北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 栃木SC 2017マッチレポート
RSS
栃木SC
Tochigi SC 栃木SC[J3 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
4 30 8 6 3 18 13 5
Recent Result
2017 7/22[Sat]HOME
栃木 栃木 1 - 0 相模原 相模原
Next Match
2017 8/19[Sat]AWAY
栃木 栃木 VS YS横浜 YS横浜
節 »12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334

J32017 4/29[Sat] 14:00 Kick offヤンマースタジアム長居

セレッソ大阪U−23 0-1 栃木SC
Cerezo Osaka U-23 Tochigi SC
天気 晴一時曇 気温 19.2 全面良芝/水含み 観客数 951

HOME:C大23得点者AWAY:栃木

後半 28 広瀬 健太

スタメンフォーメーション

19 ←OUT 服部 康平 攻撃CBP0.99 守備P0.26
8 ←OUT 廣瀬 浩二 攻撃CBP1.03 守備P0.81
21 牛之濱 拓 攻撃CBP2.10 守備P0.25
26 イエロー x 1 夛田 凌輔 攻撃CBP1.51 守備P3.60
16 ←OUT 仙石 廉 攻撃CBP1.44 守備P1.29
2 西澤 代志也 攻撃CBP1.13 守備P1.92
38 宮崎 泰右 攻撃CBP1.25 守備P2.03
17 福岡 将太 攻撃CBP0.45 守備P5.34
5 尾本 敬 攻撃CBP0.13 守備P3.97
4 広瀬 健太 攻撃CBP1.02 守備P6.74
15 ジョニー レオーニ 攻撃CBP0.10 守備P6.46
31 ←OUT 山根 永遠 攻撃CBP0.99 守備P0.44
40 岸本 武流 攻撃CBP1.16 守備P0.07
30 ←OUTイエロー x 1 大山 武蔵 攻撃CBP1.22 守備P4.81
20 イエロー x 1 酒本 憲幸 攻撃CBP1.05 守備P1.89
36 斧澤 隼輝 攻撃CBP2.18 守備P8.77
38 西本 雅崇 攻撃CBP2.48 守備P7.57
28 温井 駿斗 攻撃CBP1.67 守備P3.00
37 森下 怜哉 攻撃CBP1.28 守備P12.84
42 瀬古 歩夢 攻撃CBP1.28 守備P21.79
33 イエロー x 1 椋原 健太 攻撃CBP0.85 守備P2.38
1 圍 謙太朗 攻撃CBP0.64 守備P0.77
Starting member
出場時間
GK 1 圍 謙太朗 95
DF 28 温井 駿斗 95
DF 33 椋原 健太 イエロー x 1 95
DF 37 森下 怜哉 95
DF 42 瀬古 歩夢 95
MF 20 酒本 憲幸 イエロー x 1 95
MF 30 ←OUT 大山 武蔵 イエロー x 1 84
MF 36 斧澤 隼輝 95
MF 38 西本 雅崇 95
FW 31 ←OUT 山根 永遠 79
FW 40 岸本 武流 95
Substitute
GK 45 茂木 秀 0
DF 43 梅木 絢都 0
DF 49 →IN 齋藤 遼 16
MF 35 →IN 沖野 将基 10
Starting member
出場時間
GK 15 ジョニー レオーニ 95
DF 4 広瀬 健太 95
DF 5 尾本 敬 95
DF 17 福岡 将太 95
MF 38 宮崎 泰右 95
MF 2 西澤 代志也 95
MF 16 ←OUT 仙石 廉 87
MF 26 夛田 凌輔 イエロー x 1 95
MF 21 牛之濱 拓 95
FW 19 ←OUT 服部 康平 61
FW 8 ←OUT 廣瀬 浩二 60
Substitute
GK 1 竹重 安希彦 0
DF 7 →IN 菅 和範 8
MF 11 岡崎 建哉 0
MF 24 和田 達也 0
MF 10 杉本 真 0
MF 14 →IN 西谷 和希 イエロー x 1 35
FW 9 →IN 竹中 公基 33

HOME:C大23 チーム・チャンスビルディング AWAY:栃木

HOME:C大23 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:栃木

セレッソ大阪U−23 栃木SC
今季試合平均 第6節 第6節 今季試合平均
(12.75) 14.90 攻撃 12.11 (13.64)
(10.43) 12.40 パス 10.29 (10.22)
(1.32) 1.33 ドリブル 0.18 (1.40)
(1.00) 1.17 クロス 1.64 (2.02)
(0.45) -3.23 シュート -0.02 (-1.16)
(63.79) 64.34 守備 35.42 (53.88)
(0.44) 0.06 セーブ 0.24 (0.35)

