北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » セレッソ大阪 2016マッチレポート
RSS
セレッソ大阪
Cerezo Osaka セレッソ大阪[J2 2016シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
4 78 23 9 10 62 46 16
Recent Result
2016 11/20[Sun]HOME
C大阪 C大阪 1 - 0 熊本 熊本
Next Match
試合がありません

J22016 11/20[Sun] 14:00 Kick offキンチョウスタジアム

天気 曇一時雨 気温 20.7 全面良芝/乾燥 観客数 11,452

Formation

フォーメーション図

Score

C大阪 C大阪 1 - 0 熊本 熊本
0 前半 0
1 後半 0
  • 後半35分
    杉本 健勇
得点

Review

C大阪は序盤からボールを保持すると、華麗なパスワークを披露してチャンスを創出し、金鳥スタを大いに盛り上げた。さらに、柿谷のポストプレーが前線での起点となって杉本のフィニッシュを演出。後半に入っても攻勢は衰えることなく一方的に押し込み、杉本が待望の先取点を奪う。しかし、17本のシュートに対して得点はこの1点のみ。決め切ることができない精度の低さは、プレーオフに向けての課題となった。一方の熊本は守備の粘り強さを見せたものの、攻撃が機能せず。敗戦で激動の1年を終えた。

Starting member
出場時間
GK 21 キム ジンヒョン 95
DF 4 藤本 康太 95
DF 15 松田 陸 95
DF 23 山下 達也 95
MF 6 ソウザ 95
MF 14 丸橋 祐介 イエロー x 1 95
MF 18 ←OUT 清原 翔平 77
MF 41 山口 蛍 95
FW 8 ←OUT 柿谷 曜一朗 88
FW 9 杉本 健勇 イエロー x 1 95
FW 29 ←OUT 澤上 竜二 66
Substitute
GK 27 丹野 研太 0
DF 17 →IN 酒本 憲幸 イエロー x 1 29
DF 33 椋原 健太 0
MF 24 山村 和也 0
MF 26 →IN 秋山 大地 6
FW 10 ベサルト アブドゥラヒミ 0
FW 19 →IN 田代 有三 17
Starting member
出場時間
GK 30 佐藤 昭大 95
DF 4 園田 拓也 95
DF 33 薗田 淳 95
DF 5 植田 龍仁朗 95
DF 7 片山 奨典 95
MF 38 ←OUT 上村 周平 83
MF 14 キム テヨン イエロー x 1 95
MF 6 村上 巧 95
FW 29 ←OUT 齋藤 恵太 75
FW 11 ←OUT 平繁 龍一 61
FW 10 清武 功暉 95
Substitute
GK 1 畑 実 0
DF 3 鈴木 翔登 0
DF 23 藏川 洋平 0
MF 22 上原 拓郎 0
MF 39 →IN 嶋田 慎太郎 33
MF 41 →IN 菅沼 実 11
FW 36 →IN 巻 誠一郎 19

HOME:C大阪 チーム・チャンスビルディング AWAY:熊本

HOME:C大阪 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:熊本

セレッソ大阪 ロアッソ熊本
今季試合平均 第42節 第42節 今季試合平均
(19.32) 26.65 攻撃 12.24 (11.53)
(15.63) 19.61 パス 11.37 (9.61)
(1.69) 2.95 ドリブル 0.39 (0.88)
(2.00) 4.09 クロス 0.48 (1.04)
(-0.17) -1.99 シュート -1.11 (-0.21)
(51.06) 44.14 守備 44.78 (56.25)
(0.34) 0.10 セーブ 0.30 (0.38)

HOME:C大阪 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:熊本

セレッソ大阪 ロアッソ熊本
杉本 健勇 0.65
山口 蛍 0.64
柿谷 曜一朗 0.53
0.39 平繁 龍一
清原 翔平 0.36
丸橋 祐介 0.26
酒本 憲幸 0.26
ソウザ 0.13
松田 陸 0.12
セレッソ大阪 ロアッソ熊本
松田 陸 1.40
杉本 健勇 1.13
丸橋 祐介 1.01
澤上 竜二 0.55
0.48 園田 拓也
セレッソ大阪 ロアッソ熊本
杉本 健勇 1.20
-0.12 村上 巧
-0.12 キム テヨン
丸橋 祐介 -0.15
-0.15 片山 奨典
-0.15 嶋田 慎太郎
松田 陸 -0.15
-0.28 清武 功暉
-0.30 齋藤 恵太
清原 翔平 -0.44
柿谷 曜一朗 -0.44
藤本 康太 -0.53
ソウザ -0.66
山口 蛍 -0.84
セレッソ大阪 ロアッソ熊本
0.30 佐藤 昭大
キム ジンヒョン 0.10

