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セレッソ大阪
Cerezo Osaka セレッソ大阪[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
3 63 19 6 9 65 43 22
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2017 12/2[Sat]AWAY
C大阪 C大阪 0 - 1 新潟 新潟
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タグ "セレッソ大阪" のコラム一覧
2014 5/12 [Mon.]

選手新指標開発P③ ~支配率に影響のあるビルドアップ力~

 前回のコラムでは、クロスチャンスとドリブルチャンスが選手のチャンス構築力に関係があるのと、チームのクロスチャンス力とドリブルチャンス力が必ずしもチームの得点パターンとリンケージしていないことを紹介してまいりました。今回もチャンスメイクに関係の深い指標を紹介していきたいと思います。 右の表は、2013年J1全34節累計の選手データを用いて、アシスト数と関係の深い指標を抽出するために相関分析を行いました。アシストと最も相関係数が高い数字は「スルーパス」で0.7219、次いで高いのが「パスCBP」という結果となりました。よってこの2つのスコアを重視して「パスチャンス力」という指標をまずは取り上げてみたいと思います。

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2014 5/9 [Fri.]

【W杯メンバー発表直前!】J1ポジション別ランキングと代表候補選手のパフォーマンス

いよいよブラジル・ワールドカップの日本代表メンバーの発表が迫ってきた。各メディアをはじめ、サッカーファンの間でも誰が選ばれるのか?誰が外れるのか?サプライズ招集はあるのか?といった会話も増えてきている。主力となるメンバーは海外に所属している選手から選ばれることになると思うが、Jリーグに所属している選手からももちろん選考されるだろう。各ポジションで誰が活躍しているのか、日本代表候補選手のパフォーマンスはどうなのか、ザッケローニ監督が主に使っている4-2-3-1のシステムをベースにポジション別でデータをまとめてみた。※ランキングは日本人選手のみで構成※5月3日に行われた第11節までのデータ

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2014 5/8 [Thu.]

選手新指標開発P② ~チャンスメイクと関係がある指標は?~

 前回のコラムでは、ゴールと関係の深い指標として、「シュート力」「決定力」「パスレスポンス力」を取り上げましたが、今回はチャンスメイクと関係がある指標について取り上げていきます。 footballlabでは、以前から「シュート数」÷「攻撃回数」=「チャンス構築率」(チームの攻撃をどれだけシュートにつなげられるか)「ゴール数」÷「シュート数」=「ゴール成功率」(打ったシュートをどれだけゴールにつなげられるか)の二つの指標をチームの特徴を示すものとして重視し、「チームサマリー」の「チャンス構築率」タブで「チャンス構築率ランキング」「シュート成功率ランキング」を紹介してきました。以下の図は、2013年の「シュート成功率×チャンス構築率」の散布図ですが、<右上:シュート成功率高×チャンス構築率高>(カッコ内:2013順位:チャンス構築率:シュート成功率のスコア)・浦和、鹿島、F東京、広島、川崎F優勝した広島、ACL枠を獲得した川崎F、最後までACL争いに絡んだ鹿島・浦和など上位に入ったチームが入っている。ここに入っているチームはJクラブの中では攻撃がうまくいっているチームといえそうです。<右下:シュート成功率高×チャンス構築率低>・柏、清水、名古屋、大宮、鳥栖 この5チームはシュートにつながる攻撃がなかなかできていないものの、少ないチャンスをわりあい効率的にゴールにつなげられるチームで、攻守の切り替えの早さ、カウンターサッカーのチームが多いです。 このチーム群は「チャンス構築力」が課題で、2014年補強やチーム連携強化により、シュートチャンスをいかに増やせているかがこのチームの今シーズンの見所かもしれません。

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2014 4/25 [Fri.]

【J1第9節プレビュー】止まらない神戸。首位で5連戦に突入

リーグ序盤でダークホースとなっているのは神戸。12年は最終節で王者広島に敗れ、降格の屈辱を味わったが、今季は8節終了時点でその広島を抑えて単独首位に立っている。今節はリーグ戦5連勝を懸け、本拠地でC大阪と対戦。同勝点で2位の広島は、鹿島とのホームゲームで首位への再浮上を目指す。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 72 34 71 39
2 鹿島 72 34 53 22
3 C大阪 63 34 65 22
4 62 34 49 16
5 横浜FM 59 34 45 9
6 磐田 58 34 50 20
7 浦和 49 34 64 10
8 鳥栖 47 34 41 -3
9 神戸 44 34 40 -5
10 G大阪 43 34 48 7
11 札幌 43 34 39 -8
12 仙台 41 34 44 -9
13 FC東京 40 34 37 -5
14 清水 34 34 36 -18
15 広島 33 34 32 -17
16 甲府 32 34 23 -16
17 新潟 28 34 28 -32
18 大宮 25 34 28 -32
攻撃CBP
1 川崎F 761.03
2 浦和 723.39
3 鹿島 641.52
4 広島 623.89
5 C大阪 588.24
6 G大阪 567.96
7 仙台 561.06
8 558.29
9 神戸 550.93
10 FC東京 535.68
11 横浜FM 470.84
12 札幌 459.51
13 清水 443.40
14 磐田 443.39
15 鳥栖 439.62
16 大宮 420.32
17 甲府 390.38
18 新潟 376.87
守備P
1 1716.07
2 鹿島 1667.41
3 甲府 1638.17
4 大宮 1632.77
5 新潟 1621.74
6 C大阪 1604.50
7 札幌 1591.81
8 清水 1590.03
9 川崎F 1562.33
10 浦和 1547.13
11 広島 1535.80
12 G大阪 1519.84
13 仙台 1498.11
14 FC東京 1468.77
15 横浜FM 1468.24
16 神戸 1460.98
17 鳥栖 1451.91
18 磐田 1326.93
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
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