北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 鹿島アントラーズ 2017マッチレポート
RSS
鹿島アントラーズ
Kashima Antlers 鹿島アントラーズ[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
1 61 20 1 6 46 26 20
Recent Result
2017 9/23[Sat]HOME
鹿島 鹿島 2 - 1 G大阪 G大阪
Next Match
2017 9/30[Sat]AWAY
鹿島 鹿島 VS 鳥栖 鳥栖

J12017 7/8[Sat] 19:00 Kick off味の素スタジアム

FC東京 2-2 鹿島アントラーズ
F.C.Tokyo Kashima Antlers
天気 気温 27.8 全面良芝/乾燥 観客数 42,979

FC東京は前線から激しくプレスを仕掛けて好機をうかがうものの、奪った後のアイデアが乏しく、シュートまで持ち込めない。すると、好調の鹿島に先制点を奪われ、追う立場となる。それでも、前半終了間際に橋本のゴールで追いつくと、連戦の疲れが見え始めた相手を後半開始早々から強襲。後半2分に橋本が得点を挙げて逆転に成功する。このまま逃げ切りを図ったが、同31分に一瞬の隙を突かれてペドロジュニオールに痛恨の同点弾を許してしまう。悔しい引き分けに終わり、ホームで勝利とはならなかった。

HOME:FC東京得点者AWAY:鹿島

前半 16 ペドロ ジュニオール
橋本 拳人 前半 44
橋本 拳人 後半 2
後半 31 ペドロ ジュニオール

スタメンフォーメーション

7 ペドロ ジュニオール 攻撃CBP1.71 守備P0.28
33 ←OUTイエロー x 1 金崎 夢生 攻撃CBP0.73 守備P0
11 レアンドロ 攻撃CBP1.25 守備P0.52
25 ←OUT 遠藤 康 攻撃CBP3.02 守備P8.72
4 レオ シルバ 攻撃CBP3.01 守備P3.59
6 ←OUT 永木 亮太 攻撃CBP0.89 守備P0.55
16 山本 脩斗 攻撃CBP1.05 守備P5.68
3 昌子 源 攻撃CBP1.34 守備P13.19
20 三竿 健斗 攻撃CBP1.11 守備P13.07
22 西 大伍 攻撃CBP4.58 守備P5.55
21 曽ヶ端 準 攻撃CBP0.42 守備P5.10
15 ←OUT 永井 謙佑 攻撃CBP1.93 守備P2.23
9 ←OUT ピーター ウタカ 攻撃CBP1.33 守備P0.20
38 ←OUT 東 慶悟 攻撃CBP1.20 守備P2.82
37 橋本 拳人 攻撃CBP1.30 守備P0
8 高萩 洋次郎 攻撃CBP2.09 守備P0.33
7 米本 拓司 攻撃CBP2.05 守備P4.52
6 太田 宏介 攻撃CBP1.35 守備P3.66
5 丸山 祐市 攻撃CBP1.10 守備P9.24
4 吉本 一謙 攻撃CBP0.48 守備P1.32
2 室屋 成 攻撃CBP0.89 守備P2.61
33 林 彰洋 攻撃CBP0.29 守備P4.21
Starting member
出場時間
GK 33 林 彰洋 98
DF 2 室屋 成 98
DF 4 吉本 一謙 98
DF 5 丸山 祐市 98
DF 6 太田 宏介 98
MF 7 米本 拓司 98
MF 8 高萩 洋次郎 98
MF 37 橋本 拳人 98
MF 9 ←OUT ピーター ウタカ 86
MF 38 ←OUT 東 慶悟 89
FW 15 ←OUT 永井 謙佑 79
Substitute
GK 1 大久保 択生 0
DF 22 徳永 悠平 0
MF 10 梶山 陽平 0
MF 17 河野 広貴 0
MF 23 →IN 中島 翔哉 18
MF 27 →IN 田邉 草民 8
FW 20 →IN 前田 遼一 12
Starting member
出場時間
GK 21 曽ヶ端 準 98
DF 22 西 大伍 98
DF 20 三竿 健斗 98
DF 3 昌子 源 98
DF 16 山本 脩斗 98
MF 6 ←OUT 永木 亮太 63
MF 4 レオ シルバ 98
MF 25 ←OUT 遠藤 康 78
MF 11 レアンドロ 98
FW 33 ←OUT 金崎 夢生 イエロー x 1 87
FW 7 ペドロ ジュニオール 98
Substitute
GK 29 川俣 慎一郎 0
DF 24 →IN 伊東 幸敏 35
MF 40 小笠原 満男 0
MF 8 →IN 土居 聖真 20
MF 13 中村 充孝 0
FW 9 →IN 鈴木 優磨 11
FW 14 金森 健志 0

