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日本代表 [ハリルホジッチ 2015.3-]
タグ "日本代表" のコラム一覧
2014 6/17 [Tue.]

データでひも解くW杯 -ボールキープに見る日本とコートジボワールの違い-

「自分たちのサッカーが表現できなかった」コートジボワールに敗れた後に、このような言葉を耳にすることは多かったはずだ。そこで実際にピッチ上ではどのようなことが起きていたのか、データをひも解いてみたい。この試合における日本のポゼッションは41.6%。表1の時間帯別での支配率を見ても、常に相手にボールを持たれていたことが分かる。また、日本がこの試合でボールを持っていた時間は22分09秒。この数字が国内組で臨んだ13年の東アジアカップの3試合を除き最も短いということを考えれば、いかにボールをキープできなかったかが読み取れるはずだ。

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2014 6/13 [Fri.]

【ゲキサカ×Football LAB】第4回「ブラジルの日本代表を見通す」(後編) by 山本昌邦

■選手交代から見えるもの W杯ブラジル大会に出場32チームが提出した23人リストの中にはジエゴ・コスタ(スペイン)のようなケガを抱えた選手が散見する。その当否を議論することは難しい。チームによってどこに目標を置いているかで回復を待つスパンも変わってくるからだ。1994年米国大会で準優勝のイタリアは大会中に膝を痛めたリベロのフランコ・バレージに手術をさせて復帰を待った。するとチームは決勝に進出、バレージも最後のブラジル戦に間に合って見事にDFラインを統率した。そういう発想や医療スタッフの力は大国ならではのものだろう。今回のジエゴ・コスタの取り扱いは監督がどこを目指しているかを逆に教えてくれる。

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2014 6/12 [Thu.]

ワールドカップtoto(第700回)をデータから予想

いよいよ明日の朝、開幕を迎えるブラジル・ワールドカップ(以下W杯)。今大会はtotoの対象にW杯の試合も含まれており、これまでとは違う楽しみも増えた。Football LABでは現在、グループステージの突破率と各試合の勝率予測を掲載中。toto第700回の試合を対象に、その勝率予測と執筆時点の投票率、W杯における対大陸の勝敗などをまとめた。※試合順はtotoの試合番号順としています。※勝率予測のロジックについては、グループステージの突破率を掲載しているページにある『「勝ち上がり指数」算出方法について』をご参照ください。

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2014 6/12 [Thu.]

【ゲキサカ×Football LAB】第4回「ブラジルの日本代表を見通す」(前編) by 山本昌邦

 ワールドカップ(W杯)ブラジル大会が目前に迫っている。5大会連続出場の日本代表は国際サッカー連盟(FIFA)への23人の出場登録を規定どおり6月2日済ませた。メンバーは5月12日に発表されたものから変更はなかった。攻撃的な人選にこめられたアルベルト・ザッケローニ監督の意図を過去の日本代表と比べながら考えてみた。

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2014 6/10 [Tue.]

【ゲキサカ×Football LAB】第3回「選手交代から見るザックジャパン」by 山本昌邦

 指導者・解説者の山本昌邦が、データを基にサッカーを徹底分析するコラム「山本昌邦のビッグデータ・フットボール」。W杯で日本はグループリーグを突破し、さらなる高みへ辿りつくことができるのか。勝敗の行方を左右する采配の面から日本代表を鋭く分析する。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
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