドーレ札幌 カシマ 20,826
15 6/17 19:00 セレッソ大阪 1 - 1 清水エスパルス ヤンマー 22,737
15 6/17 19:00 アルビレックス新潟 1 - 2 大宮アルディージャ デンカS 27,605
15 6/17 19:00 ヴァンフォーレ甲府 0 - 0 柏レイソル 中銀スタ 10,566
15 6/17 19:00 川崎フロンターレ 1 - 0 サンフレッチェ広島 等々力 23,209
15 6/17 19:00 サガン鳥栖 1 - 1 ベガルタ仙台 ベアスタ 10,265
15 6/17 19:00 ヴィッセル神戸 0 - 1 ガンバ大阪 ノエスタ 24,522
15 6/18 18:00 FC東京 0 - 1 横浜F・マリノス 味スタ 23,282
15 6/18 18:30 浦和レッズ 2 - 4 ジュビロ磐田 埼玉 34,766
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 618.22
2 浦和 590.22
3 鹿島 508.72
4 広島 506.11
5 G大阪 459.50
6 C大阪 458.97
7 444.29
8 仙台 427.81
9 神戸 421.95
10 FC東京 415.30
11 横浜FM 381.51
12 札幌 374.46
13 鳥栖 363.57
14 清水 361.57
15 磐田 353.29
16 大宮 339.59
17 甲府 302.08
18 新潟 292.73
守備P
1 鹿島 1346.25
2 1314.92
3 甲府 1300.77
4 C大阪 1286.31
5 札幌 1263.03
6 清水 1255.58
7 新潟 1251.86
8 大宮 1246.80
9 広島 1231.71
10 川崎F 1223.33
11 G大阪 1222.76
12 浦和 1215.90
13 鳥栖 1189.44
14 仙台 1168.00
15 横浜FM 1162.00
16 FC東京 1131.14
17 神戸 1071.47
18 磐田 1035.92
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 62 34 44 8
3 福岡 61 34 44 15
4 横浜FC 56 34 50 14
5 名古屋 56 34 65 11
6 松本 55 34 54 20
7 徳島 53 34 57 20
8 大分 52 34 45 4
9 東京V 51 34 50 8
10 岡山 49 34 38 1
11 水戸 48 34 40 4
12 千葉 47 34 52 1
13 山形 46 34 34 -6
14 町田 45 34 45 4
15 岐阜 43 34 46 -1
16 愛媛 43 33 42 -8
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 34 34 34 -24
20 熊本 33 34 30 -14
21 山口 28 34 40 -19
22 群馬 18 34 22 -44
攻撃CBP
1 岐阜 856.97
2 名古屋 772.02
3 千葉 691.39
4 徳島 611.27
5 大分 596.30
6 東京V 592.03
7 湘南 557.86
8 福岡 551.54
9 山形 531.67
10 山口 518.45
11 愛媛 484.04
12 松本 479.57
13 横浜FC 476.62
14 京都 435.08
15 金沢 428.26
16 岡山 419.45
17 群馬 415.24
18 水戸 409.84
19 熊本 406.70
20 町田 400.69
21 讃岐 380.56
22 長崎 362.03
守備P
1 町田 1910.60
2 群馬 1855.59
3 山形 1823.77
4 岡山 1812.58
5 湘南 1789.40
6 岐阜 1760.95
7 徳島 1741.78
8 金沢 1739.74
9 熊本 1738.69
10 松本 1724.10
11 千葉 1722.77
12 山口 1707.44
13 水戸 1696.86
14 讃岐 1695.26
15 東京V 1681.65
16 愛媛 1680.69
17 大分 1671.02
18 福岡 1622.24
19 名古屋 1587.51
20 長崎 1574.19
21 横浜FC 1553.21
22 京都 1538.32
#footballlab
HOME » 浦和レッズ 2017マッチレポート
Team Select close