HOME:FC東京 チーム・チャンスビルディング AWAY:鹿島

HOME:FC東京 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:鹿島

FC東京 鹿島アントラーズ
今季試合平均 第18節 第18節 今季試合平均
(15.38) 16.41 攻撃 21.38 (18.84)
(12.60) 13.98 パス 16.39 (15.56)
(1.36) 2.01 ドリブル 0.69 (1.46)
(1.42) 0.43 クロス 4.31 (1.83)
(0.01) 1.44 シュート 3.17 (0.73)
(41.89) 31.14 守備 58.18 (49.86)
(0.55) 0.81 セーブ 0.28 (0.32)

HOME:FC東京 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:鹿島

FC東京 鹿島アントラーズ
中島 翔哉 0.93
0.69ペドロ ジュニオール
橋本 拳人 0.52
室屋 成 0.34
永井 謙佑 0.12
太田 宏介 0.10
FC東京 鹿島アントラーズ
1.75西 大伍
1.20伊東 幸敏
1.13遠藤 康
太田 宏介 0.43
0.23山本 脩斗
FC東京 鹿島アントラーズ
林 彰洋 0.81
0.28曽ヶ端 準

HOME:FC東京 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:鹿島

15
44.0% 56.0%
S S
30
33.9% 66.1%
G S S S
45
33.6% 66.4%
G S S S S S
60
49.7% 50.3%
G S
75
46.0% 54.0%
S S S
90
44.6% 55.4%
S S S S S G S S S
試合
41.2% 58.8%
アクチュアル・プレーイングタイム 55'15

HOME:FC東京 チーム・スタッツ AWAY:鹿島

FC東京 鹿島アントラーズ
成功率 総数 総数 成功率
18.2% 11 シュート 15 13.3%
- 3 枠内シュート 5 -
- 0 PKによるシュート 0 -
73.2% 373 パス 606 85.1%
5.9% 17 クロス 18 44.4%
- 15 直接FK 13 -
- 0 間接FK 2 -
- 5 CK 4 -
94.4% 18 スローイン 16 50.0%
87.5% 8 ドリブル 8 25.0%
76.5% 17 タックル 13 76.9%
- 16 クリア 14 -
- 3 インターセプト 2 -
- 1 オフサイド 0 -
- 0 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 42 30mライン進入 52 -
- 112.828km 総走行距離 107.339km -
- 187 スプリント数 193 -

18節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
18 7/8 18:00 清水エスパルス 2 - 0 ガンバ大阪 アイスタ 15,766
18 7/8 19:00 セレッソ大阪 2 - 1 柏レイソル 金鳥スタ 16,759
18 7/8 19:00 ジュビロ磐田 1 - 0 ヴァンフォーレ甲府 ヤマハ 14,159
18 7/8 19:00 横浜F・マリノス 1 - 1 サンフレッチェ広島 日産ス 23,517
18 7/8 19:00 FC東京 2 - 2 鹿島アントラーズ 味スタ 42,979
18 7/8 19:00 サガン鳥栖 2 - 3 川崎フロンターレ ベアスタ 12,401
18 7/8 19:00 大宮アルディージャ 2 - 2 北海道コンサドーレ札幌 NACK 11,863
18 7/8 19:00 ヴィッセル神戸 3 - 0 ベガルタ仙台 ノエスタ 19,207
18 7/9 18:30 浦和レッズ 2 - 1 アルビレックス新潟 埼玉 28,740
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 618.22
2 浦和 590.22
3 鹿島 508.72
4 広島 506.11
5 G大阪 459.50
6 C大阪 458.97
7 444.29
8 仙台 427.81
9 神戸 421.95
10 FC東京 415.30
11 横浜FM 381.51
12 札幌 374.46
13 鳥栖 363.57
14 清水 361.57
15 磐田 353.29
16 大宮 339.59
17 甲府 302.08
18 新潟 292.73
守備P
1 鹿島 1346.25
2 1314.92
3 甲府 1300.77
4 C大阪 1286.31
5 札幌 1263.03
6 清水 1255.58
7 新潟 1251.86
8 大宮 1246.80
9 広島 1231.71
10 川崎F 1223.33
11 G大阪 1222.76
12 浦和 1215.90
13 鳥栖 1189.44
14 仙台 1168.00
15 横浜FM 1162.00
16 FC東京 1131.14
17 神戸 1071.47
18 磐田 1035.92
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 62 34 44 8
3 福岡 61 34 44 15
4 横浜FC 56 34 50 14
5 名古屋 56 34 65 11
6 松本 55 34 54 20
7 徳島 53 34 57 20
8 大分 52 34 45 4
9 東京V 51 34 50 8
10 岡山 49 34 38 1
11 水戸 48 34 40 4
12 千葉 47 34 52 1
13 山形 46 34 34 -6
14 町田 45 34 45 4
15 岐阜 43 34 46 -1
16 愛媛 43 33 42 -8
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 34 34 34 -24
20 熊本 33 34 30 -14
21 山口 28 34 40 -19
22 群馬 18 34 22 -44
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » 鹿島アントラーズ 2017マッチレポート
Team Select close