北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » レノファ山口FC 2016マッチレポート
RSS
レノファ山口FC
Renofa Yamaguchi FC レノファ山口FC[J2 2016シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
12 53 14 11 17 55 63 -8
Recent Result
2016 11/20[Sun]AWAY
山口 山口 2 - 0 水戸 水戸
Next Match
試合がありません

J22016 11/3[Thu] 16:00 Kick off味の素スタジアム

天気 気温 16.7 全面良芝/乾燥 観客数 4,054

Formation

フォーメーション図

Score

東京V東京V2-2山口山口
1前半2
1後半0
  • 前半8分
    ドウグラス ヴィエイラ
  • 後半19分
    平 智広
得点
  • 前半19分
    島屋 八徳
  • 前半21分
    鳥養 祐矢

Review

東京Vは開始して早々にドウグラスヴィエイラの強烈なヘディングシュートで先制。だが、山口の華麗なパスワークを止められず、立て続けに失点を喫して逆転を許す。後半も劣勢となったものの、セットプレーの好機を生かし、平が同点弾を奪取。その後は中盤にスペースが生まれ、カウンターの応酬に。そして、迎えた後半アディショナルタイムだった。隙を突かれて安藤に鮮やかなシュートを決められるが、判定が覆ってノーゴールに。両チームの選手が続けて判定に抗議を行うこととなり、互いにとって後味の悪いゲームになってしまった。

Starting member
出場時間
GK 31 鈴木 椋大 101
DF 6 安在 和樹 イエロー x 1 101
DF 5 平 智広 101
DF 23 田村 直也 101
DF 2 安西 幸輝 101
MF 14 澤井 直人 101
MF 32 ←OUT 二川 孝広 76
MF 28 ←OUT 楠美 圭史 61
MF 33 渡辺 皓太 イエロー x 1 101
FW 18 ←OUT 高木 大輔 89
FW 17 ドウグラス ヴィエイラ イエロー x 1 101
Substitute
FW 7 →IN 杉本 竜士 11
FW 9 →IN アラン ピニェイロ 25
DF 15 ウェズレイ 0
DF 19 →IN 大木 暁 40
GK 26 太田 岳志 0
DF 30 高木 純平 0
MF 45 永井 秀樹 0
Starting member
出場時間
GK 30 村上 昌謙 101
DF 4 小池 龍太 101
DF 22 ユン シンヨン イエロー x 1 101
DF 33 北谷 史孝 イエロー x 1 101
DF 21 廣木 雄磨 イエロー x 1 101
MF 10 庄司 悦大 101
MF 11 ←OUT 鳥養 祐矢 65
MF 29 三幸 秀稔 101
MF 8 ←OUT 島屋 八徳 72
MF 7 福満 隆貴 101
FW 17 ←OUT 加藤 大樹 85
Substitute
GK 1 一森 純 0
DF 2 宮城 雅史 0
DF 34 奥山 政幸 0
MF 13 →IN 安藤 由翔 29
MF 50 →IN 岡本 英也 36
FW 9 岸田 和人 0
FW 32 →IN 中山 仁斗 16

HOME:東京V チーム・チャンスビルディング AWAY:山口

HOME:東京V チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:山口

東京ヴェルディ レノファ山口FC
今季試合平均 第39節 第39節 今季試合平均
(16.59) 13.73 攻撃 24.51 (20.40)
(13.72) 10.18 パス 20.84 (17.50)
(1.38) 1.35 ドリブル 1.27 (1.27)
(1.49) 2.20 クロス 2.40 (1.63)
(-0.48) -0.08 シュート -1.66 (0.02)
(55.32) 57.62 守備 81.44 (61.83)
(0.45) 1.08 セーブ 0.80 (0.39)

HOME:東京V 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:山口

東京ヴェルディ レノファ山口FC
安西 幸輝 1.64
1.28福満 隆貴
1.12小池 龍太
澤井 直人 0.57
東京ヴェルディ レノファ山口FC
鈴木 椋大 1.08
0.80村上 昌謙

HOME:東京V 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:山口

15
34.0% 66.0%
G S
30
44.9% 55.1%
S G G S S
45
37.1% 62.9%
S S S S S S
60
36.4% 63.6%
S S S S S S S S S S S S
75
45.1% 54.9%
G S S S S S
90
48.0% 52.0%
S S S S S S S S
試合
41.0% 59.0%
アクチュアル・プレーイングタイム 52'44

HOME:東京V チーム・スタッツ AWAY:山口

東京ヴェルディ レノファ山口FC
成功率 総数 総数 成功率
12.5% 16 シュート 23 8.7%
- 6 枠内シュート 8 -
- 0 PKによるシュート 0 -
57.1% 324 パス 550 78.0%
28.6% 14 クロス 16 31.3%
- 12 直接FK 15 -
- 5 間接FK 3 -
- 6 CK 5 -
63.3% 30 スローイン 21 95.2%
58.3% 12 ドリブル 15 40.0%
54.8% 31 タックル 23 69.6%
- 19 クリア 31 -
- 4 インターセプト 5 -
- 3 オフサイド 5 -
- 3 警告 3 -
- 0 退場 0 -
- 32 30mライン進入 62 -

39節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
39 11/3 13:00 横浜FC 2 - 1 モンテディオ山形 ニッパツ 6,912
39 11/3 13:00 V・ファーレン長崎 0 - 0 ギラヴァンツ北九州 トラスタ 6,089
39 11/3 13:00 水戸ホーリーホック 0 - 3 徳島ヴォルティス Ksスタ 4,247
39 11/3 14:00 清水エスパルス 4 - 1 京都サンガF.C. アイスタ 13,632
39 11/3 14:00 北海道コンサドーレ札幌 4 - 1 カマタマーレ讃岐 札幌ド 21,582
39 11/3 14:00 松本山雅FC 1 - 0 ロアッソ熊本 松本 13,241
39 11/3 14:00 FC町田ゼルビア 1 - 1 ファジアーノ岡山 町田 4,163
39 11/3 14:00 愛媛FC 3 - 1 ツエーゲン金沢 ニンスタ 4,895
39 11/3 16:00 東京ヴェルディ 2 - 2 レノファ山口FC 味スタ 4,054
39 11/3 16:30 ジェフユナイテッド千葉 3 - 0 セレッソ大阪 フクアリ 10,948
39 11/3 18:00 FC岐阜 2 - 1 ザスパクサツ群馬 長良川 3,920
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
#footballlab
HOME » レノファ山口FC 2016マッチレポート
Team Select close