北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » サンフレッチェ広島 2017マッチレポート
RSS
サンフレッチェ広島
Sanfrecce Hiroshima サンフレッチェ広島[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
15 26 6 8 13 27 39 -12
Recent Result
2017 9/23[Sat]AWAY
広島 広島 3 - 1 清水 清水
Next Match
2017 9/30[Sat]HOME
広島 広島 VS 札幌 札幌

J12017 6/4[Sun] 14:00 Kick offエディオンスタジアム広島

サンフレッチェ広島 1-3 鹿島アントラーズ
Sanfrecce Hiroshima Kashima Antlers
天気 気温 26.7 全面良芝/水含み 観客数 15,781

広島は開始直後から鹿島の猛攻に遭う。主導権を握られ、3得点を許して前半を終えると、後半の頭から森島を投入。森島のドリブルから徐々にリズムを取り戻し、両サイドのミキッチと柏のクロスを起点にしてチャンスを作る。後半22分にアンデルソンロペスが1点を返すが、反撃はここまで。またしてもホームでの勝利を挙げられなかった。対する鹿島は、大岩新監督の初陣で勝点3を獲得。レアンドロの今季初の2得点などで快勝を収め、上々の船出を切った。

HOME:広島得点者AWAY:鹿島

前半 14 中村 充孝
前半 30 レアンドロ
前半 43 レアンドロ
アンデルソン ロペス 後半 22

スタメンフォーメーション

22 皆川 佑介 攻撃CBP0.98 守備P0
30 柴崎 晃誠 攻撃CBP2.85 守備P0.57
44 アンデルソン ロペス 攻撃CBP1.12 守備P0.43
18 柏 好文 攻撃CBP5.85 守備P4.97
2 野上 結貴 攻撃CBP2.25 守備P5.29
6 青山 敏弘 攻撃CBP3.57 守備P2.64
14 ←OUT ミキッチ 攻撃CBP1.72 守備P4.87
4 水本 裕貴 攻撃CBP1.28 守備P5.07
5 ←OUT 千葉 和彦 攻撃CBP1.24 守備P6.21
33 ←OUT 塩谷 司 攻撃CBP1.57 守備P6.64
1 林 卓人 攻撃CBP0.49 守備P1.48
8 土居 聖真 攻撃CBP2.04 守備P0.98
9 ←OUT 鈴木 優磨 攻撃CBP1.40 守備P2.15
13 ←OUT 中村 充孝 攻撃CBP2.23 守備P0.55
11 ←OUT レアンドロ 攻撃CBP2.25 守備P0.84
20 三竿 健斗 攻撃CBP1.98 守備P6.48
6 永木 亮太 攻撃CBP1.83 守備P2.31
16 山本 脩斗 攻撃CBP0.98 守備P4.15
3 昌子 源 攻撃CBP0.72 守備P9.02
5 植田 直通 攻撃CBP1.21 守備P21.80
24 伊東 幸敏 攻撃CBP1.45 守備P0.66
1 クォン スンテ 攻撃CBP0.30 守備P0
Starting member
出場時間
GK 1 林 卓人 97
DF 33 ←OUT 塩谷 司 47
DF 5 ←OUT 千葉 和彦 81
DF 4 水本 裕貴 97
MF 14 ←OUT ミキッチ 81
MF 2 野上 結貴 97
MF 6 青山 敏弘 97
MF 18 柏 好文 97
MF 44 アンデルソン ロペス 97
MF 30 柴崎 晃誠 97
FW 22 皆川 佑介 97
Substitute
GK 34 中林 洋次 0
MF 28 丸谷 拓也 0
MF 16 →IN 清水 航平 16
MF 29 →IN 森島 司 50
MF 10 フェリペ シウバ 0
FW 31 →IN 宮吉 拓実 16
FW 50 工藤 壮人 0
Starting member
出場時間
GK 1 クォン スンテ 97
DF 24 伊東 幸敏 97
DF 5 植田 直通 97
DF 3 昌子 源 97
DF 16 山本 脩斗 97
MF 20 三竿 健斗 97
MF 6 永木 亮太 97
MF 11 ←OUT レアンドロ 69
MF 13 ←OUT 中村 充孝 76
FW 8 土居 聖真 97
FW 9 ←OUT 鈴木 優磨 90
Substitute
GK 21 曽ヶ端 準 0
DF 17 ブエノ 0
DF 22 →IN 西 大伍 28
MF 27 梅鉢 貴秀 0
MF 26 久保田 和音 0
MF 40 →IN 小笠原 満男 7
FW 14 →IN 金森 健志 20

HOME:広島 チーム・チャンスビルディング AWAY:鹿島

HOME:広島 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:鹿島

サンフレッチェ広島 鹿島アントラーズ
今季試合平均 第14節 第14節 今季試合平均
(18.74) 25.36 攻撃 17.64 (18.84)
(14.97) 19.24 パス 14.82 (15.56)
(1.91) 2.87 ドリブル 1.52 (1.46)
(1.86) 3.25 クロス 1.30 (1.83)
(-1.23) -2.06 シュート 4.60 (0.73)
(45.62) 40.00 守備 51.92 (49.86)
(0.45) 0.03 セーブ 0.57 (0.32)

