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横浜F・マリノス
Yokohama F・Marinos 横浜F・マリノス[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
5 59 17 8 9 45 36 9
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2017 12/2[Sat]AWAY
横浜FM 横浜FM 1 - 0 浦和 浦和
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タグ "横浜Fマリノス" のコラム一覧
2017 12/22 [Fri.]

この試合が凄かった! J1リーグ戦306試合分の1位【パス編】

2017年のJ1リーグ戦306試合の中から、「最も○○のデータが凄かった」試合をピックアップする本コラム。今回は【パス編】として、『パス数』『スルーパス成功数』の2つを紹介する。なお、パスの数字は全てセットプレーを除いた数になっている。

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2017 12/21 [Thu.]

この試合が凄かった! J1リーグ戦306試合分の1位【シュート編】

2017年のJ1リーグ戦も全日程を終了した。その全306試合の中から、「最も○○のデータが凄かった」試合をピックアップしてみよう。今回は【シュート編】として、『シュート数』『枠内シュート数』『枠外シュート数』の3つを紹介する。なお、本コラムのシュート数は、Jリーグ公認データStatsStadium(スタッツスタジアム)の数字に準拠している。

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2017 12/14 [Thu.]

「ハイプレス」の数値化が示したJ1チームの特徴とは

今季よりFootball LABにて新たに公開したチームスタイル指標の1つに「ハイプレス」というデータがある。これまでサッカーにおけるデータは、基本的にボールを持っている選手をベースに取得していたが、トラッキングデータの取得によってフィールド上にいる選手の動きを全て捉えられるようになった。これをプレーデータと組み合わせることで、これまでは難しかった戦術的な要素を数値化し、チームや試合状況ごとの特徴や課題を客観的に見ることができる。22人全員が自由に動けるサッカーには90分の間に多くの戦術が存在するが、本記事ではその中から「ハイプレス」について紹介しよう。現在当サイトで紹介しているチームスタイル指標の「ハイプレス」はデータを作成する上で多くの条件が組まれているが、主たる内容としては『攻撃側が自陣でボールを保持している際に、ボール保持者に最も近い守備側の選手との距離や守備側の選手の近付くスピードのデータ』から、ハイプレスが行われたことを検知している。これを相手の攻撃内で複数回行われているものを1セットとしてカウント。ハイプレス状況時のプレーから5秒以内に攻撃が終了し、守備側だったチームの攻撃に切り替わったケースをハイプレスにおける「守備成功」とした。これとは逆に同攻撃内にシュートまで持ち込まれたケースもカウントしており、今季J1リーグ32節時点のデータは下表の通りとなっている。

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2017 4/20 [Thu.]

2017シーズン序盤のプレースキッカーまとめ

昨年の記事「2016シーズン序盤のプレースキッカーまとめ」と同様に今季も各チームのプレースキッカーを下表の通りまとめた。同数の場合は昨季の担当数が多い選手を掲載。フリーキック(以下FK)のクロス、シュートは直接蹴ったもののみをカウントしており、「-」は該当件数が0のものとなっている。

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2016 12/30 [Fri.]

高校選手権出場高校出身のJリーガー(2016)

12月30日に第95回全国高校サッカー選手権大会が開幕する。今回のコラムでは、昨年に続いて今大会に出場する48校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は198名で、昨季の211名から13名減少。大津や四日市中央工といった多くのJリーガーを輩出している強豪校の不参加が影響している。また、該当者ゼロとなったのは14校と、約3分の1にのぼる。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)の2名も数に含めている。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
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