北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 日本代表のコラム一覧
RSS

Column

日本代表 [ハリルホジッチ 2015.3-]
タグ "日本代表" のコラム一覧
2014 10/1 [Wed.]

日本代表メンバー(10/10ジャマイカ戦,10/14ブラジル戦)とJ選手のプレーデータ

10/10のジャマイカ戦、10/14のブラジル戦に向けた日本代表メンバーが発表。ジャマイカ戦は新潟で、ブラジル戦はシンガポールで開催される予定。今回の招集メンバーとJリーグ所属選手のプレーデータ、前回からの落選選手などをまとめた。

全てのタグを表示
続きを読む
2014 9/22 [Mon.]

アギーレ・ジャパンの解剖 by永井洋一

 始動したアギーレ・ジャパンについて、ザック指揮下で戦ったW杯のデータと比較しながら、その特徴と進化の兆しについて見ていく。1. 課題は残されたまま まずサマリーデータ(ウルグアイ戦・ベネズエラ戦)を見てみよう。ウルグアイ戦はポゼッション率(56.6%)、30mライン進入数35回vs20回と、いずれも相手を上回りながら無得点。ボールをより長い時間、保持し、敵陣により多く進入ながら敗戦という内容は、ザックジャパンでしばしば見られた形が繰り返されてしまった。シュート数は互いに8本だが、枠内はウルグアイ3本に対して日本は1本。シュート精度の低さも相変わらずである。 ベネズエラ戦でも基本的な傾向は同じである。ポゼッション率(56.0%)で優位に立ち、30mライン進入数(日本46回vsベネズエラ35回)でも上回りながら、シュートは相手と同数(13本)しか打てず、シュートの精度も低い(枠内シュート日本5本vsベネズエラ7本)。 もちろん、監督が代わったからといって、短期間に劇的に代表チームのプレー内容を変化させることは不可能である。新加入の選手が選出され、戦術にもアギーレ色を出そうという意図は受け取れる。しかし、選手たちの中にはこれまで実践してきたプレーが未だ深く刻み込まれている。それをアギーレ監督がどのようにして良き方向にシフトチェンジしてくれるのか、期待したい。2. ショートカウンター狙いの萌芽は? ザック・ジャパンで奨励された堅実なパスの交換を基本とした丁寧な攻撃のビルドアップに対して、アギーレ・ジャパンでは前線からの積極的な守備と、手数を掛けずにフィニッシュに至る攻撃、いわゆる「ショートカウンター」を狙うプレーが重視されているようだ。それを実践するには、高い位置でのボール奪取が必要になる。今回の2試合で、その傾向は芽吹いているのだろうか。

全てのタグを表示
続きを読む
2014 8/28 [Thu.]

日本代表メンバー(9/5,9キリンチャンレンジ杯)と注目選手のプレーデータ

本日、9/5のウルグアイ戦、9/9のベネズエラ戦に向けた日本代表メンバーが発表された。アギーレ監督就任後、最初の発表となるだけに多くの注目を集めたこのメンバーのJリーグにおけるプレーデータを紹介しよう。<GK>川島 永嗣 (スタンダール) 西川 周作 (浦和)http://www.football-lab.jp/player/400563/ 21試合出場 0ゴール 0アシスト 攻撃CBP 10.3(213位) 守備P 48.92(128位)林 彰洋 (鳥栖)http://www.football-lab.jp/player/700722/ 21試合出場 0ゴール 0アシスト 攻撃CBP 10.77(202位) 守備P 80.14(78位)<DF>水本 裕貴 (広島)http://www.football-lab.jp/player/400532/ 21試合出場 0ゴール 0アシスト 攻撃CBP 28.89(64位) 守備P 202.9(13位)長友 佑都 (インテル)森重 真人 (F東京)http://www.football-lab.jp/player/600085/ 20試合出場 1ゴール 0アシスト 攻撃CBP 16.56(154位) 守備P 154.18(28位)吉田 麻也 (サウサンプトン) 酒井 宏樹 (ハノーファー)

全てのタグを表示
続きを読む
2014 7/24 [Thu.]