HOME:C大23 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:栃木

セレッソ大阪U−23 栃木SC
西本 雅崇 0.54
大山 武蔵 0.39
森下 怜哉 0.20
岸本 武流 0.20
0.12宮崎 泰右
0.06牛之濱 拓
セレッソ大阪U−23 栃木SC
山根 永遠 0.61
0.60仙石 廉
0.60牛之濱 拓
温井 駿斗 0.55
0.27広瀬 健太
0.18夛田 凌輔
セレッソ大阪U−23 栃木SC
0.24ジョニー レオーニ
圍 謙太朗 0.06

HOME:C大23 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:栃木

15
58.9% 41.1%
S S S S
30
43.5% 56.5%
S S S S
45
50.9% 49.1%
S S S
60
52.1% 47.9%
S S S S S S S
75
57.5% 42.5%
G
90
53.0% 47.0%
S S S S S S S S
試合
52.3% 47.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 50'04

HOME:C大23 チーム・スタッツ AWAY:栃木

セレッソ大阪U−23 栃木SC
成功率 総数 総数 成功率
0.0% 13 シュート 14 7.1%
- 2 枠内シュート 2 -
- 0 PKによるシュート 0 -
71.5% 414 パス 348 62.6%
14.3% 14 クロス 26 15.4%
- 15 直接FK 15 -
- 0 間接FK 2 -
- 3 CK 3 -
84.2% 19 スローイン 33 90.9%
100.0% 5 ドリブル 9 33.3%
62.5% 24 タックル 24 66.7%
- 33 クリア 32 -
- 3 インターセプト 3 -
- 2 オフサイド 0 -
- 3 警告 2 -
- 0 退場 0 -
- 36 30mライン進入 43 -

6節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
6 4/29 13:00 藤枝MYFC 1 - 1 カターレ富山 藤枝サ 1,763
6 4/29 14:00 セレッソ大阪U−23 0 - 1 栃木SC ヤンマー 951
6 4/30 13:00 AC長野パルセイロ 0 - 0 FC東京U−23 長野U 5,333
6 4/30 13:00 福島ユナイテッドFC 0 - 1 ガンバ大阪U−23 とうスタ 1,329
6 4/30 13:00 ガイナーレ鳥取 2 - 2 グルージャ盛岡 とりスタ 2,067
6 4/30 13:00 アスルクラロ沼津 2 - 0 鹿児島ユナイテッドFC 愛鷹 2,813
6 4/30 15:00 ギラヴァンツ北九州 3 - 2 Y.S.C.C.横浜 ミクスタ 6,192
6 4/30 17:00 FC琉球 1 - 6 ブラウブリッツ秋田 沖縄県陸 3,789
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 422.33
2 川崎F 397.77
3 広島 366.45
4 鹿島 326.57
5 C大阪 323.27
6 G大阪 301.69
7 300.05
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.03
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.93
14 札幌 239.53
15 磐田 222.40
16 大宮 219.57
17 甲府 187.92
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.79
2 C大阪 913.16
3 912.90
4 甲府 885.40
5 大宮 882.52
6 清水 878.61
7 札幌 876.75
8 浦和 864.17
9 G大阪 863.88
10 鳥栖 834.40
11 新潟 822.58
12 仙台 813.31
13 川崎F 799.67
14 横浜FM 786.89
15 広島 767.01
16 神戸 750.02
17 FC東京 748.37
18 磐田 726.31
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 24 34 14
3 徳島 43 24 38 17
4 長崎 41 24 31 6
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 岡山 37 24 28 0
8 松本 36 24 32 13
9 東京V 36 24 35 6
10 千葉 36 24 41 5
11 水戸 36 24 28 2
12 町田 35 24 33 6
13 大分 35 24 32 4
14 山形 35 24 23 -4
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 24 24 -10
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 582.47
2 千葉 520.76
3 名古屋 512.20
4 徳島 429.09
5 大分 412.81
6 東京V 407.01
7 湘南 399.13
8 福岡 397.26
9 山口 389.65
10 山形 377.34
11 愛媛 365.57
12 松本 338.23
13 横浜FC 316.92
14 京都 302.52
15 岡山 297.83
16 群馬 291.80
17 水戸 287.96
18 熊本 286.74
19 町田 279.39
20 金沢 279.11
21 讃岐 261.63
22 長崎 253.92
守備P
1 群馬 1374.36
2 町田 1336.87
3 岐阜 1302.89
4 山形 1297.68
5 岡山 1261.02
6 愛媛 1257.76
7 讃岐 1257.57
8 徳島 1253.46
9 湘南 1252.96
10 金沢 1246.32
11 東京V 1243.33
12 千葉 1239.62
13 水戸 1223.08
14 山口 1215.39
15 松本 1207.41
16 熊本 1175.95
17 横浜FC 1163.93
18 大分 1161.48
19 長崎 1135.13
20 名古屋 1123.40
21 福岡 1123.18
22 京都 1097.44
#footballlab
HOME » 栃木SC 2017マッチレポート
Team Select close