HOME:C大阪 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:熊本

15
49.1% 50.9%
S S S S
30
61.6% 38.4%
S S
45
60.8% 39.2%
S S S S S S S
60
59.0% 41.0%
S S S S S S S S
75
55.0% 45.0%
S S S S
90
54.0% 46.0%
G S S S
試合
56.4% 43.6%
アクチュアル・プレーイングタイム 55'59

HOME:C大阪 チーム・スタッツ AWAY:熊本

セレッソ大阪 ロアッソ熊本
成功率 総数 総数 成功率
4.8% 21 シュート 8 0.0%
- 3 枠内シュート 2 -
- 0 PKによるシュート 0 -
78.6% 557 パス 420 73.1%
36.4% 22 クロス 11 9.1%
- 12 直接FK 13 -
- 1 間接FK 0 -
- 8 CK 2 -
90.9% 22 スローイン 13 76.9%
62.5% 16 ドリブル 7 14.3%
81.0% 21 タックル 21 81.0%
- 16 クリア 26 -
- 2 インターセプト 2 -
- 0 オフサイド 1 -
- 3 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 48 30mライン進入 32 -

42節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
42 11/20 14:00 V・ファーレン長崎 0 - 2 京都サンガF.C. トラスタ 5,509
42 11/20 14:00 松本山雅FC 3 - 2 横浜FC 松本 19,632
42 11/20 14:00 愛媛FC 0 - 1 FC町田ゼルビア ニンスタ 4,519
42 11/20 14:00 水戸ホーリーホック 0 - 2 レノファ山口FC Ksスタ 7,274
42 11/20 14:00 徳島ヴォルティス 1 - 2 清水エスパルス 鳴門大塚 9,767
42 11/20 14:00 モンテディオ山形 3 - 0 ギラヴァンツ北九州 NDスタ 6,624
42 11/20 14:00 カマタマーレ讃岐 1 - 1 ジェフユナイテッド千葉 ピカスタ 4,461
42 11/20 14:00 北海道コンサドーレ札幌 0 - 0 ツエーゲン金沢 札幌ド 33,697
42 11/20 14:00 ファジアーノ岡山 3 - 3 ザスパクサツ群馬 Cスタ 15,204
42 11/20 14:00 セレッソ大阪 1 - 0 ロアッソ熊本 金鳥スタ 11,452
42 11/20 14:00 FC岐阜 4 - 2 東京ヴェルディ 長良川 12,158
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
NEW 2017 2/23 [Thu.] 2016年のJ1リーグ全試合データを機械学習し、2017年の展望を予測する(1) 富士ゼロックススーパーカップが終わり、いよいよ2/25から明治安田生命J1リーグが開幕する。本稿では、データスタジアムが保有する、2016年のJ1リーグ全出場選手の試合ごとのスタッツデータ※401項目を、機械学習手法を駆使して解析、各チームの勝敗予測モデルを作成することによって、2017年のJ1リーグの展望をデータから予測してみる。※ここでのスタッツデータとは、選手の走行距離やスプリント回数といったトラッキングデータと、インターセプト、パスやシュート、ドリブルの回数といったプレーデータを指す。 サッカーの勝敗予測はどのように行えばよいだろうか。サッカーは、ゴールが対戦相手よりも多いチームが勝利するスポーツだ。サッカーにおけるゴール数は、野球やバスケットボールなど他のスポーツと比較し、一般的に少ない。2016年J1リーグでは805ゴールが生まれたが、1試合における、各チームのゴール数は平均1.3ゴールであった。また、1試合における両チームあわせたゴール数が3ゴール以内だった試合は全体の71.6%となった。さてこのような滅多に起きない事象は、ポワソン分布と呼ばれる確率分布に従うことが知られている。ポワソン分布とは、いわゆる左右対称の正規分布ではなく、0や1といった小さい値となる確率が大きい確率分布となり、事象の平均値から求められる。
2017 1/27 [Fri.] 2016湘南シーズンレビュー ~苦しみの中に見えた光明~
2016 12/30 [Fri.] データで振り返る2016 ~川崎フロンターレ~
#footballlab
HOME » セレッソ大阪 2016マッチレポート
Team Select close