北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 渡邉大剛 2017 選手データ
RSS
カマタマーレ讃岐
Kamatamare Sanuki カマタマーレ讃岐[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
18 34 8 10 16 37 48 -11
Recent Result
2017 9/23[Sat]AWAY
讃岐 讃岐 1 - 0 岡山 岡山
Next Match
2017 10/1[Sun]HOME
讃岐 讃岐 VS 徳島 徳島
2017 9/19 update
渡邉 大剛©J.LEAGUE PHOTOS
渡邉 大剛Daigo WATANABE
ポジション MF 生年月日 1984 12/3
身長/体重 171cm / 62kg 出生地 長崎

スタメン時のポジション

LSB0
LWB0
LSH2
GK0
CB0
CH12
OH5
CF0
RSB0
RWB0
RSH14
※試合開始時点でのポジションとなりますので、途中出場の場合はカウントされません。また、試合途中でポジションが変更となった場合もカウントされません。ポジションは弊社独自の判断となっており、公式のものではありません。複数のチームでプレーした場合は、最終所属チームでのデータとなります。

プレースタイル

※2017年J2前半戦の集計データより算出

左下「Playing Style 指標」内の数値は、さまざまなプレーデータから算出された数値の偏差値をポイント化したものです。詳細は「プレースタイル指標とは」のページをご覧ください。

Playing Style 指標 [1~20]
決定力3---
シュート力8--------
パスレスポンス力5-----
パスチャンス力8--------
クロスチャンス力8--------
ドリブルチャンス力6------
ビルドアップ力9---------
敵陣空中戦6------
自陣空中戦6------
守備力7-------
ボール奪取力13-------------

シーズンスタッツ

年度 リーグ 所属 出場 先発 途中出場 ゴール シュート 成功率 アシスト 警告 退場
2012 J1 大宮 31 23 8 3 34 8.8% 6 1 0
2013 J1 大宮 33 33 0 5 35 14.3% 5 4 0
2014 J1 大宮 27 16 11 1 17 5.9% 3 0 0
2015 J2 大宮 34 10 24 2 14 14.3% 7 1 0
2016 J2 讃岐 19 18 1 1 10 10.0% 3 1 0
2017 J2 讃岐 33 33 0 2 28 7.1% 4 3 0
※所属順とはならない場合があります。

チャンスビルディングポイントCBポイントとは?

今季累計 リーグ順位 90分換算値
攻撃 41.68 71 1.28
パス 35.32 56 1.09
ドリブル 1.75 159 0.05
クロス 4.61 83 0.14
シュート -0.92 368 -0.03
守備 79.87 169 2.46
セーブ 0 - 0
シュートポイントの変動
攻撃ポイントの変動
守備ポイントの変動

