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日本代表 [ハリルホジッチ 2015.3-]
タグ "日本代表" のコラム一覧
2013 12/7 [Sat.]

ブラジルW杯C組[日本,コロンビア,コートジボワール,ギリシャ]チーム情報

■日本 (アジア)W杯出場…5大会連続5度目W杯最高成績…ベスト16FIFAランキング(13年12月7日時点)…48位W杯における南米勢との対戦成績0勝0分3敗W杯におけるアフリカ勢との対戦成績2勝0分0敗W杯における欧州勢との対戦成績2勝2分3敗アジア杯優勝、最速のW杯予選突破と順風満帆だったザックジャパンだが、2013年は試練の年となった。ブラジルで行われたコンフェデレーションズ杯は3戦全敗。10月の欧州遠征でも東欧の2か国に無得点で敗れた。しかし11月のオランダ、ベルギー戦は、新しい選手の活躍もありいい内容と結果を収めることができた。それでも、自陣での致命的ミスやセットプレーからの失点といった課題は解消されていない。少ないチャンスを決めることができるストライカーを擁する国と戦うだけに、この問題点はなんとしてもクリアしなければならない。・日本代表ページサマリーhttp://www.football-lab.jp/japan/ランキングhttp://www.football-lab.jp/japan/ranking/全試合結果http://www.football-lab.jp/japan/match/

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2013 11/21 [Thu.]

日本代表のデータページを開設!

日頃よりFootball LAB[フットボールラボ]をご利用頂きありがとうございます。これまで日本代表のデータはコラムを通してのみの紹介となっておりましたが、新たにデータページをご用意しましたので、本コラムにて紹介致します。

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2013 11/16 [Sat.]

【ゲキサカ×Football LAB】第1回「“左利き”のチームを補正する本田のポジショニング」(後編)by 山本昌邦

前編はこちら↓http://www.football-lab.jp/column/entry/448/MF本田圭佑(CSKA)が語る「新しいトライ」に実は、左利きの日本を両利きにすることも含まれているのではないか。  図2はウルグアイ戦(2-4)とセルビア戦(0-2)の本田のボールタッチエリアを4×6分割で示したものである。赤が最もボールに触った区画、続いてオレンジ色、黄色となるのだが、ウルグアイ戦の本田は「トップ下」の名にふさわしくゴール正面の4区画でボールに触る機会が多かった。   ところがセルビア戦になると“ホットゾーン”は大きく右サイドに偏った。ベラルーシ戦では相手陣内のセンターサークル付近まで“ホットゾーン”は下がっている。これは相手の術中にはまって押し出されたとか押し下げられたのではなく、本田の意志でボールの受け場所を変えたのだろう。その意図するところは一つが右サイドの攻めのテコ入れであり、もう一つが中盤の動きの流動性を高めて自身やFW香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)、FW岡崎慎司(マインツ)のマークをはがす動きを助けることだったろう。   その試みは結果的に本田が「チグハグ」と称した停滞を招くことになった。本田が右サイドに重心を移すと、どうしても左サイドは“軽く”なる。日本自慢の左サイドからの崩しに本田のキープ力は大きく貢献してきた。それは本田がサウスポーであることと大きく関係している。左利きの本田が左サイドのタッチラインの方向を向いて半身でボールをキープする時、おのずと左足元にあるボールはマーカーから遠い位置になる。強靱な体を使ってマーカーをブロックしながらキープすればそう簡単にボールは取られない。その時間を利用して香川が中に入ったり、香川が開けたコースをDF長友佑都(インテル)が駆け上がったり、MF遠藤保仁(G大阪)は次の一手を考えたりできた。本田もその状態なら多少押されてもボールをさばけた。  右サイドに移る本田にそのアドバンテージはない。右サイドラインを向いて本田がプレーすると左足は相手マーカーから近い足になり、ボールをさらすことになる。取られまいとして背中を向けるとボールは後ろ方向にしか出なくなる。その違いを頭に入れながら本田が自分をどうやって右サイドでも生かそうとするのか。この試みは注目に値する。   一方、右サイドに重心を移す本田にはフィニッシャーとしての魅力が増すかもしれない。本田抜きで左サイドを崩せれば、が前提となるが、左から入ってくるボールに正対しながら左足で仕留める回数を本田が増やせたら日本の攻撃力は間違いなくアップする。あるいは、岡崎の専売とも思える右サイドからゴール前を急襲するような意表を突く攻撃を本田も仕掛けられるようになったら面白い。   左利きのチームを両利きに補正しようとする本田のポジショニングはチームに何をもたらすのか。本田抜きでも左サイドの破壊力を維持、増進でき、本田が重心を移した時の右サイドの攻撃が今よりも精度を高められたら、来年のW杯に明るい光が差す。   しかし、右サイドのテコ入れがうまくいかず、本来はあった左サイドの攻撃の鋭さまで失ってしまったら、まさに元も子もない危機に直面する。   右サイドの顔ぶれを見ると、前線の選手にくさびを入れるのは上手だけれど、クロスの精度にまだ甘さがあるDF内田篤人(シャルケ)など、本田以外にもそれぞれの選手がそれぞれに課題を抱えている。右サイドのパワーアップもそうは簡単ではないだろう。   さらに、右サイドにシフトするのであれ、深く下がるのであれ、本田の動きのベクトルは言い換えれば“1トップ離れ”を意味する。1トップ(ゴール)に近い位置でプレーする本田がゴールから遠ざかることは守る側からすればシュートの脅威が減じることを意味するのではないか。「怖さ」の点でそこはどうか。東欧遠征で1トップを張ったFW柿谷曜一朗(C大阪)が前線で孤立したのも本田の動きと無関係ではないだろう。   こうした難問をW杯までの7か月の間にどう解いていくのか。オランダ、ベルギーという掛け値なしのトップランクのチームとの戦いは、本田の、ひいては日本の「新しいトライ」にどんなインパクトを与えるのか。目を凝らして見たい。(第2回は、12月公開予定です)  ゲキサカhttp://web.gekisaka.jp/ ■直近の試合のマッチレポート13/10/15 ベラルーシvs日本 マッチレポート (各選手のボール奪取・ロスト、ランキングなど)http://www.football-lab.jp/column/entry/435/13/10/11 セルビアvs日本 マッチレポート (各選手のボール奪取・ロスト、ランキングなど)http://www.football-lab.jp/column/entry/434/

