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横浜F・マリノス
Yokohama F・Marinos 横浜F・マリノス[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
5 59 17 8 9 45 36 9
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2017 12/2[Sat]AWAY
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タグ "横浜Fマリノス" のコラム一覧
2014 6/3 [Tue.]

選手新指標開発⑤ 〜3つの守備力がチームに与える影響とは〜

 選手新指標開発のコラムも今回が最終回になります。最後は守備の指標を取り上げてみたいと思います。そもそもサッカーにおいて守備はチーム全体で行うものであり、特に、スペースを埋める、など周囲とのバランスによって成り立っているものです。また、サッカーの場合、攻撃と守備を完全に切り離して考えることが難しいスポーツだったりするので、チームの戦術的に守備をある程度放棄して点を取りに行くようなチームもいますし、完全に引いて守ることによって点を取ることを犠牲にするチームもあったりします。 ただ、そうなってしまうとなかなかDFの選手の特徴が目に見えてこなくなってしまうので、Football LABでは、オンザボールにおける選手の守備能力を少しでも可視化できるように、個人の守備能力を評価する指標を3種類ほどピックアップしてみました。今回のコラムではその3指標の紹介と、3指標がチームに与える影響を紹介できればと思います。

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2014 5/23 [Fri.]

選手新指標開発P④ ~「敵陣空中戦力」を制する男「豊田陽平」と鳥栖の躍進~

 今までのコラムでは、ゴールと関係のある指標、チャンスメイクと関係する指標を取り上げてまいりましたが、コラム4回目は、選手個人の特徴をシンプルかつはっきりと理解できる指標として、「空中戦」のスコアを取り上げたいと思います。 サッカーのチーム戦術を決める上で重要となるファクターの1つに「空中戦に強い選手がいるかどうか」という視点があると思います。トップに空中戦に強い選手がいれば、つないで崩すことなくシンプルにロングボールを入れて押し込めばいいですし、そこで競り勝つことができれば、ボールロストしたとしても敵陣で守備を始められますので、リスクマネジメントも含めて戦うことができるというメリットがあります。 一方、空中戦に強い選手がいなければ、ロングボールを入れたとしてもすぐにカットされてしまうわけで、結果としてグラウンダーのパスを主体としたサッカーを志向しているという場合もあります。川崎Fはまさにそういうチームと言っていいと思います。 Football LABでは、今回の新指標選定にあたり「空中戦の勝利数」を選手の特徴を表す重要な指標に選定し、その指標がチーム全体のスタイルにどのような影響を与えるのかについて考察してみました。今回は「敵陣空中戦勝利数」にフォーカスを当ててみます。

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2014 5/16 [Fri.]

【J1第14節プレビュー】中断前最後のJ1。鳥栖は首位キープなるか

5月12日にW杯に向けた日本代表メンバーが発表された。国内組から選ばれたのは11人。大久保がサプライズ選出されたこともあり、Jリーグへの関心は日に日に高まっている。今節を終えると、W杯のためにJ1は約2ヵ月の中断期間に突入。鳥栖が首位を守れるか、大久保は景気付けに得点を挙げられるかなど、注目点が満載だ。

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2014 5/12 [Mon.]

選手新指標開発P③ ~支配率に影響のあるビルドアップ力~

 前回のコラムでは、クロスチャンスとドリブルチャンスが選手のチャンス構築力に関係があるのと、チームのクロスチャンス力とドリブルチャンス力が必ずしもチームの得点パターンとリンケージしていないことを紹介してまいりました。今回もチャンスメイクに関係の深い指標を紹介していきたいと思います。 右の表は、2013年J1全34節累計の選手データを用いて、アシスト数と関係の深い指標を抽出するために相関分析を行いました。アシストと最も相関係数が高い数字は「スルーパス」で0.7219、次いで高いのが「パスCBP」という結果となりました。よってこの2つのスコアを重視して「パスチャンス力」という指標をまずは取り上げてみたいと思います。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
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