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タグ "J1" のコラム一覧
2014 12/5 [Fri.]

【J1第34節プレビュー】ついに決着。最後に笑うのは

最終節を前にG大阪がついに浦和を抜き、首位に浮上した。勝点では並んでいるものの、得失点差で大きな差があるため、G大阪は勝利を収めれば優勝が決まることになるだろう。また、残留争いの中ではC大阪のJ2降格が決定。残る1枠の争いは、清水と大宮の2チームに絞られた。し烈な戦いを制するのはどちらか。ここでは、優勝と残留に関わる注目の3試合をプレビューする。

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2014 11/28 [Fri.]

【J1第33節プレビュー】山場を迎えたリーグ戦。歓喜に沸くのは…

リーグ戦はクライマックスを迎え、優勝争いも残留争いも熱を帯びている。逆転優勝へ手の届くところまできたG大阪は「阪神ダービー」で首位奪回を狙う。逃げ切りを図りたい浦和はアウェイで苦手な鳥栖との大一番。また、ヤンマーでは背水の陣を敷くC大阪が優勝の可能性を残す鹿島を迎え撃つ。どの戦いも見逃せない今回は、注目の上記3カードをプレビューする。

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2014 11/21 [Fri.]

【J1第32節プレビュー】満員の埼玉。浦和が、聖杯を赤く染める

浦和にとっては、これ以上ない舞台が整ったといっていいだろう。自分たちのホームスタジアムに2位のG大阪を迎える一戦。この試合で勝利を収めれば、8年ぶり二度目の優勝が決まる。チケットはすでに完売。総力戦で、栄冠への試練に挑む。一方のG大阪にとっては、2週間前にナビスコカップで勝利の美酒に酔った場所。再び大一番を制し、3冠へ前進できるか。今回は天王山を始め、以下の3試合を展望する。

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2014 10/31 [Fri.]

【J1第31節プレビュー】優勝、そして残留を懸けたサバイバルゲーム

最終節に近づくにつれ、1試合の重みが増していくリーグ終盤戦。勝者と敗者の明暗をこれまで以上にはっきりと映し出す、トーナメントのような戦いが続く。緊張感のあるゲームを勝ち抜き、目標にたどり着くチームはどこになるのか。今回もデータを基に、混戦のJ1を読み解いていきたい。

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2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
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順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 46 22 36 13
2 C大阪 44 22 45 20
3 横浜FM 43 22 30 13
4 川崎F 42 22 41 17
5 42 22 35 13
6 磐田 38 22 34 14
7 G大阪 36 22 36 12
8 浦和 33 22 48 10
9 FC東京 33 22 29 5
10 鳥栖 31 22 24 0
11 神戸 29 22 25 -4
12 仙台 26 22 24 -14
13 清水 25 22 28 -7
14 甲府 20 22 12 -12
15 札幌 20 22 20 -14
16 大宮 19 22 21 -18
17 広島 15 22 21 -16
18 新潟 9 22 13 -32
攻撃CBP
1 川崎F 499.63
2 浦和 469.17
3 広島 435.95
4 鹿島 400.95
5 G大阪 383.43
6 375.31
7 C大阪 369.20
8 神戸 357.78
9 仙台 350.01
10 FC東京 333.30
11 横浜FM 306.30
12 清水 298.47
13 札幌 298.40
14 鳥栖 291.07
15 磐田 272.58
16 大宮 269.59
17 甲府 241.48
18 新潟 224.32
守備P
1 鹿島 1104.99
2 1103.53
3 甲府 1051.66
4 大宮 1045.73
5 C大阪 1044.00
6 清水 1029.96
7 札幌 1015.64
8 G大阪 1010.41
9 川崎F 997.70
10 鳥栖 988.68
11 浦和 976.22
12 新潟 970.37
13 広島 962.60
14 横浜FM 961.86
15 仙台 936.11
16 FC東京 916.46
17 神戸 879.39
18 磐田 877.96
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 59 28 34 13
2 福岡 55 28 38 17
3 名古屋 49 28 54 10
4 徳島 47 28 44 18
5 長崎 47 28 34 4
6 東京V 43 28 40 8
7 水戸 43 28 33 3
8 松本 42 28 42 14
9 横浜FC 42 28 38 9
10 千葉 42 28 44 5
11 岡山 42 28 32 1
12 大分 41 28 36 2
13 山形 41 28 28 -5
14 愛媛 39 28 37 -4
15 町田 38 28 39 4
16 京都 36 28 36 1
17 岐阜 31 28 37 -4
18 金沢 29 28 27 -22
19 熊本 27 28 28 -13
20 讃岐 23 28 31 -13
21 山口 22 28 30 -12
22 群馬 14 28 19 -36
攻撃CBP
1 岐阜 681.01
2 名古屋 601.45
3 千葉 587.49
4 徳島 500.09
5 東京V 492.49
6 大分 487.09
7 福岡 461.29
8 湘南 455.69
9 山口 445.43
10 山形 431.28
11 愛媛 414.67
12 松本 392.51
13 横浜FC 384.71
14 京都 355.25
15 岡山 348.63
16 群馬 341.64
17 金沢 338.76
18 水戸 337.61
19 熊本 330.95
20 町田 329.23
21 讃岐 309.72
22 長崎 298.60
守備P
1 町田 1557.01
2 群馬 1544.57
3 山形 1543.56
4 岐阜 1485.51
5 湘南 1471.05
6 岡山 1460.74
7 徳島 1454.63
8 東京V 1446.90
9 愛媛 1446.00
10 金沢 1434.73
11 讃岐 1428.72
12 千葉 1416.53
13 水戸 1415.81
14 熊本 1405.84
15 松本 1399.48
16 山口 1393.07
17 大分 1350.14
18 福岡 1330.16
19 名古屋 1317.42
20 横浜FC 1315.08
21 長崎 1311.99
22 京都 1303.92
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