北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » カターレ富山 2017マッチレポート
RSS
カターレ富山
Kataller Toyama カターレ富山[J3 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
2 35 10 5 2 22 9 13
Recent Result
2017 7/22[Sat]AWAY
富山 富山 2 - 0 G大23 G大23
Next Match
2017 8/19[Sat]HOME
富山 富山 VS F東23 F東23
節 »12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334

J32017 7/22[Sat] 18:00 Kick off市立吹田サッカースタジアム

ガンバ大阪U−23 0-2 カターレ富山
Gamba Osaka U-23 Kataller Toyama
天気 気温 30.9 全面良芝/乾燥 観客数 1,750

HOME:G大23得点者AWAY:富山

前半 37 脇本 晃成
後半 16 椎名 伸志

スタメンフォーメーション

22 ←OUT 椎名 伸志 攻撃CBP0.69 守備P0.75
9 苔口 卓也 攻撃CBP0.96 守備P0.08
7 ←OUT 北井 佑季 攻撃CBP1.32 守備P0.60
13 ←OUT 佐々木 一輝 攻撃CBP0.88 守備P0.60
10 衛藤 裕 攻撃CBP1.71 守備P7.20
2 脇本 晃成 攻撃CBP1.02 守備P2.59
19 柳下 大樹 攻撃CBP1.30 守備P4.92
5 平出 涼 攻撃CBP0.74 守備P15.41
3 代 健司 攻撃CBP0.70 守備P6.68
6 山形 辰徳 攻撃CBP1.54 守備P11.76
21 永井 堅梧 攻撃CBP0.36 守備P2.46
33 ←OUT 一美 和成 攻撃CBP0.63 守備P0.26
29 郡 大夢 攻撃CBP1.01 守備P0
49 芝本 蓮 攻撃CBP1.56 守備P0.66
27 ←OUT 森 勇人 攻撃CBP1.09 守備P0.38
40 食野 亮太郎 攻撃CBP3.09 守備P0.31
34 ←OUT 高 宇洋 攻撃CBP0.91 守備P5.17
44 高江 麗央 攻撃CBP1.65 守備P2.45
28 嫁阪 翔太 攻撃CBP1.26 守備P8.76
32 野田 裕喜 攻撃CBP1.38 守備P7.82
30 平尾 壮 攻撃CBP2.28 守備P10.30
31 林 瑞輝 攻撃CBP0.44 守備P0
Starting member
出場時間
GK 31 林 瑞輝 96
DF 30 平尾 壮 96
DF 32 野田 裕喜 96
DF 28 嫁阪 翔太 96
MF 34 ←OUT 高 宇洋 82
MF 49 芝本 蓮 96
MF 44 高江 麗央 96
MF 27 ←OUT 森 勇人 78
MF 40 食野 亮太郎 96
FW 29 郡 大夢 96
FW 33 ←OUT 一美 和成 42
Substitute
GK 58 棟方 博文 0
DF 45 足立 丈英 0
DF 46 →IN 臼井 貫太 18
MF 23 中原 彰吾 0
MF 43 →IN 梅津 克貴 14
FW 54 →IN 和田 健太郎 54
Starting member
出場時間
GK 21 永井 堅梧 96
DF 6 山形 辰徳 96
DF 3 代 健司 96
DF 5 平出 涼 96
DF 19 柳下 大樹 96
MF 2 脇本 晃成 96
MF 22 ←OUT 椎名 伸志 95
MF 13 ←OUT 佐々木 一輝 68
MF 7 ←OUT 北井 佑季 85
MF 10 衛藤 裕 96
FW 9 苔口 卓也 96
Substitute
GK 31 服部 一輝 0
DF 16 →IN ハン スンヒョン 0
DF 27 石坂 元気 0
MF 25 梅村 晴貴 0
MF 14 →IN 佐々木 陽次 27
FW 23 萱沼 優聖 0
FW 45 →IN 平繁 龍一 10

HOME:G大23 チーム・チャンスビルディング AWAY:富山

HOME:G大23 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:富山

ガンバ大阪U−23 カターレ富山
今季試合平均 第18節 第18節 今季試合平均
(15.89) 16.98 攻撃 11.62 (13.18)
(13.05) 14.73 パス 9.64 (10.52)
(1.74) 2.25 ドリブル 1.54 (1.15)
(1.10) 0 クロス 0.43 (1.50)
(-1.54) -3.82 シュート 4.61 (0.47)
(54.37) 40.09 守備 54.17 (58.86)
(0.55) 0.87 セーブ 0.06 (0.25)

HOME:G大23 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:富山

ガンバ大阪U−23 カターレ富山
0.43山形 辰徳
ガンバ大阪U−23 カターレ富山
林 瑞輝 0.87
0.06永井 堅梧

HOME:G大23 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:富山

15
42.7% 57.3%
S S
30
49.0% 51.0%
S S S S S
45
53.1% 46.9%
S S S G S S
60
57.1% 42.9%
S S
75
57.3% 42.7%
S S G S S S
90
62.2% 37.8%
S S S S S S S
試合
53.3% 46.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 58'35

