北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 清水エスパルス 2017マッチレポート
RSS
清水エスパルス
Shimizu S-Pulse 清水エスパルス[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
12 21 5 6 7 21 25 -4
Recent Result
2017 7/8[Sat]HOME
清水 清水 2 - 0 G大阪 G大阪
Next Match
2017 7/29[Sat]AWAY
清水 清水 VS 横浜FM 横浜FM
節 »12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334

J12017 4/8[Sat] 15:00 Kick off日立柏サッカー場

柏レイソル 0-2 清水エスパルス
Kashiwa Reysol Shimizu S-Pulse
天気 雨時々曇 気温 16.1 全面良芝/水含み 観客数 9,432

柏が序盤からゲームを支配し、相手をサイドに揺さぶりながらチャンスを作るが、ネットを揺らせないままスコアレスで試合を折り返す。後半にはアウェイチームが次第に攻勢を強め、前半から注意を払っていた鄭大世に先制点を献上。早い時間に追い付きたいホームチームは、途中出場の伊東の突破などで好機を創出してゴールに迫る。後半32分には大谷が決定機を迎えるも、決め切れない。終了間際、前掛かりになった隙を見逃さなかったミッチェルデュークに追加点を奪われて万事休す。惜しい場面が多かっただけに、悔しい敗戦となった。

HOME:柏得点者AWAY:清水

後半 20 鄭 大世
後半 47 ミッチェル デューク

スタメンフォーメーション

9 イエロー x 1 鄭 大世 攻撃CBP0.72 守備P0.11
30 ←OUT 金子 翔太 攻撃CBP0.46 守備P0.41
10 白崎 凌兵 攻撃CBP0.60 守備P0.52
22 ←OUT 枝村 匠馬 攻撃CBP0.74 守備P0
14 ←OUT 野津田 岳人 攻撃CBP1.27 守備P3.78
7 六平 光成 攻撃CBP0.79 守備P5.29
25 松原 后 攻撃CBP1.38 守備P14.42
26 二見 宏志 攻撃CBP0.43 守備P10.98
3 犬飼 智也 攻撃CBP0.19 守備P14.03
5 鎌田 翔雅 攻撃CBP0.54 守備P6.08
13 六反 勇治 攻撃CBP0.19 守備P2.61
11 ディエゴ オリヴェイラ 攻撃CBP2.61 守備P0.59
19 ←OUT 中川 寛斗 攻撃CBP0.81 守備P0.23
10 ←OUT 大津 祐樹 攻撃CBP0.48 守備P0.38
9 クリスティアーノ 攻撃CBP2.58 守備P0.49
17 ←OUTイエロー x 1 手塚 康平 攻撃CBP2.49 守備P2.42
7 大谷 秀和 攻撃CBP2.57 守備P4.62
22 輪湖 直樹 攻撃CBP1.34 守備P20.18
5 中山 雄太 攻撃CBP3.06 守備P10.23
4 中谷 進之介 攻撃CBP2.73 守備P10.49
13 小池 龍太 攻撃CBP2.54 守備P5.16
23 中村 航輔 攻撃CBP0.27 守備P1.22
Starting member
出場時間
GK 23 中村 航輔 94
DF 13 小池 龍太 94
DF 4 中谷 進之介 94
DF 5 中山 雄太 94
DF 22 輪湖 直樹 94
MF 9 クリスティアーノ 94
MF 7 大谷 秀和 94
MF 19 ←OUT 中川 寛斗 76
MF 17 ←OUT 手塚 康平 イエロー x 1 86
MF 10 ←OUT 大津 祐樹 65
FW 11 ディエゴ オリヴェイラ 94
Substitute
GK 1 桐畑 和繁 0
DF 2 鎌田 次郎 0
MF 37 細貝 萌 0
MF 28 栗澤 僚一 0
MF 6 →IN 小林 祐介 18
FW 14 →IN 伊東 純也 28
FW 18 →IN ドゥドゥ 8
Starting member
出場時間
GK 13 六反 勇治 94
DF 5 鎌田 翔雅 94
DF 3 犬飼 智也 94
DF 26 二見 宏志 94
DF 25 松原 后 94
MF 7 六平 光成 94
MF 14 ←OUT 野津田 岳人 91
MF 22 ←OUT 枝村 匠馬 61
MF 10 白崎 凌兵 94
MF 30 ←OUT 金子 翔太 81
FW 9 鄭 大世 イエロー x 1 94
Substitute
GK 43 植草 裕樹 0
DF 45 →IN 角田 誠 2
DF 15 ビョン ジュンボン 0
DF 27 飯田 貴敬 0
MF 4 カヌ 0
MF 11 →IN 村田 和哉 32
FW 19 →IN ミッチェル デューク 12

