北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 遠藤元一 2017 選手データ
RSS
AC長野パルセイロ
AC Nagano Parceiro AC長野パルセイロ[J3 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
6 28 7 7 3 15 10 5
Recent Result
2017 7/23[Sun]HOME
長野 長野 1 - 0 琉球 琉球
Next Match
2017 8/19[Sat]AWAY
長野 長野 VS 鹿児島 鹿児島
2017 7/5 update
遠藤 元一©J.LEAGUE PHOTOS
遠藤 元一Genichi ENDO
ポジション DF 生年月日 1994 9/9
身長/体重 178cm / 74kg 出生地 北海道

スタメン時のポジション

LSB5
LWB0
LSH0
GK0
CB0
CH0
OH0
CF0
RSB0
RWB0
RSH0
※試合開始時点でのポジションとなりますので、途中出場の場合はカウントされません。また、試合途中でポジションが変更となった場合もカウントされません。ポジションは弊社独自の判断となっており、公式のものではありません。複数のチームでプレーした場合は、最終所属チームでのデータとなります。

シーズンスタッツ

年度 リーグ 所属 出場 先発 途中出場 ゴール シュート 成功率 アシスト 警告 退場
2017 J3 長野 7 5 2 0 5 0.0% 0 0 0
※所属順とはならない場合があります。

チャンスビルディングポイントCBポイントとは?

今季累計 リーグ順位 90分換算値
攻撃 8.87 186 1.60
パス 5.86 213 1.05
ドリブル 0.76 135 0.14
クロス 2.25 65 0.41
シュート -1.86 337 -0.33
守備 39.15 130 7.05
セーブ 0 - 0
シュートポイントの変動
攻撃ポイントの変動
守備ポイントの変動

出場記録各試合のチャンスビルディングポイント

日付 試合結果 出場時間 Pos. G A シュート 攻撃 パス ドリブル クロス 守備
6 4/30 長野 00 F東23 →IN 8 0 0 -0.43 0.81 0.21 0 0.60 0.17
8 5/13 長野 21 鹿児島 →IN 1 0 0 0 0 0 0 0 0
9 5/21 秋田 00 長野 SUB
10 5/28 長野 10 富山 90 LSB 0 0 0 0.78 0.78 0 0 7.08
12 6/10 琉球 11 長野 90 LSB 0 0 0 1.74 1.49 0.25 0 6.66
13 6/18 長野 11 C大23 90 LSB 0 0 -0.87 2.29 1.18 0.51 0.60 7.59
14 6/25 北九州 12 長野 90 LSB 0 0 -0.43 1.16 1.16 0 0 8.82
15 7/2 長野 03 藤枝 90 LSB 0 0 -0.12 2.08 1.04 0 1.04 8.78
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 422.33
2 川崎F 397.77
3 広島 366.45
4 鹿島 326.57
5 C大阪 323.27
6 G大阪 301.69
7 300.05
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.03
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.93
14 札幌 239.53
15 磐田 222.40
16 大宮 219.57
17 甲府 187.92
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.79
2 C大阪 913.16
3 912.90
4 甲府 885.40
5 大宮 882.52
6 清水 878.61
7 札幌 876.75
8 浦和 864.17
9 G大阪 863.88
10 鳥栖 834.40
11 新潟 822.58
12 仙台 813.31
13 川崎F 799.67
14 横浜FM 786.89
15 広島 767.01
16 神戸 750.02
17 FC東京 748.37
18 磐田 726.31
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 24 34 14
3 徳島 43 24 38 17
4 長崎 41 24 31 6
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 岡山 37 24 28 0
8 松本 36 24 32 13
9 東京V 36 24 35 6
10 千葉 36 24 41 5
11 水戸 36 24 28 2
12 町田 35 24 33 6
13 大分 35 24 32 4
14 山形 35 24 23 -4
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 24 24 -10
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
#footballlab
HOME » 遠藤元一 2017 選手データ
Team Select close