HOME:広島 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:鹿島

サンフレッチェ広島 鹿島アントラーズ
柏 好文 1.84
0.63鈴木 優磨
0.54レアンドロ
青山 敏弘 0.36
ミキッチ 0.36
塩谷 司 0.31
0.23西 大伍
0.12中村 充孝
サンフレッチェ広島 鹿島アントラーズ
柏 好文 2.15
0.76西 大伍
ミキッチ 0.56
0.54伊東 幸敏
柴崎 晃誠 0.54
サンフレッチェ広島 鹿島アントラーズ
0.57クォン スンテ
林 卓人 0.03

HOME:広島 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:鹿島

15
72.1% 27.9%
S G S S S
30
54.7% 45.3%
S S S S G S S
45
40.0% 60.0%
S G S S S
60
51.2% 48.8%
S S S S
75
56.6% 43.4%
G S S S S S S
90
70.6% 29.4%
S S S S S S
試合
57.5% 42.5%
アクチュアル・プレーイングタイム 64'02

HOME:広島 チーム・スタッツ AWAY:鹿島

サンフレッチェ広島 鹿島アントラーズ
成功率 総数 総数 成功率
6.7% 15 シュート 19 15.8%
- 5 枠内シュート 3 -
- 0 PKによるシュート 0 -
82.0% 660 パス 488 84.2%
24.0% 25 クロス 10 30.0%
- 12 直接FK 13 -
- 1 間接FK 0 -
- 4 CK 3 -
87.5% 16 スローイン 16 62.5%
47.6% 21 ドリブル 9 66.7%
81.8% 22 タックル 24 75.0%
- 16 クリア 28 -
- 0 インターセプト 0 -
- 0 オフサイド 0 -
- 0 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 61 30mライン進入 51 -
- 114.890km 総走行距離 116.985km -
- 144 スプリント数 184 -

14節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
14 6/4 13:00 清水エスパルス 0 - 2 FC東京 アイスタ 13,442
14 6/4 13:00 北海道コンサドーレ札幌 1 - 2 ヴィッセル神戸 札幌ド 12,644
14 6/4 14:00 サンフレッチェ広島 1 - 3 鹿島アントラーズ Eスタ 15,781
14 6/4 15:00 ジュビロ磐田 3 - 0 ガンバ大阪 ヤマハ 13,953
14 6/4 15:00 ベガルタ仙台 3 - 0 ヴァンフォーレ甲府 ユアスタ 13,107
14 6/4 15:00 セレッソ大阪 4 - 0 アルビレックス新潟 金鳥スタ 13,363
14 6/4 16:00 大宮アルディージャ 1 - 1 サガン鳥栖 NACK 11,631
14 6/4 17:00 横浜F・マリノス 2 - 0 川崎フロンターレ 日産ス 42,483
14 6/4 19:00 柏レイソル 1 - 0 浦和レッズ 14,096
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 618.22
2 浦和 590.22
3 鹿島 508.72
4 広島 506.11
5 G大阪 459.50
6 C大阪 458.97
7 444.29
8 仙台 427.81
9 神戸 421.95
10 FC東京 415.30
11 横浜FM 381.51
12 札幌 374.46
13 鳥栖 363.57
14 清水 361.57
15 磐田 353.29
16 大宮 339.59
17 甲府 302.08
18 新潟 292.73
守備P
1 鹿島 1346.25
2 1314.92
3 甲府 1300.77
4 C大阪 1286.31
5 札幌 1263.03
6 清水 1255.58
7 新潟 1251.86
8 大宮 1246.80
9 広島 1231.71
10 川崎F 1223.33
11 G大阪 1222.76
12 浦和 1215.90
13 鳥栖 1189.44
14 仙台 1168.00
15 横浜FM 1162.00
16 FC東京 1131.14
17 神戸 1071.47
18 磐田 1035.92
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 62 34 44 8
3 福岡 61 34 44 15
4 横浜FC 56 34 50 14
5 名古屋 56 34 65 11
6 松本 55 34 54 20
7 徳島 53 34 57 20
8 大分 52 34 45 4
9 東京V 51 34 50 8
10 岡山 49 34 38 1
11 水戸 48 34 40 4
12 千葉 47 34 52 1
13 山形 46 34 34 -6
14 町田 45 34 45 4
15 岐阜 43 34 46 -1
16 愛媛 43 33 42 -8
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 34 34 34 -24
20 熊本 33 34 30 -14
21 山口 28 34 40 -19
22 群馬 18 34 22 -44
攻撃CBP
1 岐阜 856.97
2 名古屋 772.02
3 千葉 691.39
4 徳島 611.27
5 大分 596.30
6 東京V 592.03
7 湘南 557.86
8 福岡 551.54
9 山形 531.67
10 山口 518.45
11 愛媛 484.04
12 松本 479.57
13 横浜FC 476.62
14 京都 435.08
15 金沢 428.26
16 岡山 419.45
17 群馬 415.24
18 水戸 409.84
19 熊本 406.70
20 町田 400.69
21 讃岐 380.56
22 長崎 362.03
守備P
1 町田 1910.60
2 群馬 1855.59
3 山形 1823.77
4 岡山 1812.58
5 湘南 1789.40
6 岐阜 1760.95
7 徳島 1741.78
8 金沢 1739.74
9 熊本 1738.69
10 松本 1724.10
11 千葉 1722.77
12 山口 1707.44
13 水戸 1696.86
14 讃岐 1695.26
15 東京V 1681.65
16 愛媛 1680.69
17 大分 1671.02
18 福岡 1622.24
19 名古屋 1587.51
20 長崎 1574.19
21 横浜FC 1553.21
22 京都 1538.32
#footballlab
HOME » サンフレッチェ広島 2017マッチレポート
Team Select close