HOME:G大23 チーム・スタッツ AWAY:富山

ガンバ大阪U−23 カターレ富山
成功率 総数 総数 成功率
0.0% 14 シュート 14 14.3%
- 1 枠内シュート 10 -
- 0 PKによるシュート 0 -
76.1% 503 パス 414 74.9%
0.0% 11 クロス 8 12.5%
- 10 直接FK 11 -
- 0 間接FK 5 -
- 4 CK 3 -
95.0% 20 スローイン 28 89.3%
56.3% 16 ドリブル 15 46.7%
72.2% 18 タックル 11 63.6%
- 27 クリア 37 -
- 2 インターセプト 4 -
- 5 オフサイド 0 -
- 0 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 44 30mライン進入 44 -

18節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
18 7/22 17:00 FC東京U−23 1 - 2 ギラヴァンツ北九州 味フィ西 2,122
18 7/22 17:00 藤枝MYFC 2 - 0 福島ユナイテッドFC 藤枝サ 1,264
18 7/22 18:00 栃木SC 1 - 0 SC相模原 栃木グ 4,355
18 7/22 18:00 ガンバ大阪U−23 0 - 2 カターレ富山 吹田S 1,750
18 7/23 15:00 ブラウブリッツ秋田 0 - 2 アスルクラロ沼津 A‐スタ 1,355
18 7/23 15:00 グルージャ盛岡 1 - 2 ガイナーレ鳥取 いわスタ 520
18 7/23 17:00 AC長野パルセイロ 1 - 0 FC琉球 長野U 3,405
18 7/23 19:00 セレッソ大阪U−23 1 - 3 鹿児島ユナイテッドFC ヤンマー 745
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 46 22 36 13
2 C大阪 44 22 45 20
3 横浜FM 43 22 30 13
4 川崎F 42 22 41 17
5 42 22 35 13
6 磐田 38 22 34 14
7 G大阪 36 22 36 12
8 浦和 33 22 48 10
9 FC東京 33 22 29 5
10 鳥栖 31 22 24 0
11 神戸 29 22 25 -4
12 仙台 26 22 24 -14
13 清水 25 22 28 -7
14 甲府 20 22 12 -12
15 札幌 20 22 20 -14
16 大宮 19 22 21 -18
17 広島 15 22 21 -16
18 新潟 9 22 13 -32
攻撃CBP
1 川崎F 499.63
2 浦和 469.17
3 広島 435.95
4 鹿島 400.95
5 G大阪 383.43
6 375.31
7 C大阪 369.20
8 神戸 357.78
9 仙台 350.01
10 FC東京 333.30
11 横浜FM 306.30
12 清水 298.47
13 札幌 298.40
14 鳥栖 291.07
15 磐田 272.58
16 大宮 269.59
17 甲府 241.48
18 新潟 224.32
守備P
1 鹿島 1104.99
2 1103.53
3 甲府 1051.66
4 大宮 1045.73
5 C大阪 1044.00
6 清水 1029.96
7 札幌 1015.64
8 G大阪 1010.41
9 川崎F 997.70
10 鳥栖 988.68
11 浦和 976.22
12 新潟 970.37
13 広島 962.60
14 横浜FM 961.86
15 仙台 936.11
16 FC東京 916.46
17 神戸 879.39
18 磐田 877.96
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 59 28 34 13
2 福岡 55 28 38 17
3 名古屋 49 28 54 10
4 徳島 47 28 44 18
5 長崎 47 28 34 4
6 東京V 43 28 40 8
7 水戸 43 28 33 3
8 松本 42 28 42 14
9 横浜FC 42 28 38 9
10 千葉 42 28 44 5
11 岡山 42 28 32 1
12 大分 41 28 36 2
13 山形 41 28 28 -5
14 愛媛 39 28 37 -4
15 町田 38 28 39 4
16 京都 36 28 36 1
17 岐阜 31 28 37 -4
18 金沢 29 28 27 -22
19 熊本 27 28 28 -13
20 讃岐 23 28 31 -13
21 山口 22 28 30 -12
22 群馬 14 28 19 -36
攻撃CBP
1 岐阜 681.01
2 名古屋 601.45
3 千葉 587.49
4 徳島 500.09
5 東京V 492.49
6 大分 487.09
7 福岡 461.29
8 湘南 455.69
9 山口 445.43
10 山形 431.28
11 愛媛 414.67
12 松本 392.51
13 横浜FC 384.71
14 京都 355.25
15 岡山 348.63
16 群馬 341.64
17 金沢 338.76
18 水戸 337.61
19 熊本 330.95
20 町田 329.23
21 讃岐 309.72
22 長崎 298.60
守備P
1 町田 1557.01
2 群馬 1544.57
3 山形 1543.56
4 岐阜 1485.51
5 湘南 1471.05
6 岡山 1460.74
7 徳島 1454.63
8 東京V 1446.90
9 愛媛 1446.00
10 金沢 1434.73
11 讃岐 1428.72
12 千葉 1416.53
13 水戸 1415.81
14 熊本 1405.84
15 松本 1399.48
16 山口 1393.07
17 大分 1350.14
18 福岡 1330.16
19 名古屋 1317.42
20 横浜FC 1315.08
21 長崎 1311.99
22 京都 1303.92
#footballlab
HOME » カターレ富山 2017マッチレポート
Team Select close