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セレッソ大阪
Cerezo Osaka セレッソ大阪[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
3 63 19 6 9 65 43 22
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2017 12/2[Sat]AWAY
C大阪 C大阪 0 - 1 新潟 新潟
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タグ "セレッソ大阪" のコラム一覧
2016 12/6 [Tue.]

2016年J2 年間ベストイレブン

2016年のJ2は、最終節まで昇格チームと降格チームがともに確定しないという、例年にない混戦のシーズンとなった。自動昇格をつかんだのは、12年以来となるJ1への返り咲きとなる札幌と、1年でのJ1復帰を果たした清水。そして、激闘の連続となったプレーオフを制したC大阪がJ1への復帰を決めた。フットボールラボでは、J1に続いてチャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは「3-5-2」を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チーム順位が反映されない部分があるかと思いますが、予めご了承ください。

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2016 11/18 [Fri.]

2016年J2 全試合出場を達成しようとしている選手一覧

41節が終わったところで全試合出場を果たしているのは24名。出場停止の選手はおらず、突然のアクシデントが起きない限り、このまま全員が全試合出場を達成できるだろう。昨季は15人が全試合出場を達成しており、今季はその数が増えることとなりそうだ。

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2016 6/2 [Thu.]

データレビュー -C大阪対岡山 試合の流れ-

明治安田生命J2リーグは42節の1/3が終了し、首位には札幌が立っている。直近の15節では彼らを追走するC大阪と岡山が激突した。今回はその試合を振り返ってみる。立ち上がり主導権を握ったのは岡山だった。その要因となったのが前線からのプレスだ。連動した追い込みで相手のミスを誘発。図表1に示したように、開始から15分間でC大阪が自陣でボールを失った回数は5回と多かったことがわかる。前半13分の先制点の場面も、ホームチームによる自陣でのミスから生まれた場面であった。

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2016 2/9 [Tue.]

J1昇格、J2降格によるデータ変化とは?

シーズンの変わり目には選手、スタッフ陣の再編が行われるチームが多く、またそうでないチームも戦術の見直しをすることで別のチームへと生まれ変わることもある。新しいシーズンの開幕時は昨季のデータを紹介することが多くなるのだが、上述の理由によりあまり参考にならないことが多い。これらを解決したデータを紹介するには数々のハードルを突破しなければならないが、それを越えるための第一歩として、J2からJ1へ昇格したチームや、J1からJ2へ降格したチームにどのようなデータ変化が起きているのか検証を行った。昇格プレーオフが始まったのが2012年。この年から上位2チームがJ1へ自動昇格し、3位から6位チームがプレーオフを行い勝者1チームだけが昇格を果たすレギュレーションとなっている(J1ライセンス所持チームのみ)。その2012年からの昇格が決まったチームのJ2における勝点と、翌年のJ1での順位をまとめたのが下図だ。プレーオフ昇格チームがすべて最下位となっており、優勝したチームはすべて残留している。またJ2時代の順位と入れ替わりがない(例:J2の2位チームが翌年J2の優勝チームより上の順位に行ったケースがない)のも特徴だ。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
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