HOME:柏 チーム・チャンスビルディング AWAY:清水

HOME:柏 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:清水

柏レイソル 清水エスパルス
今季試合平均 第6節 第6節 今季試合平均
(16.67) 23.57 攻撃 8.55 (13.41)
(13.39) 18.51 パス 6.93 (10.16)
(1.49) 2.67 ドリブル 0.54 (1.25)
(1.79) 2.40 クロス 1.08 (1.99)
(-0.24) -4.53 シュート 3.48 (0.04)
(50.72) 57.53 守備 58.24 (48.81)
(0.44) 0.12 セーブ 0.17 (0.34)

HOME:柏 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:清水

柏レイソル 清水エスパルス
0.17六反 勇治
中村 航輔 0.12

HOME:柏 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:清水

15
65.3% 34.7%
S S S S S S S
30
67.5% 32.5%
S S
45
72.0% 28.0%
S S S
60
55.3% 44.7%
S S S S S
75
62.9% 37.1%
S S S G S
90
56.0% 44.0%
S S S S S G S
試合
63.0% 37.0%
アクチュアル・プレーイングタイム 57'49

HOME:柏 チーム・スタッツ AWAY:清水

柏レイソル 清水エスパルス
成功率 総数 総数 成功率
0.0% 20 シュート 9 22.2%
- 4 枠内シュート 2 -
- 0 PKによるシュート 0 -
81.3% 702 パス 318 63.8%
26.3% 19 クロス 10 20.0%
- 10 直接FK 8 -
- 7 間接FK 0 -
- 8 CK 2 -
87.9% 33 スローイン 21 76.2%
47.4% 19 ドリブル 7 28.6%
82.4% 17 タックル 20 80.0%
- 16 クリア 42 -
- 2 インターセプト 2 -
- 0 オフサイド 7 -
- 1 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 49 30mライン進入 27 -
- 117.834km 総走行距離 117.958km -
- 145 スプリント数 144 -

6節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
6 4/7 19:00 ガンバ大阪 0 - 1 サンフレッチェ広島 吹田S 13,521
6 4/7 19:30 浦和レッズ 7 - 0 ベガルタ仙台 埼玉 25,372
6 4/8 14:00 川崎フロンターレ 1 - 1 ヴァンフォーレ甲府 等々力 19,867
6 4/8 15:00 サガン鳥栖 3 - 0 アルビレックス新潟 ベアスタ 8,990
6 4/8 15:00 鹿島アントラーズ 0 - 1 セレッソ大阪 カシマ 21,078
6 4/8 15:00 柏レイソル 0 - 2 清水エスパルス 9,432
6 4/8 15:00 大宮アルディージャ 0 - 2 ヴィッセル神戸 NACK 9,598
6 4/8 19:00 北海道コンサドーレ札幌 2 - 1 FC東京 札幌ド 16,948
6 4/8 19:00 横浜F・マリノス 2 - 1 ジュビロ磐田 日産ス 38,803
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 38 18 35 19
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 18 43 13
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 399.93
2 川崎F 397.79
3 広島 366.49
4 鹿島 326.57
5 C大阪 309.68
6 G大阪 301.71
7 300.08
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.02
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.94
14 札幌 239.54
15 磐田 222.41
16 大宮 219.58
17 甲府 187.91
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.86
2 912.91
3 甲府 885.40
4 大宮 882.52
5 清水 878.66
6 札幌 876.71
7 C大阪 866.89
8 G大阪 863.89
9 鳥栖 834.39
10 浦和 826.55
11 新潟 822.65
12 仙台 813.35
13 川崎F 799.66
14 横浜FM 786.93
15 広島 767.04
16 神戸 750.00
17 FC東京 748.35
18 磐田 726.32
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 23 27 10
2 福岡 46 23 34 15
3 長崎 41 23 30 7
4 徳島 40 23 37 16
5 名古屋 37 23 36 4
6 横浜FC 35 23 31 9
7 東京V 35 23 32 6
8 水戸 35 23 28 2
9 大分 34 23 32 4
10 岡山 34 23 26 -1
11 松本 33 23 30 12
12 千葉 33 23 39 3
13 町田 32 23 31 4
14 愛媛 32 23 30 -2
15 山形 32 23 20 -7
16 京都 29 23 30 0
17 金沢 28 23 26 -11
18 岐阜 26 23 33 -3
19 熊本 22 23 25 -12
20 山口 19 23 23 -9
21 讃岐 13 23 23 -16
22 群馬 13 23 15 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
#footballlab
HOME » 清水エスパルス 2017マッチレポート
Team Select close