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2013 11/15 [Fri.]

【ゲキサカ×Football LAB】第1回「“左利き”のチームを補正する本田のポジショニング」(前編)by 山本昌邦

解説者・山本昌邦が、データを基に日本代表を徹底分析するコラムがついにスタート! その名も「山本昌邦のビッグデータ・フットボール」。記念すべき第1回は、「“左利き”のチームを補正する本田のポジショニング」。日本代表コーチや五輪代表監督として、世界を丸裸にしてきたその分析力で、ザックジャパンに鋭いメスを入れる。  ------------------------------------------- セルビア、ベラルーシに無得点の2連敗に終わった10月の日本代表の東欧遠征。ベラルーシに0-1で敗れた後、MF本田圭佑(CSKA)は「新しいことにトライしている」「そのために前に良かったところが出せなくなるチクハグさはあったかもしれない」と語ったそうだ。その「新しいトライ」の中身について本田は明言を避けているが、私には幾つかのデータがその中身を十分に物語っているように思える。   日本が“左利き”のチームであることは既に知られたことだろう。左サイドにはDFラインにDF長友佑都(インテル)、2列目にFW香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)という攻撃力を備えたタレントがいて、ダブルボランチの左側に入るMF遠藤保仁(G大阪)というコントローラーもいる。その左サイドの輪の中にキープ力のあるトップ下の本田も加わると第3、第4の動きまで促して攻撃はより複雑になる。相手は止めるのが難しくなる。そうやって左から崩して中央へ流し込んだボールを右サイドから急襲するFW岡崎慎司(マインツ)が仕留めるのはザックジャパンの主たる得点パターンである。   相手も当然そこを封じにかかるが、W杯アジア予選では個の力で上回り、事なきを得た。W杯本大会となるとどうか。精鋭ぞろいの相手に真剣に左サイドをつぶしにかかられたらどうなるのか。そのリスクを具体的に突きつけられたのが今回の東欧遠征だったように思う。  10月11日のセルビア戦。相手は香川に右サイドバックのDFアントニオ・ルカビナ(バリャドリード)を付けるだけでなく、長友にもMFドゥシャン・バスタ(ウディネーゼ)を対峙させて思う存分引っ張り合いをさせた。右サイド(日本の左サイド)から鋭い攻撃を仕掛けて、攻撃に上がらせるとうるさい長友を抑制する。そうすればおのずと香川も孤立する、という策。図1のセルビア戦のスルーパスの軌跡を見てもらえれば分かるが、セルビアのゴール方向への崩しのパスのほとんどはピッチの右半分からリリースされたものだった。

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2013 10/16 [Wed.]

13/10/15 ベラルーシvs日本 マッチレポート (各選手のボール奪取・ロスト、ランキングなど)

2013年10月15日(現地時間) ベラルーシ 1-0日本ベラルーシ/ジョジナ■得点44分 ティゴレフ(ベラルーシ)スターティングメンバーのボール奪取、ロスト、シュート数とパス交換

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
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