ザックジャパン 選手ランキング [2010年10月~2014年6月]

ワールドカップのグループステージ敗退後、ザッケローニ監督の退任が発表された。2010年10月8日のアルゼンチン戦から先日のコロンビア戦まで、指揮したAマッチは55試合。ザッケローニ監督の下で出場機会を得た選手は合計64人。彼らの記録をランキングにして紹介する。

全てのタグを表示
続きを読む
2014 7/10 [Thu.]

【番外編】もしもW杯出場選手でアンダー22選抜チームを作ったら

今回のワールドカップでは、ベテラン選手の活躍もさることながら、若くして代表の中心となっている選手の活躍が目立つ。ネイマール(ブラジル)、ハメス・ロドリゲス(コロンビア)、マリオ・ゲッツェ(ドイツ)。挙げればキリがない。日本国内でいえば、今季から開幕したJ3リーグに所属しているJ-22(Jリーグ・アンダー22選抜)と同じ世代の選手も数多くプレーしている。そこで思い付いたのが、「もしも、W杯出場選手でアンダー22選抜チームを作ったら」である。この駄文の筆者である私が、W-22(ワールドカップ・アンダー22選抜)の指揮官として、ワールドカップに出場している32ヵ国の中から選手を招集してみよう、という企画だ。今回は番外編ということで、お楽しみいただきたい。今回の招集対象となるのは、J-22と同じく1992年1月1日以降に生まれた選手とする。さらに、J-22では2016年に開催されるリオデジャネイロ五輪への出場資格を有する1993年1月1日以降に生まれた選手を主に招集しているので、それに倣い、私も1993年以降生まれの選手を中心に招集メンバーを考えてみた。つまり、このメンバーは2年後の五輪に参戦する可能性がある選手たちである。日本代表の前に立ちはだかるライバル候補として、覚えておきたい。

全てのタグを表示
続きを読む
Archive
  • 2018年
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月
  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
コンサドーレ札幌, ベガルタ仙台, 鹿島アントラーズ, 浦和レッズ, 大宮アルディージャ, 柏レイソル, FC東京, 川崎フロンターレ, 横浜Fマリノス, ヴァンフォーレ甲府, アルビレックス新潟, 清水エスパルス, ジュビロ磐田, ガンバ大阪, セレッソ大阪, ヴィッセル神戸, サンフレッチェ広島, サガン鳥栖, モンテディオ山形, 水戸ホーリーホック, ザスパクサツ群馬, ジェフユナイテッド千葉, 東京ヴェルディ, FC町田ゼルビア, 横浜FC, 湘南ベルマーレ, 松本山雅FC, ツエーゲン金沢, 名古屋グランパス, FC岐阜, 京都サンガF.C., ファジアーノ岡山, レノファ山口, カマタマーレ讃岐, 徳島ヴォルティス, 愛媛FC, アビスパ福岡, V・ファーレン長崎, ロアッソ熊本, 大分トリニータ, J1, J2, J3, 日本代表, 五輪代表, ルヴァンカップ, ワールドカップ, レビュー, プレビュー, ACL, ベストイレブン, グルージャ盛岡, ブラウブリッツ秋田, 福島ユナイテッドFC, 栃木SC, Y.S.C.C.横浜, SC相模原, AC長野パルセイロ, カターレ富山, 藤枝MYFC, アスルクラロ沼津, ガイナーレ鳥取, ギラヴァンツ北九州, 鹿児島ユナイテッドFC, FC琉球, Jリーグ・アンダー22選抜, FC東京U-23, ガンバ大阪U-23, セレッソ大阪U-23, ロンドン五輪, 海外日本人選手, トラッキングデータ, 選手指標開発
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
#footballlab
HOME » 日本代表のコラム一覧
Team Select close