出場記録各試合のチャンスビルディングポイント

日付 試合結果 出場時間 Pos. G A シュート 攻撃 パス ドリブル クロス 守備
1 2/26 熊本 21 讃岐 ←OUT 86 CH 0 1 -0.28 2.22 1.76 0 0.46 5.77
2 3/5 讃岐 22 町田 ←OUT 87 LSH 0 0 -0.81 0.18 0.18 0 0 0.61
3 3/12 讃岐 22 愛媛 ←OUT 74 LSH 0 0 -0.28 0.43 0.43 0 0 1.69
4 3/19 山形 00 讃岐 ←OUT 75 OH 0 0 -0.28 0.77 0.77 0 0 1.04
5 3/26 山口 10 讃岐 90 OH 0 0 0 1.40 1.40 0 0 4.26
6 4/2 讃岐 30 湘南 90 CH 0 0 イエロー x 1 0 0.62 0.62 0 0 2.38
7 4/8 名古屋 21 讃岐 90 CH 0 1 0 1.61 0.56 0 1.05 1.88
8 4/16 讃岐 11 岡山 90 CH 0 0 0 1.02 0.97 0.06 0 1.94
9 4/23 讃岐 13 岐阜 90 RSH 0 0 0 1.17 1.17 0 0 3.71
10 4/29 松本 40 讃岐 ←OUT 85 CH 0 0 0 0.79 0.79 0 0 3.12
11 5/3 讃岐 11 千葉 90 CH 0 0 -0.36 0.19 0.19 0 0 0.66
12 5/7 京都 10 讃岐 90 CH 0 0 -0.10 0.73 0.73 0 0 3.00
13 5/13 讃岐 00 東京V ←OUT 76 RSH 0 0 -0.12 0.68 0.68 0 0 1.88
14 5/17 横浜FC 21 讃岐 ←OUT 54 RSH 0 0 0 1.01 0.53 0.38 0.10 0.72
15 5/21 讃岐 12 群馬 ←OUT 61 RSH 0 0 -0.15 1.03 0.31 0.37 0.35 0.34
16 5/27 徳島 11 讃岐 ←OUT 75 CH 0 0 0 0.80 0.80 0 0 9.21
17 6/3 福岡 31 讃岐 90 CH 0 0 -0.08 1.33 1.33 0 0 1.59
18 6/11 讃岐 10 金沢 90 CH 0 0 -0.28 1.98 1.98 0 0 3.27
19 6/17 大分 21 讃岐 ←OUT 81 CH 0 0 イエロー x 1 0 1.72 1.50 0 0.23 1.82
20 6/25 水戸 21 讃岐 ←OUT 74 RSH 0 0 -0.10 0.70 0.70 0 0 0.44
21 7/1 讃岐 01 長崎 90 OH 0 0 0 1.24 1.24 0 0 1.07
22 7/8 千葉 43 讃岐 ←OUT 59 RSH 0 0 0 0.82 0.08 0 0.74 0.66
23 7/15 讃岐 13 山口 90 RSH 0 1 0 2.25 1.44 0.23 0.57 3.32
24 7/22 東京V 33 讃岐 90 OH 0 1 イエロー x 1 -0.10 1.86 1.31 0 0.55 4.98
25 7/29 讃岐 01 大分 90 OH 0 0 0 1.25 1.25 0 0 4.18
26 8/5 讃岐 20 水戸 90 RSH 0 0 -0.50 1.85 1.64 0.21 0 3.49
27 8/11 群馬 12 讃岐 ←OUT 89 RSH 0 0 0 0.94 0.94 0 0 1.81
28 8/16 讃岐 10 横浜FC 90 RSH 1 0 3.45 1.28 1.28 0 0 0
29 8/20 岐阜 01 讃岐 90 RSH 0 0 -0.70 1.17 1.17 0 0 4.21
30 8/26 金沢 12 讃岐 90 RSH 0 0 0 1.29 0.74 0 0.56 2.09
31 9/2 讃岐 22 福岡 90 RSH 1 0 -0.11 3.98 3.64 0.34 0 2.51
32 9/10 讃岐 00 熊本 90 CH 0 0 0 1.75 1.57 0.18 0 1.62
33 9/16 湘南 10 讃岐 90 RSH 0 0 -0.12 1.67 1.67 0 0 0.73
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 600.73
2 浦和 559.53
3 広島 493.04
4 鹿島 483.79
5 G大阪 448.67
6 C大阪 436.60
7 430.11
8 仙台 412.07
9 神戸 409.12
10 FC東京 402.80
11 横浜FM 363.06
12 札幌 361.31
13 鳥栖 358.20
14 磐田 339.88
15 清水 338.21
16 大宮 327.94
17 甲府 294.27
18 新潟 277.83
守備P
1 鹿島 1287.45
2 1271.90
3 甲府 1251.73
4 C大阪 1220.76
5 清水 1218.94
6 大宮 1216.59
7 札幌 1215.30
8 G大阪 1193.75
9 新潟 1176.42
10 川崎F 1171.67
11 広島 1171.59
12 浦和 1163.87
13 鳥栖 1151.46
14 仙台 1126.98
15 横浜FM 1126.40
16 FC東京 1090.20
17 神戸 1027.68
18 磐田 990.13
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 59 33 42 7
3 福岡 58 33 42 14
4 松本 55 33 52 21
5 徳島 53 34 57 20
6 横浜FC 53 33 47 13
7 名古屋 53 33 61 8
8 東京V 51 33 49 11
9 大分 51 33 44 4
10 岡山 49 34 38 1
11 千葉 47 33 51 2
12 山形 46 33 34 -5
13 町田 45 34 45 4
14 水戸 45 33 36 0
15 岐阜 43 33 45 0
16 愛媛 43 32 40 -7
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 33 33 33 -24
20 熊本 30 33 29 -15
21 山口 25 33 37 -20
22 群馬 18 33 22 -40
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » 渡邉大剛 2017 選手